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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/06/02

22参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、法律案の字句等の整理、提案理由の説明等につきましては、便宜上委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/06/02

22参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないものと認めてさよう取り計らいます。 なお午後は二時から開会いたします。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 —————・————— 午後二時二十三分開会

日本社会党(第四控室・左)1955/06/02

22参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(江田三郎君) それではただいまから委員会を再開いたします。 繭糸価格安定法の一部を改正する法律案を議題にいたします。本法律案につきましては、去る五月二十六日の委員会において提案理由の説明を聞いたのでありますが、本日は法律案の内容、及び関係事項について農林当局から説明を聞き、続いて質疑に入ることにいたしたいと存じます。質疑につきましては、さしあたり事務当局から説明を聞き、残された重要な問題に関しましては、日を改めて農林大臣の出席…

日本社会党(第四控室・左)1955/06/02

22参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(江田三郎君) 御質疑があれば……。

日本社会党(第四控室・左)1955/06/02

22参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/06/02

22参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1955/06/02

22参議院 農林水産委員会 第14号

○委員長(江田三郎君) 承知いたしました。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後四時三十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 最初に、砂糖の価格安定及び輸入に関する臨時措置に関する法律案を議題といたします。この法律案は、去る五月二十七日、内閣から閣号第九六号をもって予備審査のため提出され、即日当委員会に予備付託となったものであります。 まず、提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) 本法案の審査は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) 次に、ノリの輸入に関する件を議題にいたします。 ノリの輸入は、わが国の生産業に重大な影響を及ぼすことになりますので、当委員会はこれを重視し、その措置に慎重を期するため、すでにたびたび委員会の議題として政府当局の善処を求めて参りましたところ、政府における検討もだいぶ進んで、まさに最終的段階に来ているように伝えられておりますので、委員の中の御要望もありまして、本日重ねてこの問題を議題として、その後の政府当局における検…

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) それでは、今、森委員からもおっしゃいましたようなことにいたしまして、先ず通商局次長の方から御説明を願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) なお、先ほどの千葉県のノリの被害の問題につきましては、片岡君が委員外発言を要求しておられますので、片岡君に委員外発言を許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) それではそういう工合にして、まず水産庁長官の方からお答えを願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) ノリの問題よろしいですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) それじゃ、先ほどから片岡君が発言を求めておられますから、千葉県の被害の問題について片岡君。

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) 今の片岡君と水産庁長官のお話を聞いていると、要するに、片岡君の真意はどうか知らぬが、われわれの受ける印象は、水産庁はそういう問題になると、関係漁民の利益を代表すべきものではないか、それがどうも相手が防衛庁だから少し引っ込んでいるのではないか、まるでシナ東海における問題と同じように引っ込めるのではないかという印象を与えることが片岡君の不満だと思うのですが、そういう点について水産庁がどういう立場で行くかということをは…

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) この問題は本日の日程になかった問題でありまして、韓国ノリの問題がありましたが、たまたま水産庁長官が見えておりまして、唐突に出てきましたから、長官の方も十分答弁の御用意もなかろうかと思いますので、できれば早急に関係団体の会議を持って、この被害漁民の立場を十分に尊重して措置をとっていただくということで、後日に回したらどうかと思いますが。

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) 今、青山君の言われました問題は根本問題でございますから、これはまた日を改めまして慎重に検討して行きたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) 近く鋭意研究の結果を発表するようにいたします。 それではそういう工合にいたしまして、なお先ほど白波瀬理事の方から、本日余剰農産物のアメリカとの交渉について仮調印が行われたと聞くので、農林大臣に出席を求めて説明を求めたいと、こういう御意見でございまして、私もごもっともと思って、ただいま農林大臣の方に連絡いたしましたが、ちょうど今衆議院の本会議で自作農維持創設の提案理由の本会議説明があり、その質問があるのと、引き続い…

日本社会党(第四控室・左)1955/05/31

22参議院 農林水産委員会 第13号

○委員長(江田三郎君) 次に、福島県鏡石村における農地問題に関する件を議題にいたします。 本件につきましては、すでに二回にわたって委員会の問題にいたしましたが、最近また立ち入り禁止というような問題が出て参りまして、これは戦後の農地改革以後におきまして、まことに珍しい事態になっておりますので、この問題を重ねて究明したいという委員からの御要望もございまして日程に上しておるわけでございますが、なお、この問題につきまして、本日は最高裁判所の関係…