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自由民主党衆議院
総発言数
2,267
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/12/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会56 件・56%
  • 決算委員会43 件・43%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,267 20 を表示
自由民主党1976/12/25

79衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号

○永田委員 御異議なしと認めます。よって、島本虎三君が委員長に当選されました。 〔拍手〕 委員長島本虎三君に本席を譲ります。 〔島本委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1972/10/27

70衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○永田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、重ねて委員長の職をお受けすることになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 本委員会の重大な使命にかんがみまして、誠心誠意その職責を全ういたしたいと存じます。 各位の格段の御協力と御鞭撻をお願い申し上げる次第であります。(拍手) ————◇—————

自由民主党1972/10/27

70衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○永田委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1972/10/27

70衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○永田委員長 ただいまの鈴切康雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/10/27

70衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、 岡崎 英城君 奥野 誠亮君 鍛冶 良作君 久野 忠治君 吉田 重延君 堀 昌雄君 伏木 和雄君 門司 亮君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十三分散会

自由民主党1972/07/12

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、委員長の職をお受けすることになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 申すまでもなく、選挙は民主主義の根幹に属するものでございまして、その重要性にかんがみまして、私も非才でございまするが、委員会の公正なる運営につとめ、その職務を遂行いたす所存でございます。 どうぞ、委員各位の御協力と御鞭撻をお願い申し上げる次第でございます。(拍手) —…

自由民主党1972/07/12

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 この際、前委員長岡崎英城君から発言を求められておりますので、これを許します。岡崎英城君。

自由民主党1972/07/12

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。自治大臣福田一君。

自由民主党1972/07/12

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 次に、閉会中の委員派遣に関しおはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため現地調査の必要が生じました際には、議長に対し委員派遣の承認申請をいたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十六分散会

自由民主党1972/06/07

68衆議院 外務委員会 第21号

○永田委員長代理 曽祢益君。

自由民主党1972/06/07

68衆議院 外務委員会 第21号

○永田委員長代理 松本善明君。

自由民主党1972/06/07

68衆議院 外務委員会 第21号

○永田委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次回は来たる十五日午前十時より理事会、午前十時十五分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後三時十三分散会

自由民主党1972/05/10

68衆議院 外務委員会 第13号

○永田委員 私もこの電報問題に関連して御質問を申し上げたいと思いますが、先ほど来同僚の青木議員が発表されましたように、青木議員が非常に努力をされまして海軍長官並びにバーク司令官その他の手紙を受け取って発表された。私は、常識的に考えて、もうこれでこの電報問題は勝負あった、少なくとも九九%はにせであるということがはっきりしたと思うのであります。しかし問題は、これをいま曽祢議員も言われたように、うやむやのうちに何だかしり切れトンボで終わらして…

自由民主党1972/05/10

68衆議院 外務委員会 第13号

○永田委員 きょうは楢崎さんがいらっしゃらないのでありますが、楢崎議員が初めに質問をされたときに、たしかこうおっしゃったのです。自分もこの電報がにせものであることを願っておるという発言をされたように思っております。しかしそれが本物であるかにせものであるかということは、これは楢崎議員にルートを明らかにしてもらうのが一番早い解決の方法であります。もしも楢崎氏が、これは先ほど青木議員も言われましたがわずかの人に対して迷惑をかけるということを懸…

自由民主党1972/04/26

68衆議院 外務委員会 第11号

○永田委員長代理 西中清君。

自由民主党1972/04/17

68衆議院 外務委員会内閣委員会連合審査会 第1号

○永田委員 ただいま青木議員と政府とのやりとりを聞いておりまして、これがにせの電報であるという御発言でありました。これがもしもほんとうににせの電報であるということであれば、われわれがかりに骨とう屋からにせのつぼを買わされたとか、あるいはにせの絵画を美術館が間違って買った、そういう程度のものじゃないのです。もっと重大な問題を含んでおる。これはもうどうしても徹底的に究明しなければならぬ重大な問題だと思うのであります。それはなぜかといえば、こ…

自由民主党1972/04/17

68衆議院 外務委員会内閣委員会連合審査会 第1号

○永田委員 重ねて防衛長官にお尋ねしますが、国民の中に多少疑惑を持っておる人があるかもしれない。それは、たとえばことしの一月にアメリカのアンダーソン氏がすっぱ抜いた日米関係の秘密文書の中に、駐日のアメリカ大使館の中で日本核武装予想論というのがある、これはわれわれも非常にびっくりしたのでありますが、こういうことは全く私どもの関知しないことであります。しかし、まあ中には火のないところに煙はないというような気がしないでもない人があるかもしれな…

自由民主党1972/04/17

68衆議院 外務委員会内閣委員会連合審査会 第1号

○永田委員 よくわかりましたが、もしもこれがほんとうににせの電報であるということがはっきりすれば、この連合委員会を開く意味がないのです。にせの電報を前提にして議論をする必要はないわけです。だから、この委員会を開く意味もなくなるわけでありますが、もう少し、野党の諸君もいろいろお話があると思うので、聞いてみたいと思っております。 それで、ついでですが、外務大臣にちょっとお尋ねしたいのですが、世の中に謀略説というのがあるのです。これは、まあ多…