池田元久
会議録に記録された「池田元久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,404 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会92 件・92%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○池田副大臣 私も、報道の自由とか放送の自由とか大変重大な関心を持って、ずっと政治活動の中でもそのことについて発言もしてまいりました。さきの国会での放送法の問題についても、私、いろいろ心配をいたしました。 そういう中で、近藤議員が、近年進展が著しい情報サービス産業の問題点、情報管理とかプライバシーとか、そういうところに大きな関心を持っていらっしゃることに心から敬意を表したいと思います。そしてまた、グーグル社の尖閣列島の表記についてそのよ…
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○池田副大臣 今、齋藤委員の話をるるお伺いして、三十分独演会というのは大変すばらしいとは思いますが、この重要な問題についての批判的な見解をまとめて述べていただいた。私にとっても非常に参考になりました。 私も、九〇年代の初め、九〇年に松本議員と一緒に当選をしたんですが、将来はどうなるか、将来に対する照察というか洞察、やはり地球というものが危ないんじゃないかと。九〇年代の初頭であります。温暖化の危機が少し言われ始めたころでありました。あと、…
第176回 参議院 経済産業委員会 第2号
○副大臣(池田元久君) 新成長戦略で、今、高橋委員がおっしゃったように、これまで随分歴代政権、成長戦略出してきましたけれども、なかなかそれが実行されないと。我々は、政権交代後、十月、十一月にまず基本方針を決めて、六月に策定をいたしました。まずその冒頭にうたってあることは、やはり何といっても実行しなければならないということを強調しておりますので、そういう意気込みでやっていきたいと思います。 そして、本年九月に成長戦略の実現に政府一丸となっ…
第176回 参議院 経済産業委員会 第2号
○副大臣(池田元久君) 我々も大変憂慮しておりますが、これまでのところ、一部日系企業に被害が出ているという情報はあるものの、経済活動への大きな影響は出ていないと承知をしております。 経済産業省としては、現地日系企業の生産、営業活動への影響について、在外公館やジェトロ事務所と連携しながら、引き続き注視していきたいと考えております。
第176回 参議院 経済産業委員会 第2号
○副大臣(池田元久君) 経済産業省としては、外交ルートを通じてアンケート調査及びその後の追跡調査の結果を中国側にも伝えて、状況の改善を強く求めているところです。今後も国内外を問わず、また、あらゆる機会をとらえて中国側と話合いを継続し、善処を求めていきたいと考えております。 レアアースのように大変ハイテク製品にとって重要な原材料のリスク、脆弱性を今回のことで痛感したわけでございます。このため、短期的視点のみならず中長期対策が必要でありまし…
第176回 参議院 経済産業委員会 第2号
○副大臣(池田元久君) 資源小国日本としてエネルギーの供給源というか供給元を多角化するという今のお話はそのとおりでありまして、そういう方向でこれまで政府も努力をしてまいりました。 INPEXのアザデガン油田開発の撤退についてでありますが、同社を取り巻く事業環境、御承知のように、アメリカを中心とするイランへの制裁など、事業環境を総合的に勘案した結果、撤退を行うとの経営判断に至ったものと承知をしております。撤退は大変残念でございますが、環境…
第176回 参議院 経済産業委員会 第2号
○副大臣(池田元久君) 非在来型天然ガスに着目されました。新しいエネルギーとして、今おっしゃったように、当然我が国もこの活用を図っていかなければならないと考えております。 非在来型天然ガスは、通常の天然ガスに比べて開発が遅れておりましたが、技術革新により商用生産が増加してきております。アメリカやオーストラリア等の開発において我が国企業の参画も始まっております。非在来型天然ガスの開発プロジェクトにつきましては、既に石油天然ガス・金属鉱物資…
第176回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○池田副大臣 おはようございます。 このたび経済産業副大臣の任につきました池田元久でございます。 大畠大臣のもと、松下副大臣、中山政務官、田嶋政務官と力を合わせ、日本経済の再生、当面はデフレを脱却して長期低迷から脱することでございますが、経済再生、新成長戦略の達成に向けて全力を挙げていきたいと思いますので、委員長を初め委員各位の御理解と御協力を心からお願いし、ごあいさつとさせていただきます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第176回 参議院 経済産業委員会 第1号
○副大臣(池田元久君) おはようございます。この度、経済産業副大臣の任に就きました池田元久でございます。 大畠大臣の下、松下副大臣、中山政務官、田嶋政務官と力を合わせ、日本経済の再生のために全力を挙げるつもりでございます。 委員長、委員各位の御協力と御理解をお願い申し上げまして、あいさつとさせていただきます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第175回 参議院 財政金融委員会 閉会後第1号
