江口克彦
会議録に記録された「江口克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 865 件
- 直近の所属会派
- おおさか維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/07/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生27 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会8 件・8%
- 憲法審査会6 件・6%
※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○江口克彦君 是非、そういう企業あるいはまた経済団体、経団連もありますし、経済同友会もありますし、あるいはまた日本商工会議所といろいろありますから、そういうところと積極的に、企業が全国に散らばる、散らばらせる、そうしてほしいというようなことを強く要望するとともに、そして、そうした企業に対するいろいろな政策というか対応というものを是非考えていただきたいというふうに思うんですけれども。 ただ、全くそのとおりで、流入とか、あるいはまた移住とか…
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○江口克彦君 いわゆる空き家になっていく、それをどう活用するか、あるいはまた、空き家を活用することによって、貸すことによって収入を、それで移住先で生活費にしていくという、そういう発想だというふうに思うんですけど、これ、大臣、企業だけということもさることながら、もし大臣が決意されるならば、首都機能を移転しないと駄目ですよ。やっぱり、例えば経産省を鳥取に移したらどうですか。例えばそういうふうなことまでやらないと、要するに官僚というか霞が関を…
第189回 参議院 内閣委員会 第17号
○江口克彦君 ありがとうございました。
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 次世代の江口克彦でございます。 初めに、国家戦略特区というのは、昨年、六か所指定をされたと思います。それで、今年の三月に仙北市、それから宮城県の仙台市、愛知県が第二弾として指定をされたというふうに理解していますけれども、最初の東京圏、関西圏、沖縄県、新潟県、養父市、福岡市、この六か所の中でまだ事業計画が出ていないというところはどこなんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 どうして沖縄県は事業計画を出していないんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 それはもう一年たっている。一年たっていても、いつまで待てるということですか。
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 やはり出すべきものはきっちり出してもらうということはけじめを付けて、要求すべきことは要求すると、ほかのことはほかのことだと私は思うんですね。これはこれだというふうに割り切って、やっぱり沖縄県の方にそのことははっきりと理解していただいて、出すべきものは事業計画、しっかり出していただくように是非進めていただきたいし、また要望を出していただきたいというふうに思います。 そこで、石破大臣にお尋ねしますけど、今申し上げました秋田県仙…
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 今いみじくも大臣、味気ないというか、これぐらいの理由でというような、しかし今までやったことがないんですよということですけど、それ、その程度で国家戦略特区というふうに指定をされるというのは、養父市とか新潟市とか、それから福岡市、東京圏、関西圏、その前の六つといささか寂しい気がするんですけれども、それで国家戦略特区って指定されたんですか、やっていないからといって。
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 よろしくお願いします、寂しくないように。 景気というか経済というものは、これは例えば不況になるとか、あるいはまた、特にデフレのときがそうでしたけれども、お金が動かないという、お金が動くということは景気がいいということになりますし、お金が止まってしまう、言ってみればお金は血液だというようなことが言われているわけでありますけれども、そのとおりだと私は思うんですね。 それと同じように、これからどんどんどんどん人が減っていくんだと…
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 今私が申し上げている第三の人口、移動する人口という概念がまだはっきりしていない段階で大臣にお尋ねするのは大変失礼だと思いましたけれども、人が移動する、活発に移動し合う社会というものを是非考えて研究していただければというふうに思うということです。 それから次ですが、地方自治体による移住支援の取組が活発化しているようでありますけれども、こうした動きに対して政府は何か支援策を講じているのか、お尋ねしたいと思います。
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 ありがとうございました。 次に、要介護に対する施設介護について、地方創生という観点から、地方の介護施設への入所を進めるといった動き、介護移住というふうに言われていますけれども、あるようであります。また、高齢者移住に積極的に取り組んでいる自治体に新型交付金で支援していく方針を閣議決定されたということでありますけれども、そのような実態について、大臣としてこの新型交付金に賛同された理由をお尋ねしたいと思います。
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 大臣おっしゃるとおり、介護移住という言葉は日本創成会議の方から出てきた、主にこのところ使われている言葉だというふうには理解はしていますけれども、しかし、介護保険制度導入の趣旨に立ち返るといったときに、やっぱり多少介護移住というのは私は違和感を感じているということで、全く、お話しいただいてよく分かりました。 ただ、介護の社会化というものを考えたときに、要介護を地域全体で支えるという考え方があるわけですよね。その地域とはその者…
第189回 参議院 内閣委員会 第16号
○江口克彦君 全くそのとおりだと私も理解します。 結局、こういうところへ行ったら、お年寄りのいわゆる医療とか介護とかそういう施設が整っていますよというような形で今幾つか日本創成会議の方が指定をしているようでありますけれども、しかし、是非大臣は大臣で独自の石破案を出していただいて、お年寄りが、これから高齢化の時代になってくるというのはもうずっと前から言われているわけですから、どういうふうに、高齢化した、あるいはまたお年寄りの方々が満足して…
第189回 参議院 内閣委員会 第14号
○江口克彦君 次世代の党の江口克彦でございます。 最初に、風営法の第二条の二にあります待合とはどういう店なのか。その待合の定義を、また具体的にどういうお店をいうのかを教えていただきたいと思います。
第189回 参議院 内閣委員会 第14号
○江口克彦君 そういう定義というか、待合について具体的な御説明ができないのに、取締りとか、あるいはまたそういう指導はできるんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第14号
○江口克彦君 そういう客の接待をするというところで、待合というところは今あるんでしょうか。
第189回 参議院 内閣委員会 第14号
○江口克彦君 それは、もう一度、何年ですか。何年現在ですか。
第189回 参議院 内閣委員会 第14号
○江口克彦君 平成二十六年ですか、そのときに、具体的に待合はどこにありましたか。
第189回 参議院 内閣委員会 第14号
○江口克彦君 具体的に説明ができないのに、取り締まるとか、あるいはまたこの法律に載せるというのは。 実は、待合というのは、私も文字で生きてきた男ですから、言葉で生きてきた男ですから、待合というのはもう死語になっているんですよ。しかるべき辞書を見たら、御覧になったらお分かりだと思いますけれども、待合というのは、戦前まで待ち合わせや会合のための場所を提供する貸席業で、現在は死語になっていると、こうあるんですよ。 この死語、もう今使われていな…
第189回 参議院 内閣委員会 第14号
○江口克彦君 ここに来て御説明というか、そういうふうにお答えいただくならば、ちゃんと待合がどこにあるのか、どういう店なのかということを調べてきていただきたいというふうに思うんですね。 それと同じように、風営法第二条の二、同じところにカフェーとありますね。カフェーというのは風俗なんですか。どういうお店をカフェーというのか、教えていただきたい。カフェーの定義を教えていただきたいと思います。