池田清志
会議録に記録された「池田清志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,365 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
- 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 これより会議を開きます。 理事の互選を行ないます。 この互選はいかなる方法にいたしましょうか。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 ただいまの大村襄治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大村 襄治君 鯨岡 兵輔君 田中 龍夫君 床次 徳二君 箕輪 登君 川崎 寛治君 中川 嘉美君 永末 英一君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 しばらく速記をとめてください。 〔速記中止〕
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 速記を始めてください。 この際、山中総理府総務長官から発言を求められております。これを許します。山中貞則君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 湊副長官からも発言を求められております。これを許します。湊徹郎君。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○池田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十八分散会
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○池田(清)委員 これより会議を開きます。 規則によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○池田(清)委員 鯨岡君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○池田(清)委員 御異議なしと認めます。よって、池田清志が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○池田委員長 皆さまの御推挙によりまして、この大事な委員長の職を汚すことになりました。非才浅学、皆さま方の心からの御指導、御鞭撻によりまして、大過なきを期したいと思います。よろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○池田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○池田委員長 速記を始めてください。本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十五分散会
第62回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池田(清)委員 これより会議を開きます。 規則第百一条第四項により、委員長が選任せられるまで、私がこの席を汚します。 委員長の互選はいかにいたしますか。
第62回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池田(清)委員 内海君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○池田(清)委員 御異議なしと認めます。委員長に川村継義君を互選いたしました。(拍手) 川村委員長とかわります。 〔川村委員長、委員長席に着く〕
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○池田(清)委員 ことしはまことに災害の年であります。六月の末、鹿児島県をはじめといたしまする南九州に集中豪雨の被害が多出いたしましたのをはじめといたしまして、八月の中ごろに至るまで集中豪雨が断続的に本土各地に発生をいたし、その間また台風七号あり、ごとにまた八月の末におきましては、先ほど政府の御報告にありましたように台風九号が鹿児島県に上陸をいたし、九州、四国、本州を縦断する姿で日本本土全域にわたり多大の被害を残しております。まさに今年…
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○池田(清)委員 災害の原因は気象の状況であるということでありますが、災害の結果ばいずれの風水害による災害であっても同じ結果が生まれておりますね。河川のはんらん、死傷者あり、床上浸水あり、床下浸水あり、道路決壊、農地決壊などなど、これらは災害の原因のいかんを問わず六月から台風九号に至るまでの災害の結果としてあらわれております。その結果を対象として施策を講ずるのでありますから、私考えるに、台風九号まで一括してできるのじゃないか、こう考えま…
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○池田(清)委員 私の私見といたしましては、一括すべきである、こういう強い主張を持っておるのでありまして、政府が分割して対策を講ずるという考え方に同調するものではありません。しかしながら、分割をして対策を講じつつある現在においては、各対象のグループ、グループによって、対策の際、甲乙があってはならぬということを強く要求するものであります。一括した場合におきましても、地域、地方の特殊性に対しまする対策は別といたしまして、全国一律に適用するこ…
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第12号
○池田(清)委員 災害に対する政府の対策において、地域によりあるいはまたそのグループの対象により差別あるべきでないという主張を強く申し上げ、政府でそれを実行するように要望いたしておきます。 六月の集中豪雨から台風九号に至るまで、その災害の結果を見ますと、河川行政がなっていない、まさに原因はここにあるようであります。大中小の河川がはんらんいたしまして、道路がこわれたりあるいは農地が決壊したり、家屋が浸水したり死傷者があったりなどなど、河川…