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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1963/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 石橋政嗣君。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 これにて三法案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の両案に対し、藤原節夫君外七名より自由民主党及び日本社会党の共同提案による修正案が、また一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、伊能繁次郎君より自由民主党提案の修正案がそれぞれ提出されております。 —————————————

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 この際、各修正案について、提出者より趣旨の説明を求めます。藤原節夫君。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 伊能繁次郎君。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 これにて修正案の趣旨説明は終わりました。 各修正案はいずれも予算を伴うものでありますので、この際、国会法第五十七条の三の規定に基づき、内閣の意見を聴取いたしたいと存じます。大橋労働大臣。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 これより三法案及びその三修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。岡崎英城君。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 田口誠治君。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 受田新吉君。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 これにて討論は終わりました。 採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、本案に対する藤原節夫君外七名提出の自民、社会共同提案にかかる修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、本案に対する伊能繁次郎君提出の修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました二修正案の修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 起立多数。よって、修正部分を除いては原案の通り可決いたしました。 これにて一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案は修正議決すべきものと決しました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、本案に対する藤原節夫君外七名提出の自民、社会共同提案にかかる修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 起立多数。よって、修正部分を除いては、原案の通り可決いたしました。 これにて防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案は修正議決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 起立多数。よって、本案は可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたし被した三法案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案、中小企業省設置法案、自治省設置法の一部を改正する法律案、外務省設置法の一部を改正する法律案、在外公館の名称及び位置を定める法律及び在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、文部省設置法の一部を改正する法律案の六法案を一括議題といたします。 —————————————

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 政府並びに提出者より順次提案理由の説明を求めます。大平外務大臣。

自由民主党1963/02/26

43衆議院 内閣委員会 第3号

○永山委員長 永井勝次郎君。