水野賢一
会議録に記録された「水野賢一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,774 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- エネルギー2 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会80 件・80%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議1 件・1%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 いやいや、欠けていなくたって、結局、その日はどうしても何か病気だとか都合が悪いとかということで出られない人が現実にあるわけですよ。私だって、弾劾裁判所の裁判員の予備員の第三順位か何かだったのに繰り上がって出たことあるんですから。だから、そういうようなことを、要するに何が言いたいかというと、重要なテーマだからこそ四人で審議する余地を残すんじゃなくて、ちゃんと八人確保できるように最初から制度設計すべきだったんじゃないですかとい…
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 昨日の質疑で、憲法五十一条の国会議員の免責特権というのは、何か理事会は、理事会での発言は対象だけれども理事懇は対象外というような答弁が大口提出者からありましたけれども、こんなの、そのとき非常に、そのときの答弁も混乱していたんだけれども、問題が起こってから、ここは対象なんですよとか、ここは対象じゃありませんなんて言われても困るので、どこが対象なのかということは最初からきちんと説明をしてほしいんですけれども、これは大臣に答弁し…
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 昨日、大口さんは、理事懇は違うんだと、理事会は正式なものだけど理事懇は違うと言ったんですけど、そこはどうなんですか。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 いや、つまり、これだけ重要な問題を、訂正を一日でするような答弁をしているようでは困るということを言いたいんですよ。 要するに、じゃ、正式なものはこれは免責特権の対象だというけど、じゃ、国会の当然質問や質疑は正式なものだから、これは免責特権の対象になるわけですよね。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 質問、質疑はそうだけど、じゃ、質問主意書はどうですか。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 じゃ、お伺いしたいのは、特定秘密のことが含まれる質問主意書を誰かが出しますよね。質問主意書というのは、御承知のように、国会議員が直接内閣に出すんじゃないんですよ。国会議員が議長に出して、議長から内閣に出すんですよ。そうすると、じゃ、議長は、特定秘密の入っているものを内閣に出したら、議長も懲罰の対象になるわけですね。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 だけど、これは議長が内閣に出したときにホームページとかその他とかに全部載るわけですよ。議長が漏らしたことになるんじゃないですか。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 漏らした人は議長ということでしょう。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 あなたね、あなた国会法を読んで知っていますか。議長は経由じゃないですよ。議長は承認した上で内閣に出すんですよ。国会法七十四条ですよ。経由なんてばかなことを言っちゃ困りますよ。(発言する者あり)
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 いや、それ全然ちょっと分からないんだけど、本当に、罰則の話をあなたしていましたけれども、懲罰の話なんですか。どうなんですか。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 まあ全然詰まっていないことがよく分かりましたけれども。 さっき福山先生が質問していたことで、三分の一の要求があれば情報監視審査会の開会要求されて開かれると言っていましたね。これはあれですか、どのぐらいの日程の以内に開くということはどうなんですか。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 これは立法者の意思をきちっと説明、きちんと述べてもらわなきゃ困るんですよ。 何でそう言うかというと、憲法五十三条にはこう書いてあるんですよね。いずれかの院の四分の一以上の要求があったら、内閣は国会を召集しなきゃいけないと憲法に書いてあるんだけど、実は、実務上はこれは、書いてあるんだけど、四分の一で要求しても、内閣は確かに開かなきゃいけない、だけども、それはいつ開かなきゃいけないかは決めていないから、それは内閣任せということ…
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 それは規程のことなんだから、規程の発議者が決めるのが、立法者の意思を、判断するのが当然でしょう。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 いや、それだと適切に判断されないことが非常に多いんですよ。 結局、じゃ聞きますよ。そういう三分の一の要求がありました、半年間開きませんということは、その現場の中のことではあり得るということですか。
第186回 参議院 議院運営委員会 第35号
○水野賢一君 私の質問は、時間も参りましたのでこれで終わりますけれども、要は、私たちみんなの党は、この法案、また規程そのものについては理解はしておりますけれども、内容が全く煮詰まっていないというようなことや、質疑時間をもっと必要だということを要求をいたしまして、私の質問を終わります。
第186回 参議院 環境委員会 第11号
○水野賢一君 みんなの党の水野賢一です。 まず、冒頭申し上げますのは、本来、質疑順というのは大会派順というのが慣例でありますけれども、その中で、私が今日同時並行に行われている他の委員会で質疑をする関係で順序を入れ替えていただいたことに、それに御協力、御理解をいただいた委員長並びに他会派の先生方に感謝、御礼を申し上げたいと思います。 さて、大臣に、最後は金目でしょ発言についてお伺いをします。 一昨日の質疑の中では、進退について問われた大臣…
第186回 参議院 環境委員会 第11号
○水野賢一君 大臣は、会見などでは発言については撤回しないと言っていたと思うんですけど、今の委員会冒頭の発言では、撤回するというふうにおっしゃいましたけど、どの部分を撤回されたんですか。
第186回 参議院 環境委員会 第11号
○水野賢一君 今、するともしないとも言っていないみたいなことを言っていましたけど、今冒頭で撤回をしたというふうに言ったのは、これは何だったんですか。冒頭の発言の中で、大臣はどの発言について撤回をすると言ったんですか。
第186回 参議院 環境委員会 第11号
○水野賢一君 じゃ、撤回をするというのはこの環境委員会の場で今公式に言ったんでしょうけれども、どの発言を撤回したんですか。
第186回 参議院 環境委員会 第11号
○水野賢一君 だから、品位を欠いたから撤回するのは、品位を欠いた発言というのは何という発言だったんですかと聞いているんです。