永山忠則
会議録に記録された「永山忠則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1962/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 衆議院 内閣委員会 第13号
○永山委員長 淡谷君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第13号
○永山委員長 島本君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第13号
○永山委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることにして、散会いたします。 午後二時二十六分散会
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 これより会議を開きます。 国の防衛に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋政嗣君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 それでは、大臣は午後所用があるようでございますので、大へん申しわけありませんが、大臣に集中して、一人十五分くらいのめどで御質疑をお願いいたしたいと存じます。御協力を願います。小松幹君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 二宮武夫君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 防衛庁長官は、渉外関係打ち合わせのために十二時半には本席を退席いたしたいと言っておりますので、大臣に集中的に質問をしていただきまして、一人当たり十五分くらいにお願いいたしたいと存じます。 なお、事務当局への質疑は、大臣の退席後も続けてやりたいと思います。足鹿覺君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 岡田利春君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 武藤山治君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 山田長司君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 この際、暫時休憩して、一時四十分より再開いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後一時五十六分開議
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国の防衛に関する件について調査を進めます。 質疑を許します。安井吉典君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 淡谷悠藏君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 それでは当局から一つ書類で御提出を願います。
第41回 衆議院 内閣委員会 第12号
○永山委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会
第41回 衆議院 内閣委員会 第11号
○永山委員長 これより会議を開きます。 防衛庁設置法及び防衛庁設置法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 前会に引き続き質疑を継続いたします。質疑の申し出がありますので、これを許します。小笠公韶君。
第41回 衆議院 内閣委員会 第11号
○永山委員長 暫時休憩いたします。 午後三時十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第41回 衆議院 内閣委員会 第10号
○永山委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に記載いたしております通り七十一件であります。この際、本日の請願日程全部を一括議題といたします。 お諮りいたします。これらの各請願の趣旨は、すでに配付されております文書表により御承知のことと存じますので、紹介議員の説明並びに政府の所見聴取等は省略をいたして、直ちにその採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「…
第41回 衆議院 内閣委員会 第10号
○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 先ほどの理事会で協議、決定いたしました通り、本日の請願日程中、日程第一ないし第六、第一六、第二一、第二二及び第七一の各請願の趣旨は、いずれも妥当と認められますので、これらの各請願は、いずれも議院の会議に付して採決の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 内閣委員会 第10号
○永山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 —————————————