水谷昇
会議録に記録された「水谷昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 706 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1948/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会82 件・82%
- 図書館運営委員会13 件・13%
- 文部委員会公聴会3 件・3%
- 災害地対策特別委員会2 件・2%
※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 図書館運営委員会 第2号
○水谷委員長 何か御質問はございませんか。
第3回 衆議院 図書館運営委員会 第2号
○水谷委員長 ほかにございませんか。
第3回 衆議院 図書館運営委員会 第2号
○水谷委員長 速記をやめて……。
第3回 衆議院 図書館運営委員会 第2号
○水谷委員長 速記を始めてください。 國立國会図書館の経過に関する報告については、承認するに御異議ございませんか。
第3回 衆議院 図書館運営委員会 第2号
○水谷委員長 それでは、承認することにいたします。 ではこれで散会をいたします。 午前十一時二十三分散会
第3回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○水谷委員長 それではこれより会議を開きます。 一言ごあいさつをさしていただきます。えらい高い所から失礼でありますが、不肖私昨日図書館運営委員長に選任されました。今後至公至平に事に当るつもりでありますが、未経驗でありますし、不行届の点が多々あることと存じます。どうぞ各位の親切なる御支援と御鞭撻によりまして、この運営を円滑にやつて行きたいと思つております。よろしくお願い申し上げます。 それではこれより理事の互選を行いたいと思います。いかが…
第3回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○水谷委員長 ただいまの叶君の動議に御異議ございませんか。
第3回 衆議院 図書館運営委員会 第1号
○水谷委員長 それでは私から指名さしていただきます。 中山マサ君 を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十四分散会
第2回 衆議院 文教委員会 第28号
○水谷(昇)委員 文部省のこの法案に対する根本的な考え方を承りたい。それは文部省はこの法案について急いで審査してもらいたいという意向があるのか、それとももつと先に審査を延ばしてもらいたいというのか、その辺のところを承りたい。
第2回 衆議院 文教委員会 第28号
○水谷(昇)委員 國家公務員法の改正は必至でありますので、それを待つて審査した方がいいのではないか。地方公務員に関する暫定的な法律案も、第三國会に提出の予定だそうであるという点等から考えると、なおさらその方がいいと考えられるのですが。
第2回 衆議院 文教委員会 第28号
○水谷(昇)委員 われわれが実地調査の結果を報告するということになると、まだ一緒に調査に参つた委員の方々と相談して意見をまとめるというようなことを、いたしておりませんので、いきおいここで個人の意見を発表するのもどうかと思われるし、また既設の大学を参観して比較檢討した上でないとわからぬ点もありますし……。
第2回 衆議院 本会議 第79号
○水谷昇君 ただいま上程中の教育委員会法案に対し、私は各派を代表して、その修正案並びにこれを除くその他の原案に賛成せんとするものであります。 本法案の目的は、教育が不当な支配に服することなく、国民全体に対して直接に責任を負つて行われるべきものであるという自覚のもとに、公正な民意により、地方の実情に即した教育行政を行うために、教育委員会を設けて、教育本來の目的を達成することにあるのであります。これは教育基本法の第十條に規定されてあるところ…
第2回 衆議院 文教委員会 第26号
○水谷(昇)委員 ただいま上程中の日程第一より第七に至る請願は書道を必須科目に復活の請願であります。この請願の要旨は皆樣すでに御承知であるのでありますが、要点をかいつまんで申し上げますと、新制度の学校教育実施以來約一箇年半になるのでありますが、その跡を振り返つてみますと、小学校において習学科の特設がありませんために、字形の認識を欠き、書写能力の低下を來し、將來の國民生活に一大欠陷を來さんとしておる実情であります。毛筆の習字は、実用的文字…
第2回 衆議院 文教委員会 第26号
○水谷(昇)委員 日程第九から第一九に至るまでは、聾盲教育義務制実施に関する請願であります。この聾盲教育義務制実施は、すでに一年生に対して実施をいたしておるのでありますから、これを二年、三年に及ぼしていくだけであります。この際教育の機会均等の上からいいまして、聾盲教育を義路制にするということは、まことに当を得たことでありますから、この際御採択あらんことを希望いたします。
第2回 衆議院 文教委員会 第26号
○水谷(昇)委員 大学の昇格については、総合大学と單科大学と、あるいは連合あるいは複合大学といつたような形があると思いますが、そのうちただいま高津委員の御発言の御趣旨は、総合大学についてさようなことを考慮することが適当であると思います。よつてただいまお読み上げになりました案に対して、それぞれ綜合という文字を入れて、修正していただくならば、都合がよいことだと思いますが、いかがでありましようか。
第2回 衆議院 文教委員会 第26号
○水谷(昇)委員 この点については、政府委員の御意見を伺つてみたいと思います。
第2回 衆議院 文教委員会 第26号
○水谷(昇)委員 黒岩君のこの修正の御意見はよく理解をするのでありますが、近い將來に実現するかしないかということを考えると、この新設の計画はなかなか容易でないと考えるのであります。地理的分布を考慮して統合するということは、やり得ると思いますが、新設の分だけは、現在の國情からいいまして、はなはだ至難のように思いますので、発案者がその意を了とせられるならば、そういうふうに入れてもいいと思います。
第2回 衆議院 文教委員会 第26号
○水谷(昇)委員 高津氏にちよつとお尋ねいたしますが、原案によりますと、高等專門学校等の存在にかかわつて、過多の大学が新設にならないようにということが、あなたのおつしやる重要な点であろうと思うのでありますが、これを除いて差支えありませんでしようか。
第2回 衆議院 文教委員会 第26号
○水谷(昇)委員 発案者がそういうお考えならば、それで差支えないと思います。
第2回 衆議院 文教委員会 第26号
○水谷(昇)委員 わが國の現状を見ますと、非常に人心が動搖いたしまして、道義が頽廃をいたしておるのでありますが、かかる場合に、日本を再建するためには、宗教心の涵養ということが最も必要であろうと存じます。この際に、坂東幸太郎君紹介の第七八八号の宗教心涵養に関する請願は、そういうような趣旨で請願しておるものと存じますから、ぜひとも採択あらんことを希望いたします。