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自由民主党・自由連合総務庁長官衆議院参議院
総発言数
1,981
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1980/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会23 件・23%
  • 内閣委員会21 件・21%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 宗教法人に関する特別委員会11 件・11%
  • 規制緩和に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会9 件・9%

※ 全 1,981 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,981 20 を表示
自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 この際、新たに就任された国務大臣及び政務次官の方々から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中山総理府総務長官。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 中曽根行政管理庁長官。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 原北海道開発庁長官。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 大村防衛庁長官。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 佐藤総理府総務副長官。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 堀内行政管理政務次官。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 中村北海道開発政務次官。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 山崎防衛政務次官。

自由民主党1980/07/22

92衆議院 内閣委員会 第1号

○江藤委員長 以上をもって国務大臣並びに政務次官のごあいさつは終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十三分散会

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78衆議院 建設委員会 第1号

○江藤政府委員 天野国土庁長官のもとで政務次官を拝命いたしました江藤隆美でございます。 幸い、大臣がこうした行政には非常に堪能な方でございますので、大臣のもとで、委員長初め委員の皆さんの御指導をいただきながら職務の完遂に邁進いたしたいと思っておりますので、よろしく御指導と御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○江藤政府委員 本日の閣議でもって激甚法の指定をするということに実はいたしておるわけでありますが、公布が十二日の予定でございます。これに伴いまして、天災融資法の適用を十七号については二十日前後を目途にただいま準備を進めておる、こういう段階であります。 それから、特定地方公共団体の地域指定はいつにするか、こういうお尋ねでありますが、災害復旧の地元負担の額その他がわかりますのが年度末でありますから、年度末までに指定はする、こういうことになり…

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○江藤政府委員 今回のように予測をしがたい大災害が発生して、その件数が膨大になってきますと、先生の御意見のようなことが出てまいります。そのことが社会不安を生んでくるし、また間に合わないために必要上自力で復旧せざるを得ない、こういう問題も出てまいる。なかんずく問題になるのは、たとえば建設、農林双方でもって調整をしながら災害復旧をしなければならぬというものになりますと、なおさらおくれる可能性がある。こういうことで、今回、建設省においては二百…

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○江藤政府委員 村山先生お話しのとおり、ちょうど衆参両院の建設委員会、災対がそれぞれございまして、大臣がそちらに出ておりますので、大変失礼でありますが、私からかわりまして、社会党の委員長名で非常災害対策本部長天野国土庁長官に対して御要望のありました件についてお答えをさせていただきたいと思います。 まず第一番目に、申し上げます前に、先ほど机上査定を原則としてと申し上げましたが、それはしゃくし定規でありませんで、原則と申し上げましたのは、単…

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○江藤政府委員 いかなる事態に陥ろうとも、民の生命、財産を守るということは国の当然の責務でありますから、今回のそうした御指摘のような災害について政府が責任を負うことは至極あたりまえのことであると思っております。

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○江藤政府委員 御意見のとおりでありまして、十分今回の災害の教訓をもとにして、私どもは今後このようなことが起こらないように全力を尽くして努力をしてまいりたいと思います。

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○江藤政府委員 御意見は、私は現場の皆さん方から見られると至極当然のことであろうと思います。しかしながら、大変残念でありますが、国土庁は余り手足を持ってないのであります。各省ともに、実は建設省でも農林省でも厚生省でも、あるいはその他の災害に関連する各省におきましてはすでに多年の経験もこれあり、また今回一部反省する面がありましたにしても今後十二分に配慮して、先ほど申し上げましたように、今後これを十分戒めとして各省が連携をし、また積極的に対…

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○江藤政府委員 厚生省からお答えするのが適当でしょうが、この機会に私の考え方をちょっと申し上げて参考にさせていただきたいと思います。 多分百八十五万というのは課税対象で、これは収入総額ではないのではないかと思います。したがいまして、実質的に収入からいいますと、課税対象が百八十五万になれば、三百万くらいにはなるのじゃないか。その点はちょっと厚生省の説明が舌足らずではないかと思いますが、しかし、いま御意見のように、連年災を受けるということは…

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○江藤政府委員 連絡が不十分で手落ちがありましたことをおわび申し上げます。 建設省、ほかの担当官がおりますから、早速よく相談して、後でまた先生の方にお答えをさせていただきます。 ただいまの河川改修と耕地復旧との関連については、今回の災害ではこれは当然起こり得る問題でありまして、全国各地にございます。したがいまして、この復旧については農林、建設、場合によってはその他の各省と相関連することが多々ございますので、国土庁としては、この点について…

自由民主党国土政務次官1976/10/08

78参議院 災害対策特別委員会 第2号

○政府委員(江藤隆美君) このたび天野長官のもとに国土政務次官を拝命いたしました江藤隆美でございます。あわせて中央防災会議の事務局長の重責をも担うこととなりました。長官ともども委員長を初め委員の皆様方の御指導をいただきまして、職務の完遂に全身全霊を傾けてまいりたいと思いますので、御指導と御鞭撻を賜りますようにお願いを申し上げて、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————