江藤智
会議録に記録された「江藤智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,480 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1953/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会95 件・95%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 1,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 運輸委員会 第27号
○江藤説明員 もちろん先輩でございますから、個人的につき合うことがあるだろうと思います。しかしそれよりも、東京支店長をしておられますから、仕事の面において東京工事事務所長を訪問する、あるいはこれと用談するということはあり得ると思います。しかし会つておるところとか何とかいうところを私が目撃したことはございません。
第16回 衆議院 運輸委員会 第27号
○江藤説明員 太田氏は施設局の次長といたしまして、建築の一番最高と申しますか、総元締めのかつこうの仕事をして、施設局長の補佐の仕事をしておつたようであります。それで私が次長をやりました時代が、はつきり覚えておりませんが、とにかく一年足らずだと思いますが、やめましてからはほとんど私のところに顔を出しません。 〔委員長退席、松井(豊)委員長代 理着席〕 これは私の部屋へ来て聞いてみましてもよくわかりますけれども、忙しいのだろうと思います。も…
第16回 衆議院 運輸委員会 第27号
○江藤説明員 品川駅のただいま御質問になりました土が置いてあります部分は、将来もう一本ホームを増設する場所でございまして、これは地下道の土をあそこに盛つているわけでございます。しかしこれはただいまの情勢ではホームは十分でございまして、引続いて来年すぐかかる予定はございません。従いまして工事が終れば、ある程度かつこうよく跡始末をつけなければならぬ、こう考えております。
第16回 衆議院 運輸委員会 第27号
○江藤説明員 私から今の品川駅の説明を申し上げますが、もちろん停車場の設計というものは、非常に将来を考えまして設計をいたしております。そうして長い間、順次に輸送要請に応じてこれを実施するという方法をとつておるのでありまして、ただいまの情勢では地下道を延ばして、本屋を一応あのかつこうで片づけましたならば、すぐそのホームをこしらえる予定はないのでございまして、もう少し余裕を見てと申しますか……。
第16回 衆議院 運輸委員会 第27号
○江藤説明員 さようでございます。
第16回 衆議院 運輸委員会 第27号
○江藤説明員 京濱、山手の分離は、今後の予算の実際によりまして左右されますが、ただいまのところ、今後四箇年程度を要するのではないかと思つております。それから常磐線の乗入れにつきましては、一ぺん入つた常磐線をまた打切り、上野まで返すということにつきましては、これはまつたくそういう考え方もいたすのでありますが、これはさらに金を投じますと、常磐線を山手線に乗り入れまして、そうして持つて来るという方法も考えられるのでございます。そういう点につき…
第16回 衆議院 決算委員会 第20号
○江藤説明員 われわれといたしましては、こういう鉄道会館によりまして民間の資本を入れて、旅客交通に直接関係なくある程度余つておる部分を利用してもらいまして、その資金によつて国鉄の停車場建設に入れます金をできるだけ節約いたしたい、こういう気持で根本的に出発しておるわけであります。従つて過日お手元に差上げました資料の図面をごらんくださいましても、その中で黄色く塗つてございます部分は、旅客のコンコースあるいは待合室にあたるところでございまして…
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 品川研の改良工事はただいま御指摘の通りに、地下道の延長、これは戦前から非常に要望されておつたのでございます。その地下道の延長と、それからこれまた戦前から要望され、しかも戦災を受けて仮バラツクになつておりましたものを、コンクリートの永久建造物にかえるという工事を三年ばかり前からいたしまして、たしか今年の春だつたとおもいます、完成いたしたわけでございます。一応まだ将来の潜増その他を考えまして、駅の幅はとつてございますが、ただい…
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 私の承知しております限りでは、一応品川駅の工事は完了しておると思います。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 プラツトポームも一応今は完了して、残工事は残つておると思います。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 よろしいと思います。資料もございますから調べてみます。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 お答えいたします。第一、第二鉄鋼ビルの用地とも、これは全然国鉄の用地になつたことはございません。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 何もありません。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 契約内容は、国鉄が収得いたしました土地で、昨日御説明いたしました、おほりと申しますか、運河の埋立てで国鉄の所有の土地になつたところで、私の方で必要とする部分以外の部分と申しますか、駅前広場に設計上入らない部分を、観光会館に貸しております。これは土地の賃貸契約で用地使用を許しておるわけであります。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 まず東京都から埋立権を取得いたしましたのは、これは埋立ての費用、その他下水などをこしらえる費用、一切を国鉄で持つということで、その使用目的は、東京駅本屋並びに付属の建物、それから駅前広場あるいは道路敷等に使うということで、昭和二十三年の六月十八日に、正式に当時の都知事と話合いがきまつたのであります。その後いろいろ駅前広場その他の計画をいたしまして、その当時は御承知のようにまだ瓦礫を埋めましたあとで、あの付近のマル公がついて…
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 権利金は一切とつておりません。それから地代は、ただいまお話いたしましたように、年坪当り千八百四十円であります。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 国鉄の土地に対しまして権利金がとれるかどうか、また寄付金をとるかどうかというようなことは、非常に問題があるのでございまして、われわれといたしましては、できるだけ一般社会の情勢に合うように持つて行かなければいけな’というふうに考えておるのでございますが、御承知の通り、そのころはまだ土地価格に対しましての公定がございました。その限度において、とれるだけの金というわけできめたのでございまして、その後この統制もたしか二十五年か六年…
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 駅に向いまして右側の、ただいまお話の土地でございますが、この分につきましては、ただいまお話のございました科学技術者会館は、わが国の新式な機械その他科学技術に関するものをそこに置きたいというような趣旨で請願が出ております。それから同様にバスのターミナルとして、そこにバスのセンターをこしらえて、駅本屋との連絡を密にして、大いに便利にやろうというような趣旨のバス・ターミナルの請願も参つております。しかしこれらにつきましては、まだ…
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 カルテツクスに貸しております土地は二百十四坪でございます。これはまだ埋立て工事の途中でございましたので、埋立ての分担金といたしまして五百二十万円ばかり徴収をいたしまして、そのほかにただいま年千九百五十円地代をとつております。
第16回 衆議院 運輸委員会 第24号
○江藤説明員 労働会館の建設敷地は百五十四坪でございます。使用料金はただいま改訂の申入れをいたしておるのでありますが、ただいまの用地使用料は坪当り年八百円であります。