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自由民主党参議院
総発言数
386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 20 を表示
自由民主党1971/03/16

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(永野鎮雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案の討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/03/16

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の選挙を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/03/16

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(永野鎮雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1971/03/16

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(永野鎮雄君) ただいま戸田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/03/16

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(永野鎮雄君) 全会一致と認めます。よって、戸田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、秋田自治大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。秋田自治大臣。

自由民主党1971/03/16

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(永野鎮雄君) なお、両案に対する審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/03/16

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会

自由民主党1971/03/10

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 選挙制度審議会設置法の一部を改正する法律案及び国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題とし、趣旨説明を聴取いたします。大西衆議院公職選挙法改正に関する調査特別委員長代理理事。

自由民主党1971/03/10

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(永野鎮雄君) 秋田自治大臣。

自由民主党1971/03/10

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(永野鎮雄君) 次に、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案の補足説明を聴取いたします。中村選挙部長。

自由民主党1971/03/10

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(永野鎮雄君) これより両案に対する質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1971/03/10

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(永野鎮雄君) 出せますか。

自由民主党1971/03/10

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○委員長(永野鎮雄君) 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時八分散会 —————・—————

自由民主党1971/02/05

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 理事の辞任につきましておはかりいたします。 高橋文五郎君及び柳田桃太郎君から文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/02/05

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1971/02/05

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(永野鎮雄君) この際、理事二名の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/02/05

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に後藤義隆君及び中山太郎君を指名いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後一時二十分開会

自由民主党1971/02/05

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を再開いたします。 選挙制度に関する当面の諸問題に関する件を議題といたします。 自治大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。秋田自治大臣。

自由民主党1971/02/05

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(永野鎮雄君) 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1971/02/05

65参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○委員長(永野鎮雄君) 自治省当局から発言を求められておりますので、この際これを許します。中村選挙部長。