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立憲民主・社民参議院
総発言数
1,311
直近の所属会派
立憲民主・社民
直近の役職
直近の発言日
2018/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会82 件・82%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 行政監視委員会5 件・5%
  • 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%

※ 全 1,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,311 20 を表示
立憲民主党2018/03/06

196参議院 議院運営委員会 第8号

○委員以外の議員(江崎孝君) やはり、もう少し僕は、市場との対話というのは、総裁おっしゃっているように、関係者と非公開で話をするということではなくて、例えばこの場もそうですね。国会答弁もそうです。最近、国会の中の答弁が非常に軽視されている部分があるんですけれども、僕は軽視されたと思いませんが、やはりあの時点でああいう発言の仕方、回答の仕方がよかったかどうかというのは是非反省をしていただきたいと思うんですが。 これは僕だけが言っているわけ…

立憲民主党2018/03/06

196参議院 議院運営委員会 第8号

○委員以外の議員(江崎孝君) 私が言っているのは、政策こうしますということじゃなくて、一つの手段として、政策の持っている手段としてそのものも含めてあることはやはり市場に伝えておくべきではないのかな、あの時点ではですよ。あのタイムラグで、僅か一週間後にあのサプライズが起きたわけでありますから、そういう意味でいくと、それがやらなきゃいけなかったんじゃないかなと思うんです。 最後の質問します。 るる出てきていますけれども、二〇一九年に向かって…

立憲民主党2018/03/06

196参議院 議院運営委員会 第8号

○委員以外の議員(江崎孝君) 終わります。ありがとうございました。

立憲民主党2018/02/21

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第3号

○江崎孝君 ありがとうございます。 福永先生にお尋ねしますけれども、前々回のこの調査会で私は、施政方針演説で初めて総理大臣が自由で開かれたインド太平洋戦略というのを触れたことの重要性を質問をいたしました。中国も非常にそれは関心を持っているというお話もあったんですが、いみじくも今日も、今日の先生の今後の日本外交の期待の中というところで、これ元々、自由で開かれたインド太平洋戦略というのは一帯一路との関係なわけでして、ややもするとこれは対決、…

立憲民主党2018/02/21

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第3号

○江崎孝君 それはアメリカが、昨年のトランプ大統領が東アジアを歴訪されたときに、同じような言葉をまるで自分の言葉のように使われて東アジアで発言をされている。それをその流れの中で多分安倍総理は使われて、結構大きな思いで使われているはずなんですね。私はそう思っているんですけれども、その覚悟も一方で必要だろうというふうに思うんですが。 今言った、果たしてそれが連携という希望的な問題だけではなくて、具体的にどういうふうにやればそれが可能なのか。…

立憲民主党2018/02/21

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第3号

○江崎孝君 分かりました。 それを受けて、兵頭先生に御質問したいんですけれども、やっぱりアメリカの東アジアのプレゼンスがやっぱり少しずつ引いていっているという中で、先生が、私が最初にもらった資料の中に、対テロ協調ということを表現されていて、トランプ政権はまだこれをちゃんと残しているんだと言っているんですね。 今国内ではロシア疑惑でたたかれているわけで、これはいつか解決するだろうと僕は思うんですが、そうなると、対テロ協調となると米ロ関係っ…

立憲民主党2018/02/21

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第3号

○江崎孝君 ありがとうございました。 最後に熊岡先生にお願いしますけど、これもやっぱり中国との関係出てくると思うんですね。カンボジアの内政に対して、やっぱり八〇年代、九〇年代というのは中国の影響力が今よりももちろんなかったし、日本は高度経済成長でどんどん外に、ちょうど今の中国みたいな状況だった。その中で、カンボジアがこのような状況になったときに、やはりカンボジアの中だけの政策ではなかなか解決できない。そうすると、ASEANあるいは日本と…

