武藤嘉文
会議録に記録された「武藤嘉文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,111 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1990/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会44 件・44%
- 内閣委員会25 件・25%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
- 決算委員会10 件・10%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 決算委員会第一分科会2 件・2%
※ 全 4,111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○武藤国務大臣 今は、八次政策はおおむね一千万トンの供給体制ということになっておりますから、当然私は通産大臣としてはそれを維持していくという努力をすべきであると思います。 ただ、記者会見で申し上げましたのは、私としてはエンカリッジする意味で、ぜひ将来においては、石炭というものについては、できるだけいいものをできるだけコストを安くするという努力をそれぞれ石炭業界はしていただきたい、こういう思いがございましたから、そういうことを申し上げたわ…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○武藤国務大臣 今外務大伍からも、この三〇一の問題については大変日本政府としては遺憾であるということでございますが、アメリカとしては、日本政府のスーパーコンピューターの導入について、大変大きな値引きを強いられるとかあるいは技術的な問題でいろいろ日本企業に有利ではないか、こういう受けとめ方をしているわけでありまして、その点日本側もいろいろ努力をいたしまして、幸い来年度の予算案の中でも文部省の方も何か非常にそういう点では予算措置をしていただ…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○武藤国務大臣 アメリカは、この大店法があることによって外国からのいろいろの輸入、向こうから輸出、日本が輸入しようというその製品の市場が阻害されている、こういう観点に立って大店法の問題を取り上げているようでございます。私は必ずしもそうだとは思わないのでございますけれども、まあしかし、そういう指摘もございますので、正直私は、日本がアメリカから言われたからというだけではなくて、大店法というのは消費者のことを考えなければいけない、こう書いてあ…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○武藤国務大臣 私からお答えをさせていただきます。 私どもとしては、先ほど外務大臣の説明もありましたように、今また原田委員御指摘のように、この三〇一の問題は大変遺憾なことだと思っているわけでございまして、全くこれ以上のものがないように、私どもはそう期待をいたしておりますけれども、また、向こうから何か言ってまいりましても、これはよく話をして、そういうことのないようにこれからしっかり対処していきたいと思っております。
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○武藤国務大臣 お答えさしていただきます。 今経団連の提言のお話もございましたけれども、私は直接聞いておりませんが、役所が承知しておるのでは、必ずしも三年後の見直しのところに廃止とはっきりうたっているのかどうか、その辺がちょっと新聞報道と私どもが受けているニュアンスとは少し違いますけれども、いずれにしてもせっかくの先生の御指摘は、その新聞報道によっての提言はこういうことになったじゃないかということ、それに対しての考え方を、こういうことだ…
第118回 参議院 本会議 第3号
○国務大臣(武藤嘉文君) 平井議員にお答えをさせていただきます。 私に対する質問は中小企業問題でございまして、第一点のいわゆる各地域の中小企業の皆さんが一生懸命御努力なさっている産業起こしの芽がなかなか実際の本格的な事業に結びつかない。これについては今総理からも御答弁がございましたが、総理からはソフト面、ハード面、総合的にやっていくんだと、こういうことでございました。 少し具体的に私からお答えをさせていただきたいと思うのでございますが、…
第104回 衆議院 予算委員会 第20号
○武藤(嘉)委員 第五分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会も二日間柿澤弘治、佐藤観樹、両副主査の協力を得て審査を行い、昨日終了いたしました。 質疑内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主なるものを申し上げます。 まず、環境庁の関係では、大都市における窒素酸化物の環境基準の達成のための諸施策、酸性雨問題、琵琶湖、霞ケ浦、手賀沼、印旛沼の水質保全及び富栄養化対策、有機塩素化合物の地下水汚染問題、スパイ…
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○武藤主査 これにて西田八郎君の質疑は終了いしたましだ。 次に、瀬長亀次郎君。
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○武藤主査 これにて瀬長亀次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺嘉藏君。
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○武藤主査 これにて渡辺嘉藏君の質疑は終了いたしました。 次に、滝沢幸助君。
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○武藤主査 これにて草川昭三君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後七時五十三分散会
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○武藤主査 これにて森田景一君の質疑は終了いたしました。 次に、馬場昇君。
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○武藤主査 これにて馬場昇君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○武藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中美智子君。
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○武藤主査 これにて田中美智子君の質疑は終了いたしました。 次に、戸田菊雄君。
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○武藤主査 これにて戸田菊雄君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内勝彦君。
第104回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○武藤主査 これにて竹内勝彦君の質疑は終了いたしました。 次に、工藤晃君。
第101回 衆議院 予算委員会 第19号
○武藤(嘉)委員 第五分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会も二日間審査を行い、昨日終了いたしました。 質疑の内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主なるものを申し上げます。 まず、環境庁の関係では、環境影響評価法案、湖沼水質保全法案及び地盤沈下防止法案の策定の手続とその提出の見通し、湖沼の環境保全策と富栄養化対策、地下水の汚染の実態とその対策、水俣病の認定業務における検診体制とその改善策、都市にお…
第101回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○武藤主査 これにて富塚三夫君の質疑は終了いたしました。 次に、永江一仁君。
第101回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○武藤主査 これにて永江一仁君の質疑は終了いたしました。 次に、兒玉末男君。