江田三郎
会議録に記録された「江田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,820 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
- 外務委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 次に、昭和三十年四月及び五月の凍霜害、水害等の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法案を議題にいたします。 本法律案は去る六月二十五日衆議院において修正議決され、同日本院に送付、直ちに本委員会に付託されました。本法律案につきましては、去る二十三日の委員会のお取りきめによって本日残余の質疑を終り、直ちに採決に入ることにいたしたいと存じますから御了承願います。それでは御質疑を残されておる向きは直ちに御質疑をお願…
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないものと認めます。ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) ほかに御意見ございますか。 他に御意見もないようでございますから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。昭和三十年四月及び五月の凍霜害、水害等の被害農家に対する資金の融通に関する特別措置法案を問題にいたします。 本案を原案通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました森君提出の付帯決議を議題といたします。 森君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 全会一致と認めます。よって森君提出の付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出すべき報告書の作成その他事後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 なお、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、順次御署名を願います。 多数意見者署名 白波瀬米吉 三浦 辰雄 戸叶 武 千田 正 青山 正一 大矢半次郎 重政 庸徳 飯島連次郎 溝口 三郎 森 八三一 亀田 得治 清澤 俊英 三橋八次郎 東 隆 棚橋 小虎 菊田 七平 鈴木 強平
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) この際右の付帯決議に対して政府の決意を確かめておきたいと存じます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) それでは次に漁業用燃油の件を議題にいたします。漁業用燃油の価格と需給を合理化いたしたい意図をもってかねて全漁連が全国漁民を代表して石油類の輸入外貨の割当を要請されてきておりまして、この問題につきまして昨日は全国漁民大会を開かれ、また先ほど代表者から陳情がなされましたので、ただいまからこの問題について政府当局の見解を聞き、御協議を願うことにいたしたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 生産部長。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 今、小林君から両大臣を呼んでということがございましたが、もちろんその必要があると思いますが、とりあえず本日は事務当局の方から事務的な考え方を聞きまして、その結果によりまして両大臣に当委員会へ来ていただくように措置をいたしたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 今の問題に関連してちょっと生産部長と鉱山局長に聞いておきますが、FOBトレードというものは、世界的にきまっておるということならば、これは国内における卸の相場、小売の相場、適正価格は幾らだということが当然出るわけでございますが、今のお答えを聞いておりますと、通産省の方と農林省の方とは非常に異なった見解を述べておられるのですが、これについて通産省なり、農林省なり、それぞれFOBの価格をもとにして、幾らが適正価格である…
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) いつまでに出せますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) 水産庁はどうですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) よく検討してみます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) この問題につきましてはまだ御意見があると思いますが、先ほど小林委員なり森委員の方からも御意見がありましたように、結局鉱山局長だけと押し問答をしましてもなかなか解決がつきませんので、ごく近い機会に農林大臣、通産大臣の出席を求めましてさらに十分に審議をいたしたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○委員長(江田三郎君) ただいまの問題につきましては、先ほど申しましたように追って農林、通産両大臣の出席を求めてさらに審議をいたしますが、当農林水産委員会は別にこの問題については今まで決議をしておりません。しかしながらその前身でありました水産委員会では御承知のように本年早々決議をしておるわけでありまして、当委員会としましてもたしか四月の末でありましたか、五月の初めでありましたか、この問題について農林大臣、鉱山局長も御出席になりましたが、…