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自由民主党参議院
総発言数
735 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 735 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

735 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○武藤常介君 ただいま長官からのお話しで、この木材業者の哀れな状態の者に課税することは、気の毒であるというような感を持たれたことは、私、非常に御理解のあるお言葉であると存じまして感謝いたすわけでありまするが、ただいまのお話しのうちに、たとえば町村の道路に関して木材を出すというと非常に道路がこわれる。これの修理には相当の費用がかかるからと、こういうようなお話がありましたが、これは実際の実情を御承知がないのでありまして、もちろん木材を出せば…

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○武藤常介君 ただいま長官の非常に御懇切なるお話を伺いましたが、なおいろいろと私申し上げたいこともありますが、時間の関係上、私の質問を打ち切ることにいたします。

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 建設委員会 第17号

○武藤常介君 この表を拝見しますと、現行の力は金利が五分五厘ですね、ところが今度の新制度になるというと、金利が六分五厘になりますね。どういうわけで一分急に上ったのですか。

自由民主党1957/03/05

第26回 参議院 建設委員会 第10号

○武藤常介君 ただいま治水費の分担金の問題が話題に乗りましたが、分担金は御承知のように四分の一、あるいは北海道のごときは分担金はない、こういうふうなことになっておりますが、これは地域の関係や、種々なる開発の関係で当然のことと思いますが、茨城県では利根川の問題が常に重大になっておりまして、利根川の治水は東京都の防衛のために相当力を入れておる。ところが茨城県もあの利根川の治水のためには多大な分担金を仰せつけれて、今御承知のように再建整備の問…

自由民主党1957/03/05

第26回 参議院 建設委員会 第10号

○武藤常介君 千葉県の方は特段な扱いをされているということなんですが、やはり茨城県は年賦にすると非常に一時的には楽のように思いますが、だんだん累積して参りまして、今日では非常な苦痛を感じておる、再建整備の県にならなくも、何とか特段な扱いをして、地元負担金を軽減するというような特別の方法をとってあげることがよいのではないか。これはなかなか重大な問題でありますが、やはり当局としては相当考えてやらねばならぬのではないか。ことに利根川の沿岸は、…

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) お答えいたします。この法律は六月一日に公布されまして八月一日に施行されたものですから、その間任命はいたしておりましたが、本国会に御承認をいただくことになっております。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) ただいまの御質問でございますが、労使の十分御協力をいただきまして、全く渾然一体となって話し合いができまして任命したような次第でございます。詳しい点は係の方から御説明申し上げたいと思います。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) ただいまの御質問でございますが、さほど回数が多いのではございませんが、少したまっておったものがありましたから、その関係で多くなったのですが、詳しい回数は後刻調べて御報告申し上げたいと思いますが、いかがでありましょうか。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) それでは説明員から御説明申し上げます。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) 大西さんは一年でございますが、また再任願って継続することができると思います。 それからこの法案のできる当時に詳しいことが明らかになっておりまするが、この制度は、普通の労働委員などと違いまして、特殊な事務をやるのでありますので、大体労使の参与がございますので、その参与の意見を十分伺いまして審議に万全を期すると、こういうことにして行かれると存ずるのであります。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) ただいま、労働茶、準局長をやめたばかりのものですから、ほかに別に職はないようでございます。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) ただいま御指摘の通りでありまして、実は公益委員の方を選考するに当りましては、使用者側の委員が三名、それから労働者側が三名ありまして、この労使の意見を十分伺いまして、そうしてこれならばよかろうというようなところで実は決定いたしたのであります。これには相当折衝いたしまして、ほんとうに最後は円満な皆さんの御意見を盛った結果が、こういうふうに現われたのでございます。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) ただいまの御意見でございましたが、やはり労働省といたしましても、常にそういう見解を持っております。なるべく将来ともその労使の話し合いの場を、しかも円満のうちにできるようにするというねらいでありますので、大体この委員の任命に当りましては、労使のよき了解をいただきまして、そうして行いたい、また選考に当りましても、こちらからこれである、これをどうしてもやらなくちゃならぬというようなことでなく、名簿を作りまして、その名…

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) ただいまの御指摘でございますが最後には五名にしぼるようなことでございましたが、その前提といたしましては、やはり相当のメンバーを並べまして、そうして労使の意見の一致するところによって決定したような次第でございます。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) それはやはり労使の方からの御意見も十分尊重いたしまして、かりに最初は政府の方で考えておりません人でありましても、労使の意見を十分尊重して、その人か任命することも考えているような次第であります。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) 今回の選考に当りましても、そういうことがあったわけでございます。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) 大体御意見のように行くだろうと思いますが、必ずしも法の建前からそう決定もできかいのでありまして、大体了解を得まして、御趣旨に沿うような結果になるようにしたい、こういうふうに考えております。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) 御意見のような結果になりましょうが、法の建前は労使の委員の意見を聞いて決定することになっておりますので、まあある意味からいうと、労使の委員の推薦になるようなことがありましょうが、また労働省の方から推薦した者のうちから意見も聞きまして決定する場合もないとは申し上げかねるのであります。

自由民主党労働政務次官1956/11/28

第25回 参議院 議院運営委員会 第11号

○政府委員(武藤常介君) ただいまの御意見の通りでございます。

自由民主党労働政務次官1956/11/26

第25回 参議院 社会労働委員会 第5号

○政府委員(武藤常介君) ただいま藤田先生の御質問でございますが、千葉新聞の現在の情勢につきまして山崎労働組合課長から御説明申し上げたいと思います。よろしく。