立憲民主党2018/02/21

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第3号

○江崎孝君 終わります。

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 ありがとうございます。 COP17に僕も行かせていただいたんですけれども、今の三人の先生方の分野でいくと、やっぱり温暖化というのが今世界中で、あるいは国家的規模で取り組まれていると思うんですね。じゃなくて、こちらの金子さんと濱田さんの分野というのは、例えば濱田さんの分野も、日本学術会議が始めたという、この検討委員会を立ち上げたということですし、プラスチックの問題も議員立法なんですよね、これ。 ですから、どちらかといえば国の関…

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 三・一一で中断をされたとさっき濱田先生がおっしゃいました。それまでは内閣府が取っかかりとしてはいろいろやっていたんでしょうか。

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 ちょっと聞き漏らしたんですけれども、金子先生、海洋環境室ができた、それはどちらの省庁でしょう、国交省でしょうか。

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 分かりました。また何かの機会に環境省と、あるいは内閣府にも質問させていただきたいというふうに思います。 話変えますけれども、十五、六年前だったでしょうか、今のこの仕事に就く前に、ドイツの方に環境問題で仕事で行ったときに小学校を視察させていただいたんですけど、もうそのときに太陽光パネルが屋根に載っかっていて、廊下に、まあ今はどこでもあると思いますけれども、ちょっと今発電容量が何ぼですよとか、どこからか買っていますよみたいなのが…

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 ありがとうございました。 やはりどうしても、この立地条件なんでしょうか、内向きで考えて、やっぱり地球規模で物事を考えるという発想が、教育の分野でもそういう流れになっていないというのを、こういう国際問題の論議しているとつくづくそう思うんですが、時間がなくなったので、最後に江守先生にお聞きしたいんですが、先ほど小野田さんとかもう一人の方の質問の中で、石炭火力の問題が日本批判につながっているという。僕らの党は脱原発基本法を作ろうと…

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 ありがとうございました。

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 済みません、もう時間が過ぎている中で申し訳ございません。 一点だけ、濱田先生に聞き忘れていたんですけれども、この最初のページの理由なんですけれども、一九八六年からアジアで増えているというのを説明いただきましたね。洪水、津波については増えているんだけれども、これは温暖化で説明が付くと。ただ、こちらの地震がちょっと。付くという説明があったんですが。最初の方のページのやつは、この極端に増えている部分についての理由が、説明いただけれ…

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 分かりました。済みません、私聞き漏らしました。どう考えてもこれ都市化じゃないかなと僕思ったんですね。都市化というか人口密集という。

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 過疎化ですね。分かりました。 それで、一点だけなんですけれども、我々も神戸の震災以降に首都機能移転法って作ったんですね、私たちの国は。だけれども、忘れたように東京一極集中が進んでいる。やはり都市化という考え方でいくと極めてやっぱり東京は脆弱になってきているという気がするんですけれども、技師の立場として、先生のお立場として、いわゆる東京一極集中というのはどうお考えになっていますでしょうか。

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 終わります。ありがとうございました。

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 林さんにお伺いしたいんですけど、NAFTAの交渉の状況が非常に厳しい中身であるんだろうと思うんですけれども、もちろんサプライチェーンというか、メキシコに進出している日本企業の影響というのは大きいなと思うんですけれども、これ、交渉が決裂した場合と逆に交渉がNAFTAに残った場合、日本の本国に与える影響というのはどっちが大きくて、どんなことになるのかなというのをお教え願えますか。

立憲民主党2018/02/14

196参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号

○江崎孝君 いや、僕、そのことじゃなくて、元々バイの交渉に持っていくというのがトランプさんの思いの中にあったわけで、NAFTAが逆に決裂をするというのを狙っているとすれば、バイの交渉に持っていくわけですよね。そうすると、日本も今度、TPP11にアメリカがまた何たらかんたらと言ってきていますけれども、逆に言うとTPP11に参加するのか、逆に言うと本気で日米FTAというかバイの交渉に持ってこようとするのか。僕、アメリカの出方がそれで分かるの…