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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
932
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1949/05/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 文教委員会30 件・30%
  • 商工委員会26 件・26%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 石炭対策特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 932 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

932 20 を表示
民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会経済安定委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 森山欽司君。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会経済安定委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 森山君に申し上げますが、これは常任委員長会議と、それから運営委員会で、内閣委員会でやるべきだというふうにきめた問題で、ここで論議される問題ではないと私は解釈いたします。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会経済安定委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 高田富之君。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会経済安定委員会連合審査会 第1号

○池田委員長代理 淺沼君、この問題は官房長官がいないと……。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会経済安定委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は建設省設置法の一部を改正する法律案について、内閣委員会と建設委員会との連合審査会であります。内閣委員長が所用のため理事の私が委員長の職務を行います。まず政府の提案理由の説明を聽取いたします。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 では質疑に入ります。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 ちよつと田中君に申し上げますが、各大臣は実は四時から閣議を開くのだそうです。あとの方にも、もうしばらく大臣に残つてもらつて質問をしていただき、できることならばきよう終了したいと思いますから、どうぞそのおつもりでお願いします。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 今村君。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 天野久君。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 次は池田峯雄君。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 三池君。

民主自由党1949/05/04

5衆議院 内閣委員会建設委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員長代理 他に御質疑がないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

民主自由党1949/04/22

5衆議院 内閣委員会 第13号

○池田(正)委員 これは官房長官になるかどなたになるか、総理廳の中の出版用紙割当事務廳、この問題ですが、今の用紙割当の制度を見ますと、委員会があつて事務局は何の権限もなくて、委員会が自由にやつておる、そしてその責任は内閣においてこれを持つておる。この立て方、それからもう一つは用紙割当委員会の委員の選任方法、これは非常に私は不合理きわまるものだと思う。現在の法規を見ると何だかわけのわからぬことになつて、法規上ではわれわれ読んでもえたいがわ…

民主自由党1949/04/22

5衆議院 内閣委員会 第13号

○池田(正)委員 これはどうも不合理な点がどこを見ても全面的にあるので私はいかぬと思うのです。半端なもので、審議会なら審議会でいいが、審議会まで発展しておらぬ。それですからぜひこの機構が改まつたら、すみやかにこれに着手して改正してもらいたい。希望を述べて私の質問を終ります。

民主自由党1949/04/22

5衆議院 内閣委員会 第13号

○池田(正)委員 さつきの徳田君の質問に関連するのですが、徳田君から非常によい質問が出たと思う。私もこれに同感で、その点でひとつ念を押しておきたいのであります。それは何かというと、徳田君が先ほど用紙の割当は政党に主眼を置いてくれと言われた。これは私も同感なんです。そこで問題は、今度の新しい割当で見ると政党に二十万ポンドの割当と聞いております。ところが一方労組が二十二万ポンドなのです。全國に網を張つておる大政党が二十万ポンドで、労組が二十…

民主自由党1949/04/22

5衆議院 内閣委員会厚生委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員 きわめて簡單なことですけれども、厚生大臣もおられませんから、行政機構の問題は本多國務大臣に関係ある問題でありますから伺います。機構改革の中で今問題になつておつた予防局と公衆衞生局との合併の問題ですが、これはやむを得ないとして、そこで公衆衞生局の中には環境衞生部というものがある。この環境衞生部というものの項目を見ますと、從來の予防衞生局に属するものがほとんど環境衞生部となつて独立した形をとつている。そこで公衆衞生局という…

民主自由党1949/04/22

5衆議院 内閣委員会厚生委員会連合審査会 第1号

○池田(正)委員 これは実は私個人のことでなくして、名前の問題ですから、何とかひとつ相談して、予防という字をつけて予防公衆局とでもして、あまり長くなけば衞生という字を拔いてしまつてもいいから、それを何とか考えてもらいたい。これは党としても公に取上げた問題ですからぜひひとつお願いしたい。 それからもう一つ、この中に國立公園部がありますが、現在の名前で言えばこれは公衆衞生局の下にある。お医者さんの下に國立公園という性格のものがあるということ…

民主自由党1949/04/11

5衆議院 内閣委員会 第7号

○池田(正)委員 労組だけですか。

民主自由党1949/04/11

5衆議院 内閣委員会 第7号

○池田(正)委員 何分くらいかかりますか、長かつたらそれは午後にしようじやありませんか。