永井学
会議録に記録された「永井学」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 122 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土交通大臣政務官
- 直近の発言日
- 2026/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素4 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産4 件
- 地方創生2 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会62 件・62%
- 決算委員会12 件・12%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 予算委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
- 外交・安全保障に関する調査会3 件・3%
※ 全 122 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○永井大臣政務官 お答えします。 被災市町における不調、不落は、地元事業者が少ない中で予定価格が見合っていないなど、実態に即した適切な発注がなされていないことが主な原因と伺っております。 国土交通省において、被災市町で不調、不落が発生していることを踏まえ、各市町から入札契約に関する課題等を伺い、分析の上、個別の助言等を行っております。 具体的には、現在、入札不調の課題を抱える珠洲市において、担い手不足や発注事務に関する課題等を解決するた…
第221回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○永井大臣政務官 国土交通大臣政務官の永井学でございます。 冨樫委員長を始め理事、委員の皆様の格別の御指導をよろしくお願いをいたします。
第219回 衆議院 外務委員会 第2号
○永井大臣政務官 お答えします。 米軍機については、日米地位協定の実施に伴う航空法の特例に関する法律に基づき、最低安全高度の規定などの航空法の規定の一部について、その適用が除外されており、航空法上は最低安全高度以下の飛行も許容されるものと認識しております。
第219回 衆議院 外務委員会 第2号
○永井大臣政務官 そのとおりでございます。
第219回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○永井大臣政務官 御質問にお答えします。 お尋ねのありましたGLイベンツジャパンは、東京都知事から建設業の許可を受けている建設業者であり、国土交通大臣の許可は受けておりません。 建設業法第三条第一項、今委員からも御紹介ありましたけれども、一の都道府県の区域内にのみ営業所を設けて営業しようとする場合にあっては当該営業所の所在地を管轄する都道府県知事の許可を、二以上の都道府県の区域内に営業所を設けて営業しようとする場合は国土交通大臣の許可を…
第219回 参議院 国土交通委員会 第2号
○大臣政務官(永井学君) 滝波委員の御質問にお答えをいたします。 都市再生特別措置法に基づく都市再生緊急整備地域においては、容積率の緩和等の都市計画の特例や税制上の特例措置等により、都市機能の高度化や居住環境の向上、さらには都市の防災に関する機能を確保するため、優良な民間都市開発プロジェクトの促進を図っております。 委員御指摘の福井駅周辺地域については、平成三十年に本州日本海側で初めて都市再生緊急整備地域に指定され、容積率の緩和等の都市…
第219回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○永井大臣政務官 この度、国土交通大臣政務官を拝命いたしました永井学でございます。 冨樫委員長を始め理事、そしてまた委員の皆様方には、格別の御高配を、御指導を賜りたいというふうに思います。どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手)
第219回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(永井学君) この度、国土交通大臣政務官を拝命しました永井学でございます。 辻元委員長を始め、理事、委員の皆様には格別の御指導をいただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
第217回 参議院 国土交通委員会 第7号
○永井学君 自由民主党の永井学です。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 まず初めに、NEXCO中日本の料金所で発生したETC障害についてお伺いをいたします。 六日、日曜日、深夜零時半頃から、一都六県にある十六路線、合わせて九十四か所の料金所やスマートインターチェンジで発生したETC障害、春休み最後の週末に起こったこの障害は、ETCレーンが通れなくなり、多くのドライバーの足を止め、各地で渋滞が起こる結果になりました。 私の地元山…
第217回 参議院 国土交通委員会 第7号
○永井学君 ありがとうございます。 一部報道では、今回のこの十四時からの復旧なんですけれども、応急復旧であって本格復旧ではないような報道もあります。やはり、復旧に当たってはこの原因究明というのが非常に重要になってくるというふうに思いますし、原因が、先ほどシステムの改修が原因だったとおっしゃっていましたが、これもまた一部報道では、この改修が、改造が原因ではなかったというような報道もあります。やっぱり、何が原因だったのか、もしその改造が原因…
第217回 参議院 国土交通委員会 第7号
