毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1962/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○衆議院議員(毛利松平君) そのとおりだと思います。
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○衆議院議員(毛利松平君) 全く御趣旨のとおりと解釈します。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第29号
○毛利委員長代理 次会は来たる三十一日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第40回 参議院 大蔵委員会 第20号
○衆議院議員(毛利松平君) 国税通則法案及び国税通則法の施行等に伴う関係法令の整備等に関する法律案の両案に対する衆議院における修正について、その趣旨を御説明いたします。 御承知のように、国税通則法の政府原案は、同法の制定に関する税制調査会の答申に基づいて提案されたものであります。答申事項のうち、実質課税の原則に関する規定等若干の項目につきましては、なお将来の慎重な検討にゆだねることとして、その制度化がはかられていないのであります。これは…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○毛利委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長が所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。 法人税法の一部を改正する法律案、関税法の一部を改正する法律案、保険業法の一部を改正する法律案の三案を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。平岡忠次郎君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○毛利委員長代理 堀委員。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○毛利委員長代理 この際午後二時まで休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第40回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○毛利委員 ただいま議題となりました本院二十五名提出にかかる国税通則法案及び国税通則法の施行等に伴う関係法令の整備等に関する法律案に対する修正案について提案の理由を御説明いたします。 御承知のように国税通則法の政府原案は、同法の制定に関する税制調査会の答申に基づいて提案されているのでありますが、答申事項のうち、実質課税の原則に関する規定等、若干の項目につきましては、なお将来の慎重な検討にゆだねることとして、その制度化がはかられていないの…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○毛利委員 原案では人格のない社団等に関する現行の課税関係に変更を加えるがごとき規定の書き方になっているが、今回の通則法制定の趣旨にかんがみるときは、このような課税実体に関する規定は、各税法にゆだねることとするのが適当であると考えたのでこれを修正しようとしたものであります。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○毛利委員 ただいま修正案の提案の趣旨に関して述べた通りであります。要は人格のない社団等に関する課税関係は全く現行法のままに維持しようとするものであります。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○毛利委員 その通りであります。国税通則法の施行に伴う整備法においては、関係あるすべての税法につき現行法の規定にとどめるよう所要の修正を加えようとしているものであります。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○毛利委員 社会党の諸君の要望にこたえて、われわれは友情と良心に従って、また仁義に従ってやったのでありますから、あまり深追いしないように、よろしくお願いいたします。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員 この問題は在庫の問題と同時に、間税を引き去った残りの正味の非課税限度の価格が今明示されていないのですが、漏れ聞くところによると多少無理があるのではないか。正しいものの考え方として、国産愛川の施策として、限度を考えなければならぬが、さりとて正味の非課税限度が多少低過ぎるのではないか。もう少し上げなければならぬのではないか。これが問題点として残ると思うのですが、この点に対する対策はやはり考えておいてもらいたい、こう思います。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員 けっこうです。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長代理 関連質問を許します。藤井君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員 先日、細田委員から国税通則法の問題について、総括的かつ詳細な質問がありましたので、十分意を尽くしておると思いますけれども、他の角度より、なるべく重複を避けながら数点について質問をいたしたいと思います。 国税通則法のねらいは、御案内のように三点に要約できると思います。その三点とは、現行の複雑難解な税法を、納税者にわかりやすいものにすること、各税法を通ずる基本的な法律関係を明らかにするということ、及び納税者の利益に着目しつつ、各…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員 ただいまの説明によって、基本的法律関係の内容がどういうものであるかということはよくわかりました。 さらに、私は税法の民主化が国民の待望するところであり、またきわめて大切なことであると考えます。この見地に立って、国税通則法を制定するについて政府はどのような配慮をされたのか、その点についてお述べを願いたいと思います。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員 国税通則法が、税法を民主的観点に立って制定しようとしていること、またその趣旨、苦心のほどはよくわかりましたが、そもそも国税通則法の立法の試みは、わが国では全く新しいものであると思います。欧米の主要国においては、このような租税の通則法というものが存在しているのか、していないのか、その点をお伺いいたします。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員 英国のように何でも洗練され、進んだ国が、通則法を用いないという理由は、ほかに何か原因がありますか。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員 租税関係のうちで最も基本的な、納税方法についてお伺いいたしますが、この納税方法については、従来からも大別して申告納税方式と賦課課税方式とがあるといわれております。この両方のうちで、申告納税方式の方が民主的な納税方法であるといわれております。この点について政府の所見を重ねて承ります。