水野賢一
会議録に記録された「水野賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,774 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- エネルギー2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会80 件・80%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議1 件・1%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 法案の提案者が原則的に答えてもらいたいと思いますけれども。 これはあれですか、じゃ、経済産業省だとした場合に、経済産業省、さっきもちょっとその議論ありました。経済産業省のエネ庁に戻るのは駄目というのは当然分かりますけれども、例えば中小企業庁とか貿易の担当とか、これはいいんですか。 答えて、ちゃんと。提案者、答えてください。提案者。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 まあ枝野さん、じゃ。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 これは枝野大臣が答えていただきましたけれども、これは一応議員立法だから、生方さん、それでいいですね。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 これで、情報公開の話にちょっと戻っちゃって申し訳ないけど、これ基本的には、抽象論だと分からないんですよ。というのは、抽象的な情報公開なんということは今までだって言われていたんですよ。原子力三原則というのを提出者は知っていますか。 原子力基本法第二条に出てくる言葉ですけれども、これは、民主、自主、公開なんですよ。だから、公開ということは別に今回言わなくたって、元々情報公開は大切だぐらいのことは言っていたんです、法律にも書いて…
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 だから、そこら辺のイメージが、あしたも審議ありますから、あしたまでに考えておいて、より具体的に答えをまとめていただければというふうに思いますけれども、お約束をお願いします。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 再稼働の話についてちょっとお伺いしたいんですけど、これは政府でいいんですけど、ちょっと本質的な問題じゃないのかもしれないけど、枝野大臣にお伺いしますけど、再稼働って一般に言いますよね。それに対して、野田総理の発言聞いていると再起動というふうに、大飯原発の話なんかでもあえて再起動というふうにおっしゃっているような気がするんだけれども、これ何か意味合いが違うんですかね。それとも、特別な何か意味があって言っているのか、それとも全…
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 これ、今大臣からおっしゃられたように、最終的に定期検査終了証を出すわけですよね。これは今は経済産業省が出すわけですけれども、これは法案通ると、提案者、これはどこが出すんですか。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 そのことは法文上はどこで読むんでしょうか。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 ちょっとここら辺はまたあした以降も議論をさせていただければと思いますけれども、今までこの再稼働に関してストレステストというのが話題になっていて、ストレステストは法的根拠がないということで、法的根拠のないストレステストを強制するのかとか、いや、それが必要だとかいろんな議論があったわけですよね。これ、新しい原子力規制委員会ができた後は、ストレステストはこの法案によって何か法的根拠を持つようになるんでしょうか。 提案者。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 これ、提案者が提案するときには、ストレステストは、あれだけ法的根拠がないストレステストは何だという議論があった中で、これを、法的根拠をストレステストに置くべきじゃないかというそういう議論は、これは別に代理の人を含めてもいいですけど、そういう議論、誰かなかったんですか。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○水野賢一君 時間ですので今日はこのぐらいにいたしますけれども、残余のまだまだ詰めなきゃいけないことたくさんありますので、あしたもまた続いて質問をさせていただきます。よろしくお願いします。 以上です。
第180回 参議院 議院運営委員会 第17号
○水野賢一君 ただいまの川合孝典議員の動議について意見を申し上げます。 そもそも、昨日二時から開かれました議院運営委員会理事会におきまして、本日の本会議は午前十時から所要約二十五分と一度決定をしたことであります。それを撤回をして異例の二ラウンドの形で本会議を行うということ、その決定そのものが異例であり、何ゆえにそれを開かなければいけないのか、強く疑問に思っております。 もとより、今お話にあった原子力規制委員会設置法については、極めて重要…
第180回 参議院 環境委員会 第5号
○水野賢一君 みんなの党の水野賢一です。 今日は、原子力の問題、特にいわゆる原子力村と言われる問題についてお伺いをしますが、原子力委員会というのがありますよね。大臣、この組織の改革というのは今のところ考えていないんでしょうか。 というのは、原子力安全委員会については、これは今衆議院の方で審議されている法案の中でも新しく生まれ変わらそうというふうにしているわけですけれども、原子力委員会の方は、これによって所掌事務が一部変わるとかというぐら…
第180回 参議院 環境委員会 第5号
○水野賢一君 そうした方向性を出していくための会議の中で、この原子力委員会の中に小委員会があって、核燃料サイクルなどのコスト、コストだけじゃないかもしれないけれども、いろんなことを検証する小委員会があったんですよね。その小委員会で議論するに当たって、推進派、俗に言う原子力村の人たちですよ、そういう人たちだけを集めた秘密会合があったというようなことが随分報じられたりして、お手元に配った資料などにもそうしたことが報じられたりしているわけです…
第180回 参議院 環境委員会 第5号
○水野賢一君 大臣の記者会見などでも、これ、例えばいろいろ議論するに当たって事業者からも物事を聞いてデータとか材料を集めること、そこで、そういうことを聞いた上で判断すること自体は問題ないという趣旨のことをおっしゃっていらっしゃいますよね。そのことは一般論としては私もそのとおりだというふうに思いますよ、一般論としては。しかし、これ、こんな一般論で片付けられるようなきれい事じゃなかったと思うんですね。 じゃ、事務方でいいんですけど、このいわ…
第180回 参議院 環境委員会 第5号
○水野賢一君 事業者を含めていろんな人たちからいろいろと話を聞いていくというならば、これ話は分かりますよ。だけれども、これ、事務局が公表している資料を見ても、二十三回全部電気事業連合会を呼んでいるんですね。日本原燃、これは再処理する会社ですよね。この再処理する会社、二十三回のうち二十二回は呼んでいるんですよね。 じゃ、事務局に聞きますけれども、一方で慎重派とか反対派と言われる人たち、多角的にいろんな意見を聞くなら、そういう人たちを呼んだ…
第180回 参議院 環境委員会 第5号
○水野賢一君 日本原燃は、それは再処理する会社なんですから、これ、使用済燃料を全量直接処分なんかしちゃったら会社そのものが要らなくなっちゃうわけですよね、これは再処理する会社なんですから。ですから、利害関係者そのものなわけですよ。それを二十三回中二十二回呼んで、多角的に材料を集めてデータをいろんなところから聞く、集める必要があるんですという一般論の世界じゃなくて、これは結局推進側の事業者とか利害関係者ですよ。 大臣、これ、利害関係者とだ…
第180回 参議院 環境委員会 第5号
○水野賢一君 小委員会は確かにオープンなんですよね。だからこそ、そのオープンな小委員会じゃなくて、その前に秘密会を推進派だけでやっていたんじゃないかという疑念があるわけですから。これは副大臣のところで、今おっしゃったようないろんな検証をしているわけでしょうから、しっかりと検証してもらいたいと思うんですが。 近藤委員長にちょっとお伺いしたいんですけれども、これ、お配りをした参考資料の中で、五月二十五日の毎日新聞を見ますと、「あいさつしただ…
第180回 参議院 環境委員会 第5号
○水野賢一君 簡潔にしてくれない。長いよ。
第180回 参議院 環境委員会 第5号
○水野賢一君 ちょっと委員長、注意してくださいよ。長いですよ。