江守堅太郎
会議録に記録された「江守堅太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 809 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵事務官(国有財産局長)
- 直近の発言日
- 1964/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会44 件・44%
- 大蔵委員会23 件・23%
- 内閣委員会23 件・23%
- 文教委員会体育振興に関する特別委員会連合審査会10 件・10%
※ 全 809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 資料を提出いたします。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 御要求の資料を提出いたします。ただその契約書は個々によって多少違っているものがございますので、標準的な契約書ということでよろしゅうございましょうか。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 分室とおっしゃいますのは公邸のことでございますか。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 よく調べまして提出いたします。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 日銀の地下室に入りますときには、日銀の方に案内をしていただきまして、日銀の方に金庫を明けていただきましてダイヤモンドを見ております。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 進駐軍から政府に引き渡されました以後におきまして、品質その他に現在保管中のダイヤモンドが変更があったというふうには私ども心得ておりません。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 進駐軍から引き渡されましたときのダイヤモンドの分類、保管の仕方、それらにつきましては、その後日本政府におきまして分類の仕方を変え、保管の仕方を変えたということはございます。ですが、その総量、品位その他につきまして変更があったということはございません。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 品質、数量の相違はございません。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 品質、数量には違いがないと私、信じておりますが、ただいまここに貴金属処理部関係の課長がおりませんので、後刻、聞いて御返事をいたします。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 進駐軍が接収いたしました数量と進駐軍が政府に引き渡しました数量との間に差異はございます。私が申しましたのは、進駐軍から引き渡されましたあとにおきまして、日本政府の保管になりましたあとにおきまして品質、数量の変化はないということを申し上げたのであります。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 接収されました数量と引き継ぎました数量との差異ということは私どもよくわかりました。そうしてそれがどのように違っておるかということにつきましては、貴金属処理部でいろいろ調べております。私ここで御返事いたしかねますが、後刻御返事できると思います。
第46回 衆議院 決算委員会 第3号
○江守政府委員 提出いたします。
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(江守堅太郎君) 三十六年度末におきます国有財産の総額は約三兆二千億であります。
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(江守堅太郎君) 行政財産で約一兆七千億、普通財産で約一兆五千億でございます。
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(江守堅太郎君) ただいまの国有財産では、雑種財産という分類がございません。戦前の、国有財産法改正前の分類といたしまして、雑種財産という観念があったわけでございます。現在は、それに相当いたします財産を普通財産と呼んでおるわけでございます。それで、現在大蔵省の所管いたしております普通財産は約一兆四千億ございます。そのうち非常に大きな部分を政府の出資が占めておりまして、政府出資が約一兆ございます。したがいまして、土地建物、その他の普…
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(江守堅太郎君) 提供をいたしております財産は、土地で約六百十七億六千万円、建物で二百四億ございます。坪数で申しますと、土地が五千六百七十二万坪、建物が百三十九万坪ございます。使用承認いたしておりますものにつきましては、ただいま資料を持っておりませんので、後ほど御報告さしていただきます。
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(江守堅太郎君) 現在米軍に提供中でございますので、これをほかの目的に転用いたしたいという具体的な計画はございません。ただ、たとえば板付の飛行場の問題などで先生もよく御承知のとおり、各地の提供財産につきまして、民間その他からいろいろ転用の希望はたくさん出てきておるわけでございます。
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(江守堅太郎君) 仰せのとおり、大蔵省といたしましても、提供いたしております財産をできるだけ民間その他に活用いたしたいという希望を持っております。最近までにそのような気持で交渉をいたしまして、返還を受けました土地が七千七百万坪、建物については百十六万坪でございます。それらの土地建物は、それぞれ官庁の施設、あるいは住宅、教育、産業、公共団体の施設に使っておるわけでございます。ただ、私が申し上げましたのは、現に提供中の財産について具…
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(江守堅太郎君) いま御説明のございましたように、改良住宅につきまして、それをこわしまして、そこに住まっておる者を全部住まわせるという場合に、それだけの減額の措置をするたてまえになっております。横須賀の出張所におきましては、本件につきましては、当初その建物をこわしまして、できました建物に従来住わっておる者を全部入れるつもりでおったのであります。入れることになっておるというふうに承知をしていたのでございますが、その後、一般からも募…
第45回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(江守堅太郎君) 何と申しますか、その辺の事情は私ども、神奈川県の御事情でございますので、何とも申し上げることができませんが、まあおそらく神奈川県では、当初はそういうつもりでやっておられたのであるが、いろいろの事情があって、契約後において一般からも入れざるを得なかったということではなかったかと推察をいたします。