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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,480
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1960/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会95 件・95%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会2 件・2%
  • 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,480 20 を表示
自由民主党1960/03/15

34参議院 運輸委員会 第7号

○理事(江藤智君) それじゃ速記をつけて。

自由民主党1960/03/15

34参議院 運輸委員会 第7号

○理事(江藤智君) ちょっととめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/15

34参議院 運輸委員会 第7号

○理事(江藤智君) じゃ速記をつけて。

自由民主党1960/03/15

34参議院 運輸委員会 第7号

○理事(江藤智君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/15

34参議院 運輸委員会 第7号

○理事(江藤智君) 速記を始めて。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党1960/02/25

34参議院 運輸委員会 第4号

○江藤智君 今松浦委員の御指摘になった問題は、われわれも非常に関心を持った問題なんです。で、今度の予算編成にあたりましても、船質を改善したり——はっきりした数字は覚えておりませんが、まだ百万トン以上も非常に悪い船がある。この際、船腹を拡張するよりも、むしろ船質を改善して、まあこの造船のコストの安いときに一つ質のいいものにしようじゃないか。それについては先ほどお話もあったようにある程度の国家助成もやろうということが、非常な大きな一つの柱と…

自由民主党1960/02/25

34参議院 運輸委員会 第4号

○江藤智君 要するにことしのいわゆる計画造船といいますか、そういうものについて、今度はスクラップ・アンド・ビルドの方がむしろ大きな柱で、大きな方針で、ことしはスタートしたと思うのです。そのスクラップ・アンド・ビルドの方に移されたわけなので、その対策を一つ作っていただきたい。こういう要望なんですからして、一つその対策を運輸省として立てて、できたら一つお示しを願いたい、こういうことです。

自由民主党1959/12/29

34参議院 運輸委員会 第1号

○理事(江藤智君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 調査承認要求についてお諮りいたします。 運輸事情等に関する調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/29

34参議院 運輸委員会 第1号

○理事(江藤智君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 ついては、要求書の作成並びに手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

自由民主党1959/12/29

34参議院 運輸委員会 第1号

○理事(江藤智君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1959/12/29

34参議院 運輸委員会 第1号

○理事(江藤智君) なお、自然休会中において委員派遣の必要ある場合は、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/29

34参議院 運輸委員会 第1号

○理事(江藤智君) 御異議ないと認めます。よってさよう取り計らいます。 速記をとめて。 〔速記中止]

自由民主党1959/12/29

34参議院 運輸委員会 第1号

○理事(江藤智君) 速記をつけて。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1959/12/22

33参議院 運輸委員会 第10号

○江藤智君 関連。今相澤委員から新幹線あるいは国鉄の建設工事についての御質問がありました。私はただいま新幹線はもとより、国鉄の予算もまだ大蔵省との折衝にも入らない段階でありますからして、そういう問題について触れなかったのでありますけれども、これは非常にいい質問だと思いますので、二点ばかり私からも一つ御質問なり要望いたしておきたいと思います。 第一点は、今度の外債につきまして、外人の技術者を入れるというような条件がつくか、つかぬかというよ…

自由民主党1959/12/22

33参議院 運輸委員会 第10号

○江藤智君 今度の新幹線の借款につきましては、電源開発の場合あるいは道路公団の場合、愛知用水の場合などのときには、折衝中にそういうような話もわれわれの耳にも入っておりますけれども、今度の場合はそういう話も入っておらないので、非常に新幹線の仕事が有望なのか、あるいは国鉄を信頼しているのかというような気持も持っておるのでございますけれども、ただいまの大臣のお話のように十分に御注意願いたいと思います。 それから第二点は、新幹線を施工する体制の…

自由民主党1959/12/22

33参議院 運輸委員会 第10号

○江藤智君 関連。この鉄道建設の利子補給の問題につきましては、すでに鉄道建設審議会におきまして、昭和二十七年七月二日、昭和三十七年十二月二日、昭和三十二年四月三日、三べん政府に対しまして建議をしておるにもかかわらず、これまで実現を見ないのでございまして、早くいえば、そのしわ寄せを全部国鉄がしょっておる。一方国鉄の財政状態を見ますというと、自然増収よりも、いろいろな経費が増して参りまして、年々工事経費に繰り入れる金は自己資金としては減って…

自由民主党1959/12/22

33参議院 運輸委員会 第10号

○江藤智君 関連しまして。今の大倉君の御意見は、全面的に私も賛成なんですが、例年気象庁の予算を見ると、非常にお気の毒な格好になっている。そこで、長期計画といいますか、庁舎の問題もあるでしょう。測候所の増設もあるでしょう。あるいは農業気象もあるでしょう。そういうものをすべて加えまして、そうしてある姿を画いて、こういう格好に、とにかく気象業務を持っていきたいという姿があると思うのです。 そうして、これを、五年でやるんだ、そういう全体計画を示…

自由民主党1959/12/22

33参議院 運輸委員会 第10号

○江藤智君 どうも、私見ておりますと、五カ年計画とか、十カ年計画を打ち出したところは、割合軌道に乗っているんですよ。道路五カ年計画、国鉄五カ年計画、また治水、五カ年計画、やはり大きな目で一つの目標を示すと、みんなが乗ってくる。今私は、日本の航空政策をやれというわけでやっているんですが、これは、今までが行き当たりばったり、とにかく五年後には、一体日本の国際線は、どうあるべきか、国内線はどうあるべきかということを、今研究して打ち出したいと思…

自由民主党1959/12/17

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第2号

○担当委員外委員(江藤智君) ちょっと関連。僕は小委員でないので、ちょっとほかの用事でここへきたのですが、今聞いてて考えたのですが、トラックの連続運転の問題は、今は規制するものは何にもありませんか。たとえば団体協約で話をきめているとか。

自由民主党1959/12/17

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第2号

○担当委員外委員(江藤智君) しかし労働基準法のいわゆる特殊日勤になっているわけでしょう。それはどういう程度に守られているのですか。この資料なんか見ると、めちゃくちゃなことをやっているわけです。まあこれは特別でしょうけれども。