○永井学君 ありがとうございます。 ガイドラインを作成し、夏頃までに策定するということでしたけれども、これ、道路啓開計画ですけれども、なかなか、各地方整備局ごとに制定をしていたときもなかなか進んでいかなかったし、都道府県もようやく全都道府県が策定をしたということでありますので、この法定化に関しては、しっかりと国土交通省が旗を振りながら、このガイドラインもうまく使いながら、早期にこの法定化が進むように是非指導をしていただきたいというふうに…
第217回 参議院 国土交通委員会 第7号
○永井学君 ありがとうございます。 三千百本の電柱が倒れていたということでしたけれども、当時、その被災後の報道等、この電柱がなかなかどかずに緊急車両が通れなかったり、物資の輸送が滞ったという報道を多々見ました。電柱の無電柱化というのはなかなかお金の掛かるところではあるというふうに思いますけれども、こういうところをしっかりと強靱化をしていただいて、この道路啓開計画がよりしっかり実効性のあるものになるように是非強靱化も進めていただきたいと、…
第217回 参議院 国土交通委員会 第7号
○永井学君 ありがとうございます。 事故や渋滞の頻発する箇所を見ながらということでありましたけれども、今回の例もありますけれども、間違いなく今後渋滞が発生し得るであろうということが予見できる場所についても、この着工される基準に是非入れていただきたいなというふうに思います。災害もある意味予見で、ここがもし災害が起きたらこうなるであろうという予見の部分でもあるでしょうし、是非、限られた予算の中でありますけれども、何かがあってからではなくて、…
第217回 参議院 国土交通委員会 第7号
○永井学君 ありがとうございます。 二〇二二年の段階で一八%道路が影響をしているということでありますのでこのタイミングだったということですが、もう少し早くやり始めてもよかったのかななんて個人的には思っております。 道路の脱炭素といっても、LED化であったり太陽光であったりと、様々な分野にまたがっている事柄が多いというふうに思います。道路の脱炭素化推進は国交省だけでなくて各省庁との連携が必要不可欠であると考えますが、どのように連携していく…
第217回 参議院 国土交通委員会 第7号
○永井学君 ありがとうございました。 経済産業省とか警察とも連携をしていきますけれども、今回環境省さんに伺ったのは、環境省さんとの連携が多分この脱炭素に関しては一番比重が重いと思って今回はお話を伺いましたけれども、是非綿密に連携をしてこの脱炭素化を前に進めていっていただきたいというふうに思います。一八%の削減が、限りなくゼロになるようにつなげていっていただきたいと、そのように思っています。 道路の脱炭素に向けて、低炭素アスファルトのよう…
第217回 参議院 国土交通委員会 第7号
○永井学君 ありがとうございました。 様々な、今も成績の加点とか、また整備のプラントに対する導入補助も行われているということで、最後政務官から御答弁をいただいたように、やっぱり更に踏み込んだインセンティブがないと、やっぱりどんなにいいものであってもなかなか導入を尻込みする企業というのはたくさんあるというふうに思いますので、より企業が踏み込みやすいインセンティブを与えてあげていただきたいなと、このように思います。 最後に、トレーラーコンテ…
第217回 参議院 国土交通委員会 第7号
○永井学君 ありがとうございました。 時間がなくなってしまったのでもう質問はできないんですけれども、そういった様々なコンテナがあって、今内閣府では、このコンテナ等を平時から登録データベース化しておいて、発災時に被災自治体のニーズに応じて迅速に被災者支援を図るための登録制度を検討されているそうです。国土交通省としても、是非この内閣府ともしっかり連携を取りながら、いざというときにそういうトレーラーハウスがきっちりと被災地に送ることができるよ…
第217回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○永井学君 自由民主党の永井学です。 菅原公述人、西川公述人、本日はお忙しい中ありがとうございました。本当に貴重な御意見を伺って、今後の審議の参考に本当になりそうなことばかりであります。 まず最初に、菅原公述人から質問をさせていただきます。 人口減少において、お話があったとおり、女性が本当に、お子さんを産んでくださる女性の転出、また、戻ってこないというものは本当に切実な問題であるというふうに私も思っています。 政府は地方創生二・〇で、若…
第217回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○永井学君 ありがとうございました。 学童の無償化というのは、これなかなかすごいなというふうに思いますし、先ほど流山のようにはなかなかならないとおっしゃいましたけれども、そういった、女性が本当に働きやすくて男性が子育てをしやすい町を本当に市長から積極的にやられているということで、子供を育てるなら、産むなら気仙沼というふうになってくるんじゃないかなというふうに思って、その政策効果、期待をいたしております。 そして、今お話の中にも出てきてお…
第217回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○永井学君 ありがとうございました。 ちょっと意見も言いたいんですけれども、西川公述人にちょっと伺わなければいけない。本当にありがとうございます。 それでは、西川公述人に伺いたいと思います。 今、令和の米騒動、非常に話題にもなっていますし、毎日ニュースでやられています。ちょっと冒頭、一点だけ短く聞きたいんですけれども、先ほど御説明の中の二番の中で、消費者と生産者の価格に対しての意識が違うというふうにおっしゃっていました。特にその生産者の…