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自由民主党総務庁長官衆議院参議院
総発言数
4,111
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1984/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政改革に関する特別委員会44 件・44%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
  • 決算委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 4,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,111 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○武藤主査 これにて兒玉末男君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部行雄君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○武藤主査 これにて渡部行雄君の質疑は終了いたしました。 次に、和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○武藤主査 これにて和田貞夫の質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/12

101衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○武藤主査 これにて山原健二郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言あいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時二十九分散会

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めみことになりましたので、よろしく御協力をお願いいたします。 本分科会は、総理府所管中環境庁及び農林水産省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十九年度一般会計予算、昭和五十九年度特別会計予算及び昭和五十九年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、政府から説明を聴取いたしま…

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 この際、お諮りいたします。 ただいま山村農林水産大臣から申し出がありました農林水産省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略いたしまして、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔山村国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、予算の重点事項について御説明いたします。 (土地利用型農業の体質強化を目指した構造政 策の推進) 第一に、国土資源を有効に利用し、生産性の高い農業を実現するため、構造政策を推進することであります。 今日、土地利用型農業の規模拡大と生産性向上を実現し、その体質強化を図ることが、緊急の課題となっております。 …

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は要領よく簡潔にお願いを申し上げます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川俣健二郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 これにて川俣健二郎君の質疑は終了いたしました。 次に、宮崎角治君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 これにて宮崎角治君の質疑は終了いたしました。 次に、岩垂寿喜男君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 これにて竹内猛君の質疑は終了いたしました。 次に、古川雅司君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 これにて古川雅司君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田利春君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 これにて岡田利春君の質疑は終了いたしました。 次に、村山喜一君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 これにて村山喜一君の質疑は終了いたしました。 次に、菅原喜重郎君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 これにて菅原喜重郎君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十二日午前九時より開会し、農林水産省所管及び総理府所管中環境庁について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時三十三分散会

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○武藤(嘉)委員 第五分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会においても三日間審査を行い、本日終了いたしました。 質疑の内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主なものを申し上げます。 まず、環境庁の関係では、湖沼水質保全法案の未提出の理由と提出の手順、湖沼の汚染原因と富栄養化対策、湖沼のCOD総量規制と窒素、燐の排出基準の設定、志布志湾の国家石油備蓄基地建設と自然環境保全との関連、都市近郊緑地保全及び…

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○武藤主査 これにて村山喜一君の質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○武藤主査 これにて山原健二郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管(環境庁)についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力により本分料会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後二時三十一分散会

自由民主党1983/03/04

98衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○武藤主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしく御協力をお願いいたします。 本分科会は、総理府所管中環境庁及び農林水産省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算及び昭和五十八年度政府関係機関予算中総理府所管(環境庁)について、政府から説明を聴取い…