江藤智
会議録に記録された「江藤智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,480 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1965/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会95 件・95%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
- 運輸委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、農林水産委員会、商工委員会、物価等対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 1,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 運輸委員会 第17号
○江藤智君 いずれあとで……。終わります。
第47回 参議院 運輸委員会 第4号
○江藤智君 いまのに関連いたしまして。これは政務次官は御承知なんですか、この問題は。
第47回 参議院 運輸委員会 第4号
○江藤智君 これについては、政務次官御専門なんですけれども、日本の港ですね、港のもう領海も領海一番大事なところで沈んでいることについての処置というものは、当然これはとられるように私は思うのですけれども、これはさっそくお調べくださいまして、しかるべき処置がとれると思うのですが、問題はその処置のしかたがおそいんじゃないかという気がするのですが、いずれにしても至急ひとつ御調査願って、また御報告をお願いいたしたいと思います。
第47回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○江藤智君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。
第46回 参議院 運輸委員会通勤輸送対策に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長(江藤智君) ただいまから通勤輸送対策に関する小委員会を開会いたします。 まず、小委員会の運営について協議をいたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第46回 参議院 運輸委員会通勤輸送対策に関する小委員会 閉会後第1号
○委員長(江藤智君) 速記をつけてください。 それでは、ただいま協議をいたしました事項についておはかりをいたします。 まず、臨時国会に入りましても、本委員会の設置を継続して委員会のほらにお願いすることにいたします。 なお、この小委員会の運営の方針といたしましては、通勤輸送全般について十分に検討を進め、その対策を考えるということにいたしまして、大倉委員からの御提案の、私鉄の高架の解決の問題につきましても、これにあわせて検討を進めていくとい…
第46回 参議院 議院運営委員会 第33号
○委員以外の議員(江藤智君) 第一班について御報告いたします。 まず、私たち一行は、十八日午後、新津から新潟市内に入り、県庁を訪れまして、議員の皆さまから託されたお見舞い金を塚田知事にお手渡しいたしますとともに、今回の新潟地震災害についてお見舞いを申し上げた後、直ちに陸上自衛隊のヘリコプターによって市内上空から被害の状況を視察いたしますとともに、翌十九日新潟市内を、さらに二十日新発田市並びに村上市を視察いたしてまいりました。 まず、新潟…
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○江藤智君 この内航海運二法案につきまして、私は一点だけお尋ねをいたしたいと思います。 それは、最高限度をきめまして、そうして場合によっては、まあいろいろ手続は踏みますけれども、それによって登録または変更登録などを制限する。で、この趣旨は、船腹が多少過剰ぎみであるからして、まあそれを適正なものにして内航海運の健全な発展をはかろう、こういう御趣旨であろうと思いますけれども、なかなか各地方に分散して、しかも非常に小さい船でございますから、ま…
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○江藤智君 そういたしますと、実情をいろいろとお調べになって、そうしてその地方でこういう種類の船はもう十分だと、そういうケース・バイ・ケースに制限を実行せられるわけでございますか。それとも、非常に大まかに、もうこの種類の船は今年度はストップだと、こういうふうなやり方をなさるか。これはよほどうまくこれをやりませんと、法案の上ではもっともなようでございますけれども、かえって海運業界にもそのために非常な混乱を起こす場合もありましょうし、まして…
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○江藤智君 どうも私が質問した趣旨と多少御説明が食い違っているのじゃないかと思います。いま私は代替建造のことは一つも聞いておらない。最大船腹量というのが、これは代替建造とか新造とかいうことではないのでありまして、実際に海運を適正に運営するためにはどういう船種がどこで何トン必要かということだけを示せばいい問題であって、この代替建造やなんかの問題についてはこれから御質問するつもりなんでございますが、私が当初御質問しましたのは、はたして適切な…
