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自由民主党参議院
総発言数
386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 20 を表示
自由民主党1972/11/13

70参議院 文教委員会 第2号

○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十分散会

自由民主党1972/10/27

70参議院 文教委員会 第1号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/10/27

70参議院 文教委員会 第1号

○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/10/27

70参議院 文教委員会 第1号

○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会

自由民主党1972/09/29

69参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつ申し上げます。 前国会最終日に、はからずも文教委員長に選任されまして、その職責の重大さを痛感している次第でございます。はなはだ微力ではございますが、皆さまの御協力をいただきまして、誠意をもって委員会の運営に当たる所存でございます。何とぞ皆さまの方格段の御指導、御協力を賜わりますようお願い申し上げまして、就任のごあいさつにかえる次第でございます。どうぞ、よろし…

自由民主党1972/09/29

69参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(永野鎮雄君) 続いて、大松前文教委員長から御発言がございます。

自由民主党1972/09/29

69参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(永野鎮雄君) 次に、内海文部政務次官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。内海文部政務次官。

自由民主党1972/09/29

69参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(永野鎮雄君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、先般実施いたしました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。内田君。

自由民主党1972/09/29

69参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまの御報告に対し、質疑はございませんか。別に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 なお、御報告中に述べられておりました資料につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/09/29

69参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 暫時休憩いたします。 午前十一時二十三分休憩 ————————————— 午後零時三十七分開会

自由民主党1972/09/29

69参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1972/09/29

69参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(永野鎮雄君) ほかに御発言がなければ、本日はこれに散会いたします。 午後五時三十分散会 —————・—————

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(永野鎮雄君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 熊谷委員長から委員長辞任の申し出がございますので、暫時私が委員長の職務を行ないます。 委員の異動について御報告いたします。 本日、塩見俊二君が委員を辞任され、その補欠として小林国司君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(永野鎮雄君) それでは、委員長辞任の件についておはかりいたします。 先ほど申し上げましたように、熊谷委員長から委員長辞任の願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(永野鎮雄君) 異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 —————————————

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(永野鎮雄君) これより委員長の補欠選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(永野鎮雄君) ただいまの松本君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○理事(永野鎮雄君) 異議ないと認めます。 よって、委員長に小林国司君が選任されました。 ————————————— 〔小林国司君委員長席に着く〕

自由民主党1971/07/20

66参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(永野鎮雄君) 前国会に引き続き、皆さま方の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになりました。 何とぞ、いままで同様御協力くださいますようお願いを申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1971/07/20

66参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまから理事の選任を行ないたいと存じます。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