永山忠則
会議録に記録された「永山忠則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1963/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 内閣委員会 第1号
○永山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 すなわち、国の行政の改善、公務員の制度及び給与の適正化、栄典制度の調査並びに栄典法案起草等のため、前国会通り本会期中も 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、国の防衛に関する事項 四、公務員の制度及び給与に関する事項 五、栄典制度調査並びに栄典法案起草に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明…
第43回 衆議院 内閣委員会 第1号
○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は、来たる七日午前十時半より理事会、十一時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十三分散会
第42回 衆議院 本会議 第9号
○永山忠則君 ただいま議題となりました農林省設置法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 詳細は会議録によって御承知を願うこととし、また、その要点は、前国会で申し上げておりますので、これをこの際省きます。 本案は、第四十回国会に提出され、前国会においては本院を通過しましたが、参議院において継続審査となり、十二月二十一日、参議院より本院に送付され、当委員会に付託されたのであります。…
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 これより会議を開きます。 開会前に社会党委員に出席を求めたのでありますが、いまだに出席がありません。再び出席方を連絡いたしたいと存じますので、しばらくお待ちを願います。——社会党委員の御出席がありませんので、遺憾ながら、このまま議事を進めます。 農林省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 本案は、第四十回国会において提出されて、前国会に継続し、本院において修正の上、参議院に送付し、参議院において今国会に継続されたのでありまして、その趣旨はすでに十分御承知のことと存じますので、先ほどの理事の御協議の通り、政府よりの提案理由の説明を省略いたしまして、今国会参議院において修正されたものでありますので、その修正の趣旨について、参議院内閣委員長代理、理事石原幹市郎君より説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございま…
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。参議院内閣委員長代理、理事石原幹市郎君。
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 これにて参議院における修正の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 別に御質疑の申し出もありませんので、直ちに討論に入ります。 石原参議院内閣委員会理事は、お帰り下さいましてよろしゅうございます。 討論の通告もありませんので、採決に入ります。 農林省設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 起立総員。よって、本案は可決すべきものと決しました。 本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 今社会党の理事に、もう一度、請願等の問題を取り扱っていいかどうかを伊能さんが聞きに行っておりますから、大へん済みませんが、このままで一つ……。 次に、前国会の閉会中、行政機構並びにその運営、自衛隊及び公務員制度の実情調査のため、議長の承認を得て各地に委員を派遣いたしたのでありますが、その調査報告につきましては、参照として会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に記載しております通り五百十六件であります。この際、本日の請願日程全部を一括議題といたします。 お諮りいたします。 これらの各請願の趣旨は、すでに配付されております文書表により御承知のことと存じますので、紹介議員の説明並びに政府の所見聴取等は省略いたしまして、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 先ほどの理事の御協議、御決定の通り、本日の請願日程中、日程第一ないし第四四、第五六、第六〇ないし第一三一、第一四九ないし第二一八、第二四五ないし第二四八、第二五三ないし第三一七、第四三〇ないし第四五五、第四六五、第五一三ないし第五一五の各請願の趣旨は、いずれも妥当と認められますので、これらの各請願は、いずれも議院の会議に付して採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異…
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 なお、すでに御承知の通り、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、高松市に地方農林局設置に関する陳情書の外二十三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 先ほどの理事の御協議の通り、本委員会といたしましては、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案、中小企業省設置法案及び駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案の三法律案を閉会中審査案件として、その旨議長に申し出ることにいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第42回 衆議院 内閣委員会 第2号
○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会 ————◇—————
第42回 衆議院 本会議 第8号
○永山忠則君 ただいま議題となりました四法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 詳細は会議録によって御承知願うことといたし、以下簡潔に要点のみを申し上げます。 まず、旧金鵄(し)勲章年金受給者に関する特別措置法案は、旧年金受給者のかつて受けていた経済的処遇が失われ、かつ老齢者については生活能力が低下している状況にかんがみまして、との法律施行の際生存している六十才以上の者及び今後六十才に達した者に、…
第42回 衆議院 内閣委員会 第1号
○永山委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、国の行政の改善、公務員の制度及び給与の適正化、栄典制度の調査並びに栄典法案の起草等のために、前国会通り今会期中も、 一、行政機構並びにその運営に関する事項 二、恩給及び法制一般に関する事項 三、国の防衛に関する事項 四、公務員の制度及び給与に関する事項 五、栄典制度調査並びに栄典法案の起草に関する事項 以上の各事項につきまして、小委員…