永野鎮雄
会議録に記録された「永野鎮雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に後藤義隆君、松本賢一君、多田省吾君及び河田賢治君を指名いたします。 なお、あと一名につきましては、後日これを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十三分散会
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○委員長(永野鎮雄君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 統一地方選挙の執行状況等に関する件を議題といたします。 先般行なわれました統一地方選挙の執行状況並びに選挙違反取り締まり状況について報告を聴取いたします。柳沢管理課長。
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○委員長(永野鎮雄君) 高松刑事局長。
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○委員長(永野鎮雄君) 次に、請願の審査を行ないます。 第三一八五号、議員定数の不均衡是正及び政治資金規制に関する請願外六十七件を議題といたします。 先刻理事会において内容を検討いたしました結果、第三一八五号、議員定数の不均衡是正及び政治資金規制に関する請願外六十七件は保留とすることにいたしましたが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○委員長(永野鎮雄君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会 —————・—————
第65回 参議院 文教委員会 第16号
○永野鎮雄君 だいぶ時間もたちましたし、先刻来私がお尋ねを申し上げようと思っておりましたこともかなり話に出ておりますし、特にただいま提案されている法案の重要な点の一つである超過勤務を命じた場合の歯どめの措置についてかなり突っ込んだ質疑もありましたし、したがって、そういう点は省略をさせていただいて、ちょっと観点の変わった立場からお尋ねをしてみようと思います。いささか古くさいことを言うというようなことになるかもしれませんが、しかし私は案外新…
第65回 参議院 文教委員会 第16号
○永野鎮雄君 お二人から将来基本的な、現在考えておられるところのものをさらによりよいものにしていくという意欲のある御答弁をいただいてうれしく思うんですが、それはまことに失礼な申し上げようですが、どうかひとつ具体的にそれを実践していただくことをお願いを申し上げたいと思います。 それから、とたんに次元が低くなるようでございますが、教職調整額を四%とおきめになった、これも先ほど来いろいろお話が出ておりますから、大体わかったようでございますが、…
第65回 参議院 文教委員会 第16号
○永野鎮雄君 人事院総裁にお尋ねします。この意見の申し出をされました中に書かれておる趣旨からいうと、超勤ということは考えたくないというか、本来超勤手当制度というものは、教員にはなじまないということは、裏からいえば、そういうことは考えたくないのだということになると思うのですが、それを推し進めていくと、七条で超勤ということを取り上げるということとどういう関係になりますか。
第65回 参議院 文教委員会 第16号
○永野鎮雄君 労基法三十七条を適用除外する、こういう柱を立てることと、憲法の二十七条の精神と申しますか、「賃金、就業時間、休息その他の勤労条件に関する基準は、法律でこれを定める。」と憲法でうたったことはよほど重要なことであるという趣旨だと受けとめているわけですが、その憲法の立場をどういうふうに理解をされますか。
第65回 参議院 文教委員会 第16号
○永野鎮雄君 この法案はいわゆる準義務教育といいますか、小・中・高を対象として制定されるものでございますが、同じようにというか、ある意味では非常に重要な意味を持つ幼児教育の幼稚園、それから高校とすぐ連続をいたします学校の高専等を除外をされたというか、対象からはずされている点については、特にはずさなければならない点があったのか、特にはずさなければならぬというよりも、まだ研究の余地があるという意味ではずされたのか、その点について説明願いたい…
第65回 参議院 文教委員会 第16号
○永野鎮雄君 それでは、時間もございませんので、最後につけ加えておきますが、これは総裁よりも文部大臣にお尋ねしたほうが適当かと思うんですが、私学は非常にいろいろむずかしい問題もあるので、直ちにそれを取り上げることがむずかしいということは私もわかるのでありますが、しかし、実際問題としては、すぐこの問題は私学にも波及してくると思うのであります。そういう点について、これは文部大臣にお尋ねしたいと思うんですが、何らかの形で私学助成の問題として取…
第65回 参議院 本会議 第8号
○永野鎮雄君 ただいま議題になりました二法律案について、公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果について御報告いたします。 まず、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、最近における公務員の給与改定、賃金及び物価の変動等を考慮して、国会議員の選挙等の執行のため、都道府県、市町村に交付する委託費の基準を引き上げようとするものでありまして、改定のおもなものは、…
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○委員長(永野鎮雄君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、中尾辰義君が委員を辞任され、その補欠として渋谷邦彦君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○委員長(永野鎮雄君) 選挙制度審議会設置法の一部を改正する法律案及び国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題とし、これより質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○委員長(永野鎮雄君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより選挙制度審議会設置法の一部を改正する法律案の討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 選挙制度審議会設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の選挙を願います。 〔賛成者挙手〕