永田亮一
会議録に記録された「永田亮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,267 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 決算委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 そうすると、昭和三十年くらいに匹敵するわけですね。わかりました。 それから、諸外国でこの数次の旅券を出しておると思うのですけれども、外交は大体相互主義になっておると思うのですが、よその国も五年数次というのが多い傾向になっておりますかどうか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 共産圏のソ連、東欧に対しても五年数次を出すわけですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 そうすると、承認している共産圏のソ連、東欧というところも、やはり日本へ来る人には数次の旅券を出しているのですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 事務の簡素化の意味で、包括して記載するというお話がありましたけれども、包括というのは、どういうふうにして包括するのですか。たくさんの国などの名前その他を……。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 そうすると、たとえば承認した共産圏も入りますけれども、未承認の共産圏も入れて、たとえばアメリカを回って、ヨーロッパを回って、今度は中国へ行くとか、そういうときにはどういうふうに書くのですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 どこかの公館というのは、外国にあるその未承認の大使館かどこかへ行ってもらうわけですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 普通の国、英国とかアメリカへ行くときには、こっちでビザをもらっていくわけですがね。すると、未承認国の大使館や何かないでしょう。ビザはどうなるのですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 そうすると、ビザなしで行くわけですね、中共とか北鮮とかへ行く場合に。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 いま、今度簡素化されたといいますけれども、旅券をもらうのにずいぶん時間がかかるといって、文句をわれわれは聞くのですが、実際はどのくらいかかっておるのですか。それで、今度直せばどのくらい早くもらえるようになるかということをお答えいただきたいと思います。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 早くできるというのは、たとえば五年数次のようなのがたくさんできるから、何べんも何べんも旅券をもらいに来なくていいわけですね。そうすると、それはそうなると思うのですけれども、一番初めのときは、ことしでいえば、五年数次のやつをまずみんなに出さなければいけないでしょう。そうすると、毎年こうふえてきておるし、ことしはそのあたりの忙しさというものは覚悟しておるわけですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 渡航目的というのを旅券に記載することになっていますけれども、それはどういうわけであるのか。それともう一つ、数次の旅券を発行したときに、何べんも行くうちに、初めの渡航目的と違う渡航目的で行かなきゃならぬ場合が起きてくるんじゃないかと思いますが、そういうときにはどういうふうにするおつもりですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 特定せずと書くのですか。特定せずというと、渡航目的がないというのと同じようなことじゃないですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 そうすると、その数次の五年のやつになると、渡航目的欄というのは要らないのですな。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 もう時間があれですから、なるべく簡単にお尋ねしますが、未承認図の共産圏へ行った場合、従来横すべりをみんなやっておったわけですけれども、いままでは横すべりした場合に罰則というものはなかったわけですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 そうすると、いままでは横すべりしたというのはわかっておっても、罰則としての記載はなかったわけですね。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 それから、特に必要がある場合を除き二重発給はしないということを書いてあるのですが、特に必要がある場合というのはどういうことですか。
第61回 衆議院 外務委員会 第26号
○永田委員 それからもう一つ、これで最後ですが、いままでの旅券法でも、十年以上の刑の罪で訴追され、あるいは逮捕状、拘引状が出ておる者は発給しないと書いてあるんですが、今度五年以上と直してありますけれども、五年以下の場合はどうなんですか。逮捕状や拘引状が出ておっても発給するんですか。
第61回 衆議院 法務委員会 第15号
○永田委員長代理 中谷鉄也君。
第61回 衆議院 法務委員会 第15号
○永田委員長代理 山田太郎君。
第61回 衆議院 法務委員会 第15号
○永田委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