江口克彦
会議録に記録された「江口克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 865 件
- 直近の所属会派
- おおさか維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生27 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会8 件・8%
- 憲法審査会6 件・6%
※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に川田龍平君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に政府参考人として、理事会協議のとおり、内閣府男女共同参画局長佐村知子君外二十一名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に参考人として、理事会協議のとおり、日本郵政株式会社常務執行役千田哲也君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査を議題といたします。 行政の活動状況に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 原医政局長、時間が来ておりますので、手短によろしくお願いします。
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 時間が来ておりますので、手短によろしくお願いします。
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) もう時間が来ておりますので。
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 一言、いいですか。じゃ、小野寺防衛大臣。
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 菅内閣官房長官は御退席いただいて結構でございます。
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 時間が来ておりますので、手短に。
第186回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(江口克彦君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第186回 参議院 内閣委員会 第13号
○江口克彦君 みんなの党の江口克彦です。 世界に冠たる長寿国であると同時に、最も高齢化の著しい我が国におきましては、あらゆる国民が健康な人生を全うできる社会の形成というものは全国民が共有する望みではないだろうかというふうに思います。そのためにも、健康・医療に関する研究開発を推進するに当たっては国を挙げて推進していくということがやはり重要なことではないかということを踏まえて、菅官房長官にいろいろと御質問させていただきます。 まず、健康・医…
第186回 参議院 内閣委員会 第13号
○江口克彦君 ありがとうございました。是非そういう取組を進めていただくようにお願いしたいと思います。 次に、世界最高水準の医療の提供に資する研究開発を支援するためには、やはり十分な財源が必要ではないかというふうに思っているわけであります。健康・医療戦略推進法案には、国は必要な財政上の措置を講ずると規定されているわけでありますけれども、この規定は実際に財源保障の担保になるのかどうかということ、そして、まずは国において研究開発に必要な財源を…
第186回 参議院 内閣委員会 第13号
○江口克彦君 ありがとうございました。 それでは次に、医薬品や医療機器の研究開発というものは今後の成長可能性が非常に私は大きい分野だというふうに思っているわけです。 健康・医療戦略推進法の中でも医療分野の研究開発の成果の企業化を図るとしていますけれども、世界で五百二十兆円とも言われるこの市場に我が国が積極的に打って出るということは、我が国経済のためにも重要となるのではないだろうかというふうに思うんです。技術大国日本というふうに言われて実…
第186回 参議院 内閣委員会 第13号
○江口克彦君 それでは次に、主な製造業の生産拠点がどんどんどんどん海外に移されて、産業の空洞化が叫ばれて久しいわけであります。これらの製造拠点を何とか国内にとどめる政策が必要ではないかと思うんでありますけれども、同時に、新たな産業分野を国内で育成していくということも必要ではないかと思います。医薬品や医療機器は、国内需要はもとより世界的に見込まれるものであり、その開発、製造など医療分野は国内産業の新たな中心になり得るのではないだろうかと思…
第186回 参議院 内閣委員会 第13号
○江口克彦君 ありがとうございました。是非よろしくお願いします。 次に、健康・医療戦略を推進するためには、健康・医療に関する先端的研究技術開発や新産業創出に携わる人材の育成が必要だと思うんです。結局、人なんですね、人の問題になってくる。そのためには、若い研究者が安心して研究に取り組める環境づくりが必要と考えるんですが、若手研究者の育成についてどのような方針を持っておられるのか、お考えになっておられるのか、具体的なプランがある、お持ちなら…
第186回 参議院 内閣委員会 第13号
○江口克彦君 オランダにフィリップスという電機メーカーがあるわけですけれども、これが一時非常に凋落をするわけでありますけれども、この頃また大いに業績を伸ばしておるということであります。 それで、今の社長ですかね、前の社長だったと思いますけれども、フィリップスの売りは何ですかと、フィリップスのセールスポイントは何ですかという質問に対して、社員ですというふうに答えているわけですね。要するに、やっぱりこういう企業経営あるいはまたこうした推進を…