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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 閉会中における本改正法律案の審査はこれをもって終り、来たる臨時国会においてこれが取扱いをきめたいと存じますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) さよういたします。 —————————————

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) それから次に水産業の振興に関する件を議題にいたします。 この件につきましては前回に引き続いて本月は水産庁長官から政府の方針について説明を伺うことになっていましたところ、水産庁長官は就任早々ブラジルへ出張、最近帰朝されたばかりでありますので、本日取りまとまった説明を伺うことは困難と存じますから、後日に譲ることにいたしますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) さよういたします。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。 では本日はこれで散会いたします。 午後一時十四分散会

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) それではただいまから農林水産委員会を開きます。 それでは最初に台風被害調査派遣委員の報告を議題にいたします。 台風被害調査のため先般本院から関係委員会の委員による調査班が構成され、一班は大分、宮崎、鹿児島の各県に、他の一班は山口、愛媛、高知の各県に現地調査をわずらわしたのであります。第一班は私が加わりましたので、私から御報告申し上げますが、第二班につきましては、本委員会からの参加がございませんかったので、これに参…

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) ではさようにいたします。

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) ただいまの有馬議員の報告に対する御質問ございますか。政府に対しましては後ほどということにしまして、有馬委員に御質問ございますか……。ございませんか……。それじゃ第一班の方の報告を私が参りましたからいたします。 私が参りましたのは鹿児島、それから桜島、大隅半島を回りまして、それから都城から宮崎県へ入って途中椎葉村へ参りました。そうして大分県の方へ参りました。大体今度の台風の被害は全般的に農作物被害が多いのでありまし…

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) 政府としては去る十月二十八日に本年の水稲所得に対する所得税の課税について閣議決定をされたのでありますが、本日は右閣議決定の趣旨、実施方法及びその影響等について、当局の説明を求めることにいたします。それでは国税庁の亀徳所得税課長。

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) 御質問ございませんか。

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) 実はもう一つ午前中に農林省関係予算の件を議題にいたしたいのでありますが、官房長も予算課長も大蔵省との予算折衝等の関係で一時からそちらの方に行かれますので、時間があまりありませんので、そういう点をお含み願いたいと思います。

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) ちょっと、まあその問題に関連しまして、いろいろこの問題についてやっておりますと、まだ何ぼでもやらなければならぬことでして、そこで、大矢さんからも言われましたように、とにかく新しい制度に切りかえるということと、それから未曾有の豊作だと、従って未曾有の豊作なんということになると、ただ地力の等級というものだけでそれに比例した収穫ができるかどうかということは、これは疑問であって、なかなか収穫の実態というものはつかみにくい…

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) いろいろあると思いますが、しばらくまたこの模様を見て、税務署の方の作業等を見て、重ねて問題にするということで、一応この程度にしておきたいと思います。 —————————————

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) それでは次に三十一年度の農林省関係予算の件を議題にいたしますが、この件は一昨日の委員会で官房長から一応説明を聞いたのでありますが、本日重ねて問題にいたしまして、前回の説明に対して御質疑を願いたいと思います。ただ先ほど申しましたように、官房長も予算課長も非常に時間が制約されておるようでありまして、従って十分審議を尽すことができないと思いますが、いずれこの問題は次の委員会ででももう一ぺん重ねて問題にすることにいたしま…

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) ちょっと今のに関連して聞いておきますが、そうしますと、たとえば鹿児島等のボラ地帯の土地改良等は、これはもう補助金からははずして改良基金の方へ入れ込む、こういう考え方ですか。

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) これに入れるということは、補助金からはずすということですか。

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) ちょっと、いろいろ御質問があると思いますが、どうせきょうはこれは徹底しませんから、今度の臨時国会の召集される前に、休会中の委員会の一応整理をするために、どうせ委員会を開かなければなりませんから、そのときに予算の問題だけをもう一ぺんやりかえるということで、きょうは官房長も予算課長もそろそろ浮き足立っているようですから……。

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) その災害の問題は午後やることになっております。

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) 災害は別にやります。 それじゃしばらく休憩いたしまして、午後は二時から再開いたします。 午後一時五分休憩 —————・————— 午後二時二十一分開会

日本社会党1955/11/11

22参議院 農林水産委員会 閉会後第14号

○委員長(江田三郎君) ただいまから委員会を再開いたします。 最初に業務用つけもの原料塩の価格の件を議題といたします。この件につきまして森委員から質問の御要求がありますから、この際御発言を願います。 なお政府の方は農林省の農林経済局長、日本専売公社の方は塩脳部長が見えております。