○副大臣(池田元久君) おはようございます。 六月から財務副大臣を務めることになりました池田元久でございます。 経済財政に国民の皆様の関心が集まる中、野田大臣の指示の下、峰崎副大臣、古本政務官、大串政務官とともにしっかりと職務の遂行に当たるつもりでございます。 藤田幸久委員長を始め参議院財政金融委員会の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第175回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○池田副大臣 六月から財務副大臣を務めることになりました池田元久でございます。 財政、経済に国民の皆様の関心が集まる中、大臣の指示のもと、峰崎副大臣、古本政務官、大串政務官とともにしっかりと職務の遂行に当たる所存でございます。 海江田委員長を初め財務金融委員会の皆様、私も長く在籍し、伝統のある財務金融委員会の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第175回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○池田副大臣 質問をいただいて大変感謝をしております。 要するに、間違った一社の報道がひとり歩きをしてリアクションが起きているというのが現状でございます。今回の概算要求基準づくりは政治主導で行われたと認識をしております。かねてから同僚の皆さんは御存じだと思いますが、かつては大蔵省支配打破、護送船団行政をやめろ、こう主張してまいりました私が、政治主導でなかったと言うはずがありません。 組み替え基準の案文づくり確定が最終段階で、金曜日の夕刻…
第175回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○池田副大臣 財務副大臣としてではなく、財務金融委員会の当時の筆頭理事として答弁させていただきたいと思います。 私も、この生保の不払い問題は保険加入者にとっては大変な問題であり、また保険業者としての規律といいますか、そういう点で大変問題であるという認識のもとに、あの〇七年の春は与党側と折衝をいたしました。 与党の筆頭理事と私と何度か折衝をし、政投銀法案の審議をやると言いますから、それをやるのであれば同法案の審議中に保険金不払い問題につい…
第175回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○池田副大臣 今ちょっと長目の答弁をいたしましたが、それで大体、大筋はそういう構図ではないか、いろいろな資料によれば、そう思います。そして、それについて真相究明をする、それ自体は私は否定はいたしません。 ただ、どういう形がいいのか。それは、この財務金融委員会で、私は委員ではありますが離れておりますので、賢明なる皆様方が判断されることであると私は思っております。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○池田副大臣 宮腰委員にお答えをいたします。 お尋ねの戸別所得補償制度の予算編成での扱いでありますが、きのう、概算要求組み替え基準を閣議決定し、これから各大臣が、概算要求枠そして要望基礎枠等の範囲内において、御承知のとおり八月末までに要求、要望を行うことにしたところでございます。 まず、戸別所得補償制度については、農林水産省において、二十二年度に開始した米の戸別所得補償制度のモデル対策を検証する、そして二十三年度以降の制度を検討するもの…
第174回 衆議院 財務金融委員会 第15号
○池田委員長代理 次に、佐々木憲昭君。
第174回 衆議院 予算委員会 第18号
○池田委員 第二分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、総務省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、地域主権改革の推進、地方財政支援への取り組み、地域再生への方策、ICT政策推進の必要性、地上デジタル放送開始に向けた取り組み等々であります。 以上、御報告申し上げます。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○池田主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 平成二十二年度一般会計予算、平成二十二年度特別会計予算及び平成二十二年度政府関係機関予算中総務省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥野総一郎君。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○池田主査 これにて奥野総一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、穀田恵二君。
第174回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○池田主査 穀田恵二君、簡潔にお願いします。