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○江藤智君 ただいまいろいろ御説明がございましたが、いずれにいたしましても、最高限度をきめるという問題は、もともと自由主義の経済で行なわれておるこういう海運業界に対しまして、相当きびしい統制的な手段を加えるわけでございまして、ただいま、海運合理化審議会だけでなくて、内航海運の組合の意見も聞く、また実情に十分に合ったきめ方をしていくという御返事でございますから、一応それに信頼することにいたしまして、十分ひとつ慎重に実情に合った最高限度をき…
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○江藤智君 ただいまの御説明で、大体現在木造船を建造しておる程度の量あるいはむしろそれ以上のものを、できるだけ資金のあっせんその他によって仕事量は十分に確保していく、こういうふうに両局長が説明をされたので、一応それを信頼するといたしまして、当分の間はそういうことで、木造船が代替建造、あるいは、最高限度には関係はいたしますが、そのほか新造もあるといたしまして、木造船界の仕事量も心配ないと思います。しかし、趨勢といたしまして、木造船から順次…
第46回 参議院 運輸委員会 第32号
○江藤智君 時間の都合もあるようでございますから、それじゃ質問を一応打ち切ります。
第46回 参議院 運輸委員会 第30号
○江藤智君 関連。安全を守るということは、これはもうもちろん最も大切なことなんですが、もう少しこの問題について、専門のひとつ国鉄側から、一人乗務でもだいじょうぶだということを説明してもらうことがいいのじゃないかと思います。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○江藤智君 日本科学技術情報センター法が提出されまして、わが国の科学技術の情報の中心でございますこのセンターが、従来は数カ所に分かれておって、われわれもどこにあるのかよくわからないくらいでございますから、一般の人にもあまり知られていないのじゃないかと思っておったのですが、それが敷地を得て一カ所にりっぱな建物がつくられる、こういうことは、私は非常にけっこうだと、かように考えます。 そこで、この機会に二、三質問をいたしたいと思うのでございま…
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○江藤智君 いろいろ御努力をなすっておるようでございますが、私は、こういう社会だったら、なるほど科学技術が進歩するという気持ちを強くしたこれは一例でございますが、何とかこういうひとつ世の中をつくるようにやりたいものと、この例を一つ申し上げますというと、まあ十数年前でございますが、終戦の講和条約の直後、私がドイツに参りましたときに、これは科学技術に何にも関係のない人が私を案内したのでありますが、ある町かどで自動車をとめたのです。そうしてわ…
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○江藤智君 池田長官のときに、文部省に技術者の養成について申し入れをされたことは、私よく承知をしております。私企画庁におって、その間の調整をとったことがありますから、よく承知しておりますが、要するに、技術者の数は、いわゆる生産手段としてこれくらいの需要が所得倍増計画で要るから、これだけの技術者をつくれ、こういう基礎で出したわけですね。しかし、こういう生産手段のためにこしらえるというような考え方では、ぼくはまずいと思うんですね。やはり優秀…
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○江藤智君 私、ちょっと勉強が足らなくて非常に恐縮でございますが、現在支所はどこどこにございましたか。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○江藤智君 現在の情報センターがやっていらっしゃる活動は、これはこれで私非常に有意義であって、これがむしろセンター設立の目的であろうということは私もよくわかります。わかりますが、せっかくこれを強化して、しかも、支所も全国各地に今後も置こうというような組織を持たれた以上は、私は、いま申しましたように、ほんとうの専門的なものばかりに限らずに、一般国民も対象にしたPR活動のもとになる——直接なさるか、なさらないかは別として、もとになるような活…
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○江藤智君 いまのお話では、科学技術振興財団——もちろんこれが第一線で働く機関だと思います。この機関が相当に活躍をされるようでございますから、けっこうでございますが、私が思いますのは、こういう科学技術というものは、むしろ専門的にPRすることは非常にやさしいのですね。専門的なことをかみ砕いて一般にわかりやすくやることのほうがはるかにむずかしい。また、はるかに高級な技術者なり、知識を持った人でなければ、わかりやすくPRができないものでありま…