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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

22参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(江田三郎君) 全会一致と認めます。よって亀田君提出の付帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続きにつきましては、慣例により委員長に御一任を願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

22参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 次に本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 秋山俊一郎 白波瀬米吉 三浦 辰雄 千田 正 青山 正一 池田宇右衞門 大矢牟次郎 重政 庸徳 田中 啓一 長谷山行毅 飯島連次郎 溝口 三郎 森 八三一 亀田 得治 清澤 俊英 三橋八次郎 東 隆 棚橋 小虎 菊田 七平 鈴木 強平

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

22参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(江田三郎君) ただいまの付帯決議並びに修正議決に対しまして、政府の御見解をお願いしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

22参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(江田三郎君) では先ほどに引き続きまして愛知用水公団法案及び農地開発機械公団法案を議題にいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

22参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(江田三郎君) ちょっと委員の皆さんに申し上げますが、本会議の方はただいま自衛隊法の討論が始まっておりまして五時十五分くらいには記名採決だろうと思いますから、お含みの上でお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

22参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(江田三郎君) ただいまの森君の御意見は、事務当局に対する質問はこの程度でおく、そうして引き続いて理事会を開いて付帯決議についての相談をし、なおまた基本的な問題について関係三大臣に対する質問があればこれも理事会で整理の上、明日壁頭に関係三大臣の出席を求めてこれをただし、理事会で作ったところの付帯決議も諮って討論に持って行くということのようですが、さように取り計らってよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/29

22参議院 農林水産委員会 第37号

○委員長(江田三郎君) 池田先輩のおっしゃる通り取り計らいまして……。それでは本日はこれで散会いたします。 午後四時三十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) ただいまから委員会を開会いたします。 昭和三十年六月及び七月の水害による被害農家に対する米麦の売渡の特例に関する法律案を議題にいたします。 本法律案は衆議院議員綱島正興君外七名の提出にかかり、去る七月二十六日予備審査のため本院に送付、即日当委員会に予備付託となったものであります。 まず提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 本法律案の審議は後日に譲ります。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 議題に追加して中央卸売市場法の一部を改正する法律案を議題にいたします。本法律案は七月二十七日参議院議員田中啓一君外六名によって発議せられ、即日本委員会に付託されたものであります。まず提案理由の説明を聞くことにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 本法律案の審議は後日に譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 次に先ほどお諮りいたしましたように請願を議題にいたします。 先般文書表第十一回報告までの請願を処理したのでありますが、その後第十二回から第十七回までの分八十七件が本委員会に付託されておりますので、前例の方法によりまして順次御審議を願うことにいたします。 ちょっと速記をとめて。 午前十時五十六分速記中止 —————・————— 午前十一時四十五分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 ただいままでの審議の結果、請願第六百八十六号外六十四件は、議院の会議に付するを要するものとして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。なお、報告書についてはこれを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 次にスギタマバエの件を議題にいたします。 この件は先刻請願処理の際問題になりましたのでありまして、採択と決定をされましたが、この問題につきまして政府の善処を求めるため、ここに特に議題といたした次第であります。最初三浦委員から問題の要点を御発言願うことにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) ただいまの三浦委員の発言に対しまして、政府の見解をお聞きしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) ちょっと先ほどの本問題のスギタマバエの問題について、林野庁長官の方の見解をお聞きしたのですが、大蔵省の方ではどういうようにお考えになっていますか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) ちょっと今のにつけ加えて申し上げますが、既定の予算や計画とにらみ合せてということですが、今あなたの方はいっでも予算ということが、まあ役所の建前上いつも中心になってくるのですが、これは今千田委員からも言われましたように、今なら比較的容易に押えられる。先になったらとんでもないことになるので、そこであなたの方がこの問題を考えて行かれるのに、これを急速にここで防除するのだというような根本的な立場でやられるのか、それともと…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) これは予備費でどうとか、こうとかいうことは、先ほどあなたはそういうことについては自分として申し上げる立場でないと言われたのだから、そのことはいいんですけれども、ただこれは衆議院でも、わざわざこれだけを取り上げて決議をしている。われわれの委員会でもたくさんある請願の中で、これだけは特に速記をつけて、特に慎重にやっているというのは、どれほど私たちが、この問題について衆参両院が真剣に考えているかということはおわかりだと…