池田正之輔
会議録に記録された「池田正之輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 932 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1950/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
- 文教委員会30 件・30%
- 商工委員会26 件・26%
- 予算委員会3 件・3%
- 石炭対策特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 932 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○池田主査 それではこれより質疑に入ります。今井君。
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○池田主査 それではこれにて暫時休憩いたします。午後は一時半から開会いたします。 午後零時二十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十九分開議
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○池田主査 それでは午前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。川上君。
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○池田主査 あとでお知らせするそうです。
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○池田主査 小金義照君。
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○池田主査 ただいま担当の政府委員がおられませんが……
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○池田主査 ほかに質疑はありませんか。――それでは質疑はなきものと認めます。これで昭和二十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中の農林省及び通産省所管についての本分科会における質疑は終了いたしました。 この際お諮りいたします。当分科会における討論・採決は予算総会に譲るべきものと決定いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○池田主査 御異議なきものと認めまして、さよう決定いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時十四分散会
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○池田主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 この際審査方針についてお諮りいたします。本分科会は昭和三十五年度一般会計予算、昭和二十五年度特別会計予算及び昭和二十五年度政府関係機関予算中農林省及び通商産業省所管の審査に当ることに相なつておるのでありますが、今日は午前、午後を通じて農林省所管の審査を行い、明日は通産省所管の審査をいたしたいと思いますが、このようにとりはからつて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○池田主査 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 それではこれより昭和二十五年度一般会計予算、昭和二十五年度特別会計予算及び二十五年度政府関係機関予算中農林省所管を議題として審査に入ります。まず政府の説明を求めます。農林大臣より説明を伺い、細部にわたつては各局長より御説明を願うことにいたします。
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○池田主査 これにて政府の説明を終りました。引続き質疑に入ります。岡村君。
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○池田主査 今井君にちよつと御相談しますが、大臣は三時になるとちよつとほかへ行かなければならぬそうですから、大臣に対する質問を先にしてください。
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○池田主査 坂田道太君。
第7回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○池田主査 他に御質疑ありませんか別に御質疑がないようでありますから、これにて農林省所管の質疑は大体終了いたしました。 本日はこの程度にて散会いたします。明日は午前十時半より開会いたします。 午後四時五十八分散会
第7回 衆議院 選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○池田(正)委員 ちよつとお尋ねしますが、そうすると、今の栗山君の言われるような点も、一切讓歩できない、こういうことですか。
第7回 衆議院 選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○池田(正)委員 私は途中からこのごろ入つて来たので、前の何十回かにわたる当委員会の論議は聞いておりませんからよくわかりませんが、大体どつかで制限をつけなければならぬ。先ほど並木君からか、大新聞に選挙も何もわからぬようなとぼけた論説を書いておるのがあると言われましたが、このとぼけた日本の言論界——大新聞は除いて、あとのわけのわからぬ論説を書くような日本の言論界を啓蒙する機会を、われわれに與えられたと思う。この機会をこそわれわれは十分に生…
第7回 衆議院 選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○池田(正)委員 これは結論的には、どこかで一線を画す。並木君の意見も、栗山君の意見も大体似ていると、ぼくは思う。それで一流の言論機関が、選挙というものを知らないで、いい加減な論説を書くようでは出るから、啓蒙する必要がある。私は、これはさつき言わなかつたけれども、そういう意味から言つても、今の動議に大賛成です。ぼくは今まで言論界の諸君や、あるいはあちら側とこの委員会が十分に折衝がてきておる、そう思つておつたが、今聞いてみると、委員長一人…
第7回 衆議院 選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○池田(正)委員 今の栗山君のお話ですが、これはやはりそうはつきりここで今きめないで、お互いの腹づもりぐらいで、大体そのくらいのところで一致しているのじやないかと思う。これはやはりはつきりきめちやつてからぶつかると、さつき栗山君が心配していたように、かえつてゆとりがなくなつてぼくはどうかと思うのです。 それからもう一つつけ加えて——さつき私が言いましたのは、大新聞の諸君は、大新聞から育つて来ているので、地方のえげつない小新聞の実際を知ら…
第6回 衆議院 予算委員会 第11号
○池田(正)委員 薪炭需給調節特別会計の債務支拂い財源充当のための一般会計より五十四億七千万円繰入れの可否に関する小委員会経過報告をいたします。 予算委員会の決議により、右件に関する小委員会を昭和二十四年十一月十九日以来数回にわたつて開会し、農林省、林野庁及び会計検査院より提出の資料に基づき、右関係当局と質疑応答を重ね、慎重に審議いたしました経過をその結果を御報告いたします。 一、薪炭特別会計の損失推定、昭和二十二年度末までの損失十四億…
第5回 衆議院 内閣委員会 第29号
○池田(正)委員 これは速記録にとどめることにして御了承を願います。