永野鎮雄
会議録に記録された「永野鎮雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(永野鎮雄君) ほかに発言もなければ、質疑は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第71回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(永野鎮雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時二分散会 —————・—————
第71回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 奥野文部大臣及び河野文部政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。奥野文部大臣。
第71回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、昭和四十八年度における文教行政の重点施策について文部大臣から説明を聴取いたします。奥野文部大臣。
第71回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) 引き続いて、昭和四十八年度文部省関係予算について説明を聴取いたします。奥野文部大臣。
第71回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) おはかりいたします。 お手元に配付してあります昭和四十八年度文部省所管予算案概要補足説明につきましては、説明聴取を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 以上をもちまして、昭和四十八年度における文教行政の重点施策及び文部省関係予算についての説明聴取を終わります。 本件に関する質疑は後日に行ないます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十分散会 —————・—————
第71回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(永野鎮雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第71回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(永野鎮雄君) 次に、委員派遣に関する件についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のための委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十六分散会
第70回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、請願の審査を行ないます。 第一八号 遠距離児童生徒通学費補助金の増額及び適用期間の改善に関する請願外六件を議題といたします。 便宜速記を中止して審査いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第70回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) 速記を起こして。 ただいま速記を中止して御審査いただきましたとおり、第一八号 遠距離児童生徒通学費補助金の増額及び適用期間の改善に関する請願外一件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第二九号 国連大学の千歳市設置に関する請願外四件の請願は、保留と決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第70回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会の場合においてもなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(永野鎮雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