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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1962/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 次に、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、並びに第三十八回国会において提出され、さらに第三十九回国会において再提出された上、今国会に継続されておりまする小笠公韶君外八名提出の旧金鵄(し)勲章年金受給者に関する特別措置法案、同じく纐纈彌三君外七名提出の国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案、第四十回国会に…

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 これより各法案について政府並びに提出者より順次提案理由の説明を求めるのでありますが、旧金し鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案外継続三法案は、さきの国会において提案理由の説明を聴取いたしております。その趣旨は十分御了知のことと存じますので、先刻の理事会において協議決定を見ました通り、提案理由の説明聴取を省略いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは政府より順次提案理由の説明を求めます。まず大橋労働大臣。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 次に原田大蔵政務次官。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 次に志賀防衛庁長官。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 ちょっとこのままで理事会を開きたいと思います。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 速記を始めて。 議事を続行いたします。 日本社会党の委員の御出席がありませんので、その出席を求めることにいたしたいので、しばらくお待ちを願います。 再々御出席方を連絡いたしましたのでありますが、いまだに御出席がありませんので、委員長といたしましては、はなはだ不本意でございますが、出席がないものと認めざるを得ません。 これより議事を継続いたします。 これより七法案について質疑に入りますが、質疑の申し出がありますので、これを許…

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 ただいま伊能繁太郎君より給与関係三法案並びに旧金鵄(し)勲章年金受給者に関する特別措置法案に対する質疑終局の動議が提出されました。本動議について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 起立多数。よって、四法案についての質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 この際、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の両案に対して、それぞれ内藤隆君より修正案が、また旧 し金鵄(し)勲章年金受給者に関する特別措置法案に対し、小笠公韶君より修正案がそれぞれ提出されております。 ————————————— —————————————

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 各修正案につきまして、提出者より趣旨の説明を求めます。まず内藤隆君。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 次に小笠公韶君。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 以上で各修正案の趣旨の説明は終わりました。 ただいまの一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案並びに旧金鵄(し)勲章年金受給者に関する特別措置法案は、いずれも予算を伴うものでありますので、この際、国会法第五十七条の三の規定に基づきまして、内閣の意見を聴取いたしたいと存じます。大橋労働大臣。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 徳安総理府総務長官。

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 これにて内閣の意見聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 これより旧金鵄(し)勲章年金受給者に関する措置法案を議題とし、討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 旧金鵄(し)勲章年金受給者に関する特別措置法案について採決いたします。 まず、本案に対する小笠公韶君提出の修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○永山委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案の通り可決いたしました。 これにて旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————