江田三郎
会議録に記録された「江田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,820 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
- 外務委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第14号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。次回の委員会は臨時国会召集の前日ということにいたします。 本日はこれで散会いたします。 午後四時五十三分散会
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) それではただいまから農林水産委員会を開きます。 最初に水産業振興の件を議題にいたします。 当委員会におきましてかねてわが国の水産業の振興に関し多大の関心を払って努力をして参りましたが、今回わが国の水産業の現況及びこれが振興上の問題点について水産庁当局及び民間の有識者各位の御意見を伺って問題を一段と推進していきたいと存ずる次第であります。つきましてはきのうの予定では、水産庁関係は三部長からということにしておりました…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) ちょっとその点私も疑問に思ったのですが、一体この日本の漁業、まあ漁獲高の中で占める淡水漁業のパーセンテージというものはどのくらい見ておられるのですか、それもあわせてお答え願いたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) どうぞ。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) 今の水面汚濁の問題、あなたの今のお話を聞いておると、持ち込まれたらあっせんをするというような話ですが、この水面をよごさぬということは別に考えていないのですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) ちょっともう一ぺん……。これは飯島さん流に言うと、私はやはり問題点として水面汚濁の問題は当面した問題だと思うのですけれども、それもこの中には字が書いてない、これも私は疑問に思うのですが、一体この水面汚濁の問題というのは新しく立法措置をやらなければ解決つかぬ問題なのか、あるいは現在あるところの法律に基いてあなた方の方で、政令等で解決つく問題なのか、そういうことについてあなた方の方でどうお考えになっておるのか、この点…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) それでは今の清澤君の御意見は十分検討してもらうことにしまして、ちょっと恐縮ですが、きょうは二時四十分から東海区水産研究所へ視察に行くことになっておりまして、その前に同じくこの問題につきまして今度は参考人として大日本水産会副会長と全漁連の専務理事の意見を聞くことになっておりますし、また問題はどうせこの一回では済まぬと思いますので今回の委員会の模様によりましてまた御相談いたしまして、さらに問題を発展させ、掘り下げるた…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) それでは、午前中に引き続きましてただいまより委員会を再開いたします。 午前中に申し上げましたように、午後は参考人としておいでを願った大日本水産会副会長の伊東さんと全国漁業協同組合連合会専務理事の岡さんのお話を承わりたいと思います。 参考人におかれましては、御多忙中御出席下さいましてまことにありがとうございました。それではただいまから岡さんの方からお始めを願いまして、委員の各位の御質問はお二人のお話が終ってからお願…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) それでは次に、大日本水産会副会長の伊東猪六君。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) 御苦労様でした。なお予定としましては、二時四十分から試験所の施設に行くことになっておりまして、時間がちょっと違って参りましたが、そういう点をお含みの上御質問がありましたらどうぞ。あるいはどうせ今回で終りでございませんので、今後私たちの方も問題を十分研究いたしまして、また必要に応じまして、はなはだ御迷惑かとも存じますが、参考人の方にまた御足労を願う、こういうことにいたしまして、一応この程度にして視察の方へ参ったらと…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○委員長(江田三郎君) それではさようにいたします。 どうもお忙しいところ御苦労様でございました。 それでは本日の委員会はこれで散会いたします。 午後二時五十一分散会
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○委員長(江田三郎君) それではただいまから農林水産委員会を開きます。 最初に参考人の出頭を求める件を議題に供します。水産業の振興に関する件について大日本水産会副会長伊東猪六君及び全国漁業協同組合連合会専務理事岡尊信君を参考人として出席を求め、意見を聞くことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、その手続等につきましては委員長に御一任を願いたやと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○委員長(江田三郎君) 次に、韓国抑留船員及び漁船の送還の件を議題といたします。かねて当委員会の問題となっておりますこの件につきまして、秋山委員から質問の御要求がございましたので、この際御発言を願います。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○委員長(江田三郎君) ただいま外務省はアジア局長、水産庁は海洋第二課長でございます。水産長官はまだ……。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○委員長(江田三郎君) アジア局長の方で法務省の考え方もわかっているからということであります。 なお水産庁の方は、長官は今おられませんが、次長は間もなく見えると思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○委員長(江田三郎君) よろしいですか。それではこの問題はこの程度にいたしまして、ただ委員の皆さんからの御発言がありましたように、なかなか外務省は希望的観測をしておられましても、どうも今までの実績がそう行っておりませんので、ほんとうに今度は一つ実を結んでもらいませんと、ちょっとしんぼうし切れぬというようなことになります。よろしくお願いします。 —————————————
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○委員長(江田三郎君) それでは次に藤原ダム工事による漁業被害の件を議題にいたします。これはかねて当委員会で問題になっておりましたが、飯島委員から質問の御要求がありましたので、この際御発言願います。なお、政府の方は河川局次長、関東地方建設局長、水産庁次長がおられます。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○委員長(江田三郎君) 何とか一つ答えていただきたい。