毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1962/07/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○毛利小委員長代理 この際参考人の方々に対し一書ごあいさつ申し上げます。 参考人には御多用のところ長時間にわたり御出席いただき御意見を述べていただきましてまことにありがとうございます。小委員長より厚く御礼を申し上げます。 —————————————
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○毛利小委員長代理 次に、信用保証協会の運営の問題について調査を進めます。 本日は参考人として全国信用保証協会連合会常務理事深瀬晃君が出席しておられます。参考人には御多用中のところ御出席いただきありがとうございます。本問題について参考人より御意見を述べていただきます。その後に質疑を行なうことにいたします。 ではまず深瀬参考人から信用保証協会の運営の基本方針について御説明を願います。
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○毛利小委員長代理 続いて質疑に入ります。 通告がありますので、これを許します。春日一幸君。
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○毛利小委員長代理 藤井委員。
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○毛利小委員長代理 この際参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人には御多用中のところ長時間にわたりまして御出席をいただき、御意見を述べていただきましてまことにありがとうございました。小委員長より厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。 税関における輸入映画の取扱いに関する問題について調査を進めます。 本日は、東京大学教授伊藤正己君及び映画評論家清水晶君のお二人から御意見を聴取することにいたします。 参考人には、御多用のところ御出席をいただきましてまことにありがとうございます。 まず本問題について参考人から御意見を述べていただき、その後に質疑を行なうことにいたします。…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 次に清水参考人にお願いいたします。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 これにて両参考人の意見の陳述は終わりました。 —————————————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 続いて質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。藤原豊次郎君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 佐藤觀次郎君
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 安井吉典君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 この際、天野大蔵政務次官より、本問題について発言を求められております。これを許します。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 藤井委員から関連質問を求められておりますので許します。藤井勝志君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 この際、委員長より参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 両参考人には、御多用のところ、長時間にわたり御出席をいただき、貴重かつ忌憚のない御意見を述べていただきまして、本委員会の調査に非常に参考となりましたことを厚くお礼を申し上げます。まことにありがとうございました。(拍手) ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 この際、参考人出席要求に関する件についてお諮りいたします。 金融に関する件及び証券取引に関する件について、それぞれ金融及び証券に関する小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出席の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 ————◇—————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 税制に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。横山委員。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第42号
○毛利委員長代理 次会は追って通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○毛利小委員 今の堀委員の質問と関連がないので恐縮なんですが、銀行局長に一言聞いておきたいと思いますのは、日銀の貸し出しが日銀の発行高をこえている現在の現象をどういう工合に理解したらいいかという一点だけなんです。日銀券の場合には市中銀行の貸し出しと政府の貸し出しと金外貨を保証物件として発行しておる。そのほかに通常日銀貸し出しの方が銀行の発行高よりも少ないのが常識とわれわれは思っておるのですが、この内容をちょっと説明願いたいと思います。