江口克彦
会議録に記録された「江口克彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 865 件
- 直近の所属会派
- おおさか維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生27 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金2 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会8 件・8%
- 憲法審査会6 件・6%
※ 全 865 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 首長として、地方の首長としてやっぱり言うべきことはしっかり言われた方がいいというふうに思うんですね。いわゆる都市、大企業が非常に調子がいいというかまあまあ、しかし、地方あるいはまた中小企業は非常に厳しい状況にあって、格差があるわけですね。そういう意味で、地方の、特に高崎市のような大きな影響力のある市長がやっぱりしっかりと政府に物を言う、あるいはまた国会に、政治家に物を言うということをきっちりされないと、余り気を遣って物を言…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 町長の言われること、思いというか熱意というのはよく理解することができました。 しかし、やはり経営というものは最悪の事態を想定していわゆる対策を立てておくということが非常に大事だと思うんです。二十五年後に人口がゼロになって消滅するというふうには私も思いませんけれども、しかしやっぱりそういうことを前提にシミュレーションして、そして対策というか、いつ何をやるかということを考える必要があるということを逆に提案をさせていただきたいと…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 時間もありませんので、いわゆるお困りになっている規制というか、そういうようなものがあるということだと思うんですけれども、できればちょっと後日、名刺を差し上げましたので、御連絡いただくなり、あるいはまたメモでもいいですからペーパーでお送りいただければ、あるいはまた、来いと言うんだったら私ここは分かりますから。 それから、澤浦社長、代表にちょっと一つ御質問させていただきます。 富岡製糸場が世界遺産に登録をされまして、全国はもと…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○江口克彦君 なるほど。 四人の公述人の皆さん方、今日はとてもいい話をいただきました。大変参考になりました。心からお礼を申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。
第187回 参議院 憲法審査会 第3号
○江口克彦君 次世代の党の江口克彦です。 次世代の党は綱領で、我々は、自立、新保守、次世代の理念の下、国民の手による新しい憲法、すなわち自主憲法をつくり上げると宣言いたしております。 我が党といたしましては、占領下で押し付けられた占領の道具としての憲法から早急にかつ完全に脱却すべく、日本国民自らの手による憲法を制定すべきであるということ。それから、具体的には、緊急事態に関わる条項の追加を真っ先に行うべきであること。次に、自衛権の保持を明…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○江口克彦君 次世代の党の江口克彦でございます。 石破大臣、長い間、本当に今日は御苦労さまでございます。皆さんもお疲れだと思いますけれども、いずれにしても、私は最後ですから聞いていただきたいと思うんですけれども。 私は、この地方創生という、創生という字は非常にいい字を選ばれたなというふうに思うんですね。それは、創の字というのは、左の倉の字は音を表している、音ですね。右の二本の線は刀、刃物を表しているんですね。要するに、刃物で切り裂くとい…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○江口克彦君 ありがとうございました。 今、孤立無援になるというようなことでちょっと自嘲ぎみに言われましたけれども、我々野党が応援しますから、石破大臣をですね。 問題は、さっきちょっと言われましたけれども、官僚に負ける大臣が多過ぎるんですよ、今。官僚に負ける大臣が多いから、いろんな様々な問題がこれから生じてくる。もう言っても言っても、野党が言っても要望を出しても、それはいいというふうに石破大臣が考えられても、官僚のところでぽんとはねられ…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○江口克彦君 全く大臣のおっしゃるとおりで、集団的自衛権とか憲法の問題は、これは与野党で対立してわあわあやったっていいと思いますよ。しかし、地方という、あるいはまた日本全体ということを、三十八万平方キロの日本の国土全体を発展、繁栄させるということのためには、やっぱり与野党一致して協力して対応していくということが私は必要だと思うんです。 先ほど、少し平成の大合併がうまくいかなかったというようなことで市町村のそれぞれの首長さんたちが反対する…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第2号
○江口克彦君 どうもありがとうございました。心から期待を申し上げておりますので、頑張ってください。 どうもありがとうございました。
第187回 参議院 国土交通委員会 第4号
○江口克彦君 次世代の党の江口克彦でございます。 まず、土砂災害防止法の問題は、基礎調査の進捗状況やハザードマップの作成状況の把握など、フォローアップ体制が不十分であったところからきているのではないかというふうに考えているわけであります。国民にも見える形で基礎調査やハザードマップの進捗状況をフォローアップしていく体制というものを構築していく必要があるのではないかと思うんですが、いかがでしょうか。
第187回 参議院 国土交通委員会 第4号
○江口克彦君 是非、適時適切に、その都度、分かり次第、このフォローアップしていく体制というものをきっちりと、今おっしゃっていただきましたけれども、構築していただきたいというふうに思います。 大臣にお伺いしたいと思います。 台風十八号による影響で静岡県の由比地区、土砂崩れが発生いたしました。東西を結ぶ大動脈であるJR東海道線や、あるいはまた東名高速道路、国道一号線が一時不通になったわけでございます。国内流通の要となる鉄道や道路の土砂災害対…
第187回 参議院 国土交通委員会 第4号
○江口克彦君 質問を変えます。 六月の後半ですけど、私は北方領土を視察してきました。大臣、行かれましたか。
第187回 参議院 国土交通委員会 第4号
○江口克彦君 北方領土を視察しまして、恐らく腹が立ちますよね。 それは、根室港から「えとぴりか」という専用の船が出ているわけですね。それが根室港を出るときには日の丸がマストの上に翩翻と翻っているわけですよね。しかし、国後に入ると、朝起きてみたらロシアの国旗が翻っているわけですよ。これ何だと聞いたら、このロシアの旗を掲げないと入れてくれないんだと。じゃ、入港できないのかと言ったら、いや、その入港という言葉もやめてほしいと、入域だということ…
第187回 参議院 国土交通委員会 第4号
○江口克彦君 あと二分ありますので、それを申し上げてもいいですけれども、是非、是非そういう天気予報を言うということが、国民の知らず知らずの無意識のうちの我が領土という意識を持たせるんですよ。そのことはお分かりいただけると思います。個人的には、大臣、いい考え方だなと思っておられるんじゃないかと思いますけれどもね。 もう一つ、最後に、例の中国漁船のサンゴの密漁ですよ。これ、今二百三隻ぐらい、二百五隻ぐらいあの辺でうろうろしているということで…
第187回 参議院 国土交通委員会 第4号
○江口克彦君 ありがとうございました。 いずれにしても、隻数がはっきりしなければ船を増やすべきだと、水産庁あるいはまた海上保安庁の船を増やすべきだというようなことは言えないということだけ申し上げておきます。
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○江口克彦君 ただいまから地方創生に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、儀間光男君、林久美子君、金子原二郎君及び宮本周司君が委員を辞任され、その補欠として室井邦彦君、安井美沙子君、石田昌宏君及び高野光二郎君が選任されました。 ─────────────
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○江口克彦君 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○江口克彦君 ただいまの藤本君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○江口克彦君 異議ないと認めます。 それでは、委員長に関口昌一君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔関口昌一君委員長席に着く〕
第187回 参議院 憲法審査会 第2号
○江口克彦君 次世代の党の江口克彦です。 解散前の日本維新の会時代に一度、中間報告として党としての憲法改正の方向性を示しました。次世代の党もこの中間報告を尊重しつつ、新たに党内憲法調査会での議論を始めております。 次世代の党は自主憲法制定を党是として発足いたしております。自主憲法制定という言葉そのものがイデオロギー化しているという指摘もありますけれども、我が党としては、占領下に押し付けられた占領のための憲法から早急に、早期に脱却して、日…