毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1962/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 大蔵委員会 第40号
○毛利委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、指名によりまして、私が委員長の職務を行ないます。 金融に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。武藤山治君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第40号
○毛利委員長代理 次会は来たる六月五日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開催することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○毛利委員 私の方から、あな方の方に三度も四度も連絡に行っておる。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第39号
○毛利委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。 専売事業に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。藤井勝志君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○毛利委員 現在質疑になっている改正案について、今広瀬委員からも質問がありまして、谷村次長の答弁でおおむね理解はしておるのでありますが、重ねて要望が強いので関連して四点ばかり御質問をし、要望をして参りたいと思います。 今回の改正案の理由について、政府は昨年第三十八国会において国家公務員共済組合法の長期給付に関する施行法の一部を改正し、退職年金の支給に関し日本医療団職員及び満州国等外国政府職員であった期間の通算を行なったが、その理由とする…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○毛利委員 次に、満州国職員と満鉄職員の処遇の不公平についてであります。本件については今広瀬委員から述べられましたが、さらに認識を深めてもらうという意味で、そういう点を私は申し上げたいと思います。 満州国政府と満鉄会社とを比較するときに、形式的には満州国は日本政府と何ら関係のない外国政府でありまして、満鉄は日本の勅令をもって満蒙経営のために政府代行機関として設立された日本特殊法人であります。また実質的には、両者ともに満州にあって日本政府…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○毛利委員 国内から採用された者が一割に過ぎないで、現地採用の者が九割に及んでおる。この及んでいるということは非常に願わしい姿であります。こういう事実の上に立って満鉄の特殊使命に対してどう解釈しておりますか。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○毛利委員 次に退職手当法と共済組合法との取り扱いの不統一について御質問したいと思います。 国家公務員の退職手当施行令においては、公務員が満州国等外国政府または満鉄外八つの日本政府と特殊関係に−あった特殊法人の職員となり、再び公務員に復帰した者については、その在外期間の三分の二を公務員在職年に通算しております。これはその機関が公共的、国家的業務の実施機関であること及び満州国等の外国政府と満鉄等の特殊法人との均衡をはかる目的に出ておるもの…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○毛利委員 大体了承しますが、不合理であるということを一つ再確認してもらいたい。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○毛利委員 不合理を再確認した以上、現時点においてすみやかに本件に対する改正を御努力願いたいと思います。 次に最後に他の事例との処遇の不均衡について質問したいと思います。 国家公務員共済組合法の長期給付に関する施行法第九条によれば、外国政府のほか、日本医療団、国に買収された地方鉄道、国際電気通信株式会社、日本電話設備株式会社職員期間の通算が認められている。その理由は、今年二月十三日参議院内閣委員会における八卷恩給局長の答弁によれば、「政…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○毛利委員 以上申し上げました四点について政府の立場、この点の根拠、事情というものはおおむねよくわかっており、さらに私もよくわかりましたが、さりとて現実においてこれだけ特殊の使命を持った満鉄が、しかも勅令によって定められた満鉄が、不合理のまま、矛盾のまま残されたというこの現実に対して、一そうの好意と情熱とを持って一つこの解決に対処を願いたいという最後の要望に加えて、参考のために、すでに皆様も御存じの通り、昭和三十六年六月六日の参議院内閣…
第40回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○毛利委員長代理 関連質問を許します。堀委員。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第30号
○毛利委員長代理 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○衆議院議員(毛利松平君) 十三条は、今度の修正で全然中身が違って参りました。十四条は、従来どおりの姿で残るわけであります。国税徴収法の形で残るわけです。
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○衆議院議員(毛利松平君) 国税通則法についての修正案でございますが、すなわち政府の原案においては人格のない社団等は「国税に関する法律の規定の適用については、法人とみなす。」としております。これを、国税通則法の規定の適用については法人とみなすと改めました。
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○衆議院議員(毛利松平君) 納税義務については、各税法について見て下さいという趣旨になって参ります。
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○衆議院議員(毛利松平君) 修正には関係ないと思います。
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○衆議院議員(毛利松平君) 現行法のままに返って参ります。現行まであった法律に返って参ります、各税法が。
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○衆議院議員(毛利松平君) そうです。
第40回 参議院 大蔵委員会 第22号
○衆議院議員(毛利松平君) 各税法自体に返って参りますから、各税法自体のところで、現存するものは、従来あったものが生きてくると思います、ないものは生きてこないと思います。