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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) この問題いろいろあると思いますが、主計局農林係主査徳宣君をあまりいじめましても仕方がないのですから、ただ主計局の方でもあなた方議員というものは何でも金を出せというから、一応聞けばいいというのが先入観になっておると思いますが、しかし事の重大性、緩急というものはよく考えてやってもらわなければならぬので、おそらくもう年をとった議員が皆言っているように、今、日本のすみっこの方で、今のうちなら収まる、下手するとこれが日本中…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 速記をとめて下さ、 午後零時二十九分速記中止 —————・————— 午後零時四十一分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後二時三十九分開会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) ただいまから委員会を再開いたします。 本日午後は、愛知用水公団法案と、農地開発機械公団法案を議題にするとともに、先般来ひっかかりになっております集荷の政令の問題にからんで、農林大臣とともに食糧庁長官がもし出席されましたならば、その件をも議題にいたします。 そこで、あとの集荷の政令の問題につきまして、小林議員から委員外の発言を求められておりますが、その件に関して小林議員の委員外発言を認めてよろしゅうございますか。 …

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認め、それではそういうことにいたします。 それではまず愛知用水公団法案及び農地開発機械公団法案を一括して議題にいたします。本日は事務当局にまず質疑を続けることにいたします。御質問がありましたら順次お願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) この際特に農林大臣から発言を求められております。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 大臣は衆議院の方に行かれるそうでありますが、ちょっと聞いておきたいと思います。今ので大体わかりましたが、別途昭和三十年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案の中で、「昭和三十年産米穀につき、米穀の生産者が、その生産した米穀を政府に対し売り渡す旨を政令で定める甘までに申し込み、」云々とありまして、そういうものに対しましての所得税の臨時特例があるわけですが、この法案がどういうことになるかは別問題といたしまして…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) なお、この問題に対しまして大臣に御質問があると思いますけれども、ちょっと衆議院の関係があるようですから、一応大臣はあす、あさってもまたお見えになると思いますから、そのときにしていただくことにしまして、食庁糧長官にだけ残っていただいて政令を弔う少しやって行きたいと思います。大臣にこの際申し上げておきたいのは、大臣の出席によりましてあなたのお考えになっておる真意というものはわれわれにわかったわけですが、おとといの委員…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) それではこの米穀に関する政令につきまして事務当局の方へ御質問があればどうぞ。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 後ほど資料として配っていただきます。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) ちょっと私長官にお尋ねしておきますが、第四条の市町村長ぼ云々ということでしまいに「政府買入数量として定めることができる。」とこうなっているわけでございますのですが、これは必ずやらなければならないということでなしに、市町村長の任意でございますか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 十一条の「都道府県知事は、」のその最後のところに「必要な指示をするものとする。」とこうありますが、「必要な指示」というものの内容はどういうことなのか、この間の説明ではこの「必要な指示」というのは、数量の指示以外ということでございましたが、それはその通りか、さらに具体的な内容はどうかその点を……。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) この政令に関連しての質疑は、本日はこの程度にしておきます。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/28

22参議院 農林水産委員会 第36号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会 —————・—————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

22参議院 本会議 第41号

○江田三郎君 ただいま議題になりました農林水産関係の法律案及び承認案件につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 まず、繭糸価格安定法の一部を改正する法律案について申し上げます。 繭糸価格安定法の規定するところによって、生糸の輸出を促し、蚕糸業の経営の安定を期して、生糸の価格を安定帯の間に維持し、あわせて繭の価格の安定に資するため、政府はその保有する生糸を最高価格で売り渡し、また最低価格で買い入れることにな…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

22参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(江田三郎君) ただいまから委員会を開会いたします。 最初に養ほう振興法案を議題といたします。 本法案につきましては去る六月三十日提案理由の脱帽を聞いたのでありますが、七月二十二日衆議院で修正議決されて本委員会に本付託にされております。本日はまず法案の内容その他参考事項について補足的に説明することがあれば御説明願い、続いて質疑に入ることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

22参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(江田三郎君) 御質疑がありましたらどうぞお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

22参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(江田三郎君) まだ農林省来ておりません。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

22参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(江田三郎君) ょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/27

22参議院 農林水産委員会 第35号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。