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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党1955/11/22

23参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれで散会いたします。 午前十一時四十七分散会

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 最初に中央卸売市場法の一部を改正する法律案及び農林水産政策に関する調査の件についてお諮りいたします。 両件につきましては本日中に審査及び調査を完了することは困難でございますので、本院規則第七十二条の三によりまして、閉会中審査及び調査未了の旨の報告書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお報告書の内容及びその手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 前回の委員会の決定によって、本日重ねてたばこ耕作による養蚕被害の件を議題にして、専売公社総裁の答弁を求めることになっておりましたが、関係委員の御都合によってこの問題は後日に回すことにいたします。 前回の委員会において台風被害対策に関する審議に関連して問題となりました、非常災害の場合における国有林産物の売り払いについて林野庁当局から発言を求められておりますから、この際お聞き取りを願います。

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 御質問ございませんか。

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) ちょっとこの前の委員会のときに私がお尋ねしたのは都道府県が国有林野の所在する市町村、または隣接市町村の区域内で仮設住宅等を建てた場合には当然適用すべきではないかということだったんですが、それはいけませんか。

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) そうすると仮設住宅というのは今あなたの言われたあとの分に該当するわけですか。

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 仮設住宅というものは当然そんなものではないですか。

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) じゃよろしいですね。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 —————————————

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) それでは草資源の改良造成及び利用増進の件を議題にいたします。 この問題につきましては、委員会におきましてかねて政府に申し入れを行い、続いて政府の所見をただし、あるいは民間有志者の意見を聞くなど、審議を進めて参りましたが、委員の各位からの御意見もありまして、本日これまでの審査の結果に基いて一応委員会の意見を決定いたしたいと存じますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) それではそういうふうにいたします。 ちょっと速記をとめて。 午前十時五十二分速記中止 —————・————— 午前十一時三十三分速記開始

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。 それではただいま懇談の間にお話し合い願いました申入れを安楽城君に読んでもらいます。 〔専門員朗読〕 草資源の改良造成及び利用増進に関する件 本件について、去る昭和二十九年十二月七日の当委員会の申入れによつて、政府は、さきに農林省内に革資源調査会及び草資源対策連絡協議会を設けるとともに、農林省の機構を一部改正して畜産局に草地改良課をおき、本格的な作業に着手するに至ったことは、適切な措置として了承され…

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) ただいま朗読しました草資源の改良造成及び利用増進に関する申し入れを農林大臣、経済企画庁長官、文部大臣、大蔵大臣にいたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) じゃ、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) では次に昭和三十一年度の農林省関係予算の件を議題にいたします。この件につきましては過般の委員会において農林省官房長から一応の説明を聞いたのでありますが、本日さらに詳細な資料の提出を受けましたので、この資料について重ねて補足的な説明を伺うことにいたします。

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 それでは予算の問題につきましてはさらに次の機会に質疑なり十分なる調査をいたしたいと思います。 —————————————

日本社会党1955/11/21

22参議院 農林水産委員会 閉会後第15号

○委員長(江田三郎君) それでは最後にもう一つ、ちょっと時間がおそくて恐縮ですが、中央卸売市場法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この件に関しまして農林省では過般当委員会において報告されましたように、去る十一月四日中央卸売市場対策協議会委員をきめ、十一月十二日対策協議会が開かれたようでありますから、本日はその対策協議会の模様を伺って、本法案を審議する参考にいたしたいと存じます。