P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 農林委員会 第8号

○江田三郎君 精糖工業会にはなぜしない。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 農林委員会 第8号

○江田三郎君 だから、製品の値段は張つているじやないか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 農林委員会 第8号

○江田三郎君 だからなぜ一万トンについてだけそういう価格の指示ができたのか、その法的根拠があるのかないのか、更にもう一つ、さつき言つた一万トンの割当先について内面指導等をしたことはあつたか、ないか、通産省は念書をとつたかどうか。念書をとつたとすれば、どういう法的根拠についてとつたのかどうか、その答え。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 農林委員会 第8号

○江田三郎君 やつておつたらばどうする。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 農林委員会 第8号

○江田三郎君 あなたじやないよ。通産省やつておつたらばどうするか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 農林委員会 第8号

○江田三郎君 やつておつたらどうするか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 農林委員会 第8号

○江田三郎君 やつておつたらばどうするか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 農林委員会 第8号

○江田三郎君 あとで又聞きます。関連質問ですからこの程度にしておきます。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 農林委員会 第8号

○江田三郎君 ちよつと資料要求……。これはまあ今日時間がありませんから、いろいろ聞きたいことをこの次に聞きますが、資料として、いま日本で急速に一番大きな会社になろうとする名古屋精糖の顧問を含めて役員の、そうしてその人々の会社へ入られる前の二、三年間でよろしいが、その経歴、それから製糖会社で終戦後脱税事件があつたかどうか、あつたとすれば、その概要はどうであつたかということ、それから菓子の団体については先ほど河野委員から資料要求がありました…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

19参議院 農林委員会 第7号

○江田三郎君 今の清澤君の砂糖の問題ですが、これはさつき大臣の答弁で、外貨予算を節約するためには消費を縮減せん限りはどうしたところで値は上るのだ、過度の思惑とまで行かんけれども思惑が発生している、こういうことですが、さて然らばそれをどうするかということを我々は聞いているのであります。ただそれだけのことでは何も答えにならんわけで、大体砂糖の問題は、私は近頃聞いてみて、どうも私自身が調べて行けば行くほどこの問題というものは、今あなた方のやつ…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

19参議院 農林委員会 第7号

○江田三郎君 あなたは統制は嫌だと……、私も今すぐ統制ということを言つておるわけじやない。それで需給の操作でやつて行く、ところが操作についても、なかなかやりたいと思うというだけで、今まで農林省でやつておられたところで外貨の割当はうまく行かないじやないですか。そこであなたが今認められておるように現実に大きな思惑が起きているわけです、家庭が迷惑しているわけなんです。それを一体どうするのか、このままであなたのように耐乏はしてもらわなければなら…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

19参議院 農林委員会 第7号

○江田三郎君 それだけじやないというのです。それが一つの方法であるけれども、今あなた方がやつているような製糖業者に原料を殆んど九〇何%まで一括して渡すような方式をやつたのでは、たとえ原料糖の輸入はあつても値上りは防止できないのじやないか、こういうのです。それを一体どうするのかというのです。最近のブラジル糖の輸入を見ても、私どもいろいろ内容等を聞いてみると、これはあなたが直接やつているのじやないから、食糧庁長官でも出て来られたら細かに私は…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

19参議院 農林委員会 第7号

○江田三郎君 何ぼでもあります。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

19参議院 農林委員会 第7号

○江田三郎君 今私の言うことが大臣はわからんと言われるのですが、私が言うのは、砂糖は家庭の必需品である、これはよろしい。これは家庭の必需品であつて耐乏生活はしてもらわなければならん。例えば輸入量が七十万トンに減つたら、お互いは乏しきをわかち合わなければならん。これはよろしい、併し安定を図らなければならんという。ところが安定ということを言つておられるが、たまたま現在の値上りはこの原料糖の窮窟さから、或いは外貨割当の今後の困難の思惑から上つ…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/12

19参議院 農林委員会 第7号

○江田三郎君 来年度々々々といつたつて駄目じやないですか。一——三をどうするのだ。ほかに質問もあると思いますから、これは改めて食糧庁長官でも誰にでも専門的にやりますけれども、とにかく私たちが調べて行くと、砂糖というものについては調べれば調べるほど不可解な点が多いということなんです。例えば一つの例を言いましようか、食糧庁におられた人で現在製糖会社に勤めている人が何人おるかというのです。もう一つの例を言いましようか、食品課あたりに誰が一体ご…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 建設委員会 第5号

○江田三郎君 誰も質問しないから私質問しますが、先ほどの御説明で建設省でやらなければならん一番大事な仕事としての治山治水の根本対策については、これが初年度であるということと、緊縮財政のために思うようにならず、例の計画の数字とは離れたものになつた。こういうことなのですが、そうしますと発表されました前の十カ年計画というものは根本的に作り直されるわけですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 建設委員会 第5号

○江田三郎君 あの要綱が発表されましたときに、緒方協議会長さんに対しまして私どもは、一体これを本気でやるのかやらないのか、若しこれが作文に終るということになるとこれほど罪な話はなかろう。皆災害でどうしたらいいか、而も将来に亙つての災害に非常に心配をしなければならんときに、これが若し作文だけに終るような罪な話ならやめてもらいたいということを聞きましたときに、財政計画は別途考究するけれども、何とか実現するのだ、こういう話があつたので、私ども…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 建設委員会 第5号

○江田三郎君 これが一つの民間の研究所なり個人が発表されたものなら別ですが、例えば鮎川さんが道路整備計画を発表されたものならこれはそれでいいと思う。併し少くとも政府で、今の政府の副総理が責任者になつて発表されたような要綱というものが、全然それと似寄つたものが初年度に出ないだけでなしに、次年度、三年度になつても出る見込というものは私はないと思う。財政については別途考究するというのですが、然らばどういう考究の仕方をするのですか。現在の予算規…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 建設委員会 第5号

○江田三郎君 そんな希望だけ並べられたところで仕方がないと思うのでして、我々は一体日本の治山治水というものがどういうテンポでどういう規模で進んで行くかということを知りたいわけなんですそれがたまたまああいう要綱が出た。ところが実際やつて見ると予算化はできない。将来においてもされる見込はない。建設公債についても私ども必ずしもこれに賛成するものではありません。併しながらそういうような方法をとると言うなら別問題たが、併しそれを今の政府としてはや…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 建設委員会 第5号

○江田三郎君 世間の噂では、建設大臣は辞表を懐に入れておられるというので、或いはそういう御心境でやつておられるのかも知れませんが、厚生大臣の例もありますからして、私どもそういう御心境ならあえてかれこれ言う必要ないと思います。ただ今のこの御説明では私どもとしましてはどうも納得ができないということです。 それからいま一つお伺いしたいのは、災害の復旧については、二十八年度の予算は、あれは三党協定の線によつて行われたということですが、私ども当時…