江藤智
会議録に記録された「江藤智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,480 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1953/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会95 件・95%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 1,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 これは今改訂の申入れをいたしております。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 これは私の方の事務所でございます。おもに東京駅あるいは付近の工事を施工する事務所でございますので、何と申しますか、こちらの土地につくつておるわけでございます。 それからまちまちのようでごまますが、労働会館につきましては、多少八重洲の本屋から離れておりますから、地価としては下るかもしれませんが、同じような割合で徴収するように、事務的には進めておるわけであります。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 八重洲本屋の根掘りを施工いたしましたのは、国有鉄道の操機工事事務所であります。これは私の方の機械を使用して施工する直轄機関であります。大林組の下請をやつている事実はございません。まつたく別の工事として、操機工事事務所が自分で仕事をやつているのであります。 それから操機工事事務所が鉄道会館の仕事をやつているというお託てございますが、基礎の根掘りは契約にも明記しございますように、私の方の駅そのものの仕事と、それからその上にでき…
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 ただしまお話のありました太田君は、私の次長をいたしておつたのでございます。洋行いたしましたときは、私がこちらに参る前でございますが、太田君が鉄道会館に行くという話はごく最近に起つたのでございます。従いまして、私が参る前に渡米をいたしたのでございますから、鉄道会館とのつながりというものは当然ございません。従いまして経費はもちろん国鉄の費用によつて行つておるわけでございます。また鉄道会館の方に参りましたのも、実は私よりも先輩で…
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 戦後、電化の再開された時期と解釈してよろしゆうございますか。上越線及び福米電化がたしか昭和二十二年ごろであつたと思います。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 福米でございますね。上越線の方が先に着手いたしております。はつきりしたことは覚えませんが、二十二年ごろでございます。
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○江藤説明員 私から説明いたします。ただいま御質問のありました土地は、終戦の直後東京都と打合せをいたしまして、国鉄が埋立てを行いまして、国鉄の所有地になつた所でございます。
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○江藤説明員 東京都から埋立権を許可されまして、こちらの費用で埋め立てて、こちらの土地になつております。
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○江藤説明員 私の聞き及びましたところでは、終戦の直後非常に瓦礫が多くて、都の方でもその瓦礫の処置で堀をめ埋立てるという話合いが進んでおつたようであります。たまたま国鉄といたしましても、いろいろと東京駅の拡張工事等もございますし、また必要な理由もございましたので、都の方と折衝いたしまして、国鉄に最も関係の深い所の埋立権を許可してもらつた、こういういきさつのように私は承知いたしております。
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○江藤説明員 埋立権を譲り受けますのに、弾丸列車の用地として要求したいというふうには私は聞き及んでおりません。この点はなおよく調査してみたいと思います。なお広さその他につきましては、ただいま資料を持ち合わしておませんので、後刻御通知いたしたいと思います。なお下水の問題につきましてま、こらはできるだけ早く整備いたしたいと存じます。しかし資金その他の関係で、まだ完成せられておりませんのを遺憾に存じております。
第16回 衆議院 運輸委員会 第23号
○江藤説明員 鈴木委員の御質問の対しまして、お答えいたします。御質問のうちで、第一鉄鋼ビル、第二鉄鋼ビルの敷地につきまして、国鉄が関係があるような御質問でございましたけれども、これは国鉄の用地には全然関係がございませんので、何らかの間違いではないかと私は記憶いたします。 なお国際観光会館につきましては、これが旅客誘致、その他国鉄の事業に密接な関係があるという見地から、これを、この敷地として土地使用を許可したわけでございます。 なお東京工…
第16回 衆議院 決算委員会 第18号
○江藤説明員 国鉄自体の手でぜひやらなければならない。また現在やつておりますのは列車運転に直接関係のある箇所、あるいは旅客公衆が直接使つておる場所、すなわち駅の部分あるいは線路に附帯しておりますところの工事は、これは外部の工事でございましても、全部金を予納あるいは銀行保証という方法で前納してもらいまして、国鉄自身の手で行つております。本工事もそれに準じまして金を鉄道会館から予納あるいは銀行保証であらかじめとりまして、国鉄の手によつてこれ…
第16回 衆議院 決算委員会 第18号
○江藤説明員 実際は、二階と申しますか、三階と申しますか、国鉄で使う駅の部分から上は会社でやつていただきたいのです。ところが実際問題は鉄骨などが一階から二階、三階とずつとつながるものでございますから、鉄骨及びコンクリートを打ちますところまでを委託を受けまして、屋内の内面仕上げ、あるいは軽間切というような会社自身でなされ得る部分は会社自身の手でやられる、こういう方法でこの工事は進んでおります。
第16回 衆議院 決算委員会 第18号
○江藤説明員 鉄道工事の……。
第16回 衆議院 決算委員会 第18号
○江藤説明員 この工事は鉄道工事に準じておりますから鉄道工事として扱つております。
第16回 衆議院 決算委員会 第18号
○江藤説明員 天災地変のときは、これは国鉄の負担でございます。それからそれ以外の場合、すなわち途中で水が出た、この水も天災地変と認められないような問題で事故を起しました場合は、業者の負担になります。
第16回 衆議院 決算委員会 第18号
○江藤説明員 そういう天災地変が起りまして、この予納金を越えた場合普通はこの予納金額と申しますのは、ここにも出してございますように、先ほど総裁からも御説明いたしましたように、安全のために契約金額を越えてもちろんとつております。しかしもし天災地変でもあつてそれを越えたような場合には、ただちに追徴して会社の方から埋め合せるよりしようがありません。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○江藤説明員 この土地は国有地でございますから、たしか何番地という番地はなかつたよう思います。これはもう一度よく調べてみますけれども、国有地で何番地というのはたしかなかつたように思います。それからその使用料でございますが、これは固定財産管理規程という規程がございまして、この付近の用地料のこれに似かよつたものがあればそれを参考にし、また一方その付近の用地の時価を考えまして、それに対しましてただいまの利子六分五厘程度を考えたものと見比べまし…
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○江藤説明員 会社が設立するまでは、用地を使用したりしたことはやつておりません。会社が設立しまして、十月十四日にこの起工式をやつております。そのときに初めて用地の使用という問題が起つております。
第16回 衆議院 決算委員会 第16号
○江藤説明員 契約書は、発起人代表との話は、こういうかつこうでやられるならば、こちらとしては異存はない、会社の方としてもこれで異存がなければ、初めて会社をこしらえて実地にあたつてよろしい、こういう趣旨だと思うのでございます。そこでそれによりまして、十月一日に会社が初めてできまして、そしてそこで、普通ですともう一度あらためて契約をとりかわすこともあるのでございますが、この場合には、そのまま前の契約が移行をするというふうになつておりますので…