武田誠三
会議録に記録された「武田誠三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 844 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本中央競馬会理事長
- 直近の発言日
- 1955/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会66 件・66%
- 大蔵委員会16 件・16%
- 大蔵委員会、農林水産委員会、逓信委員会連合審査会12 件・12%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 大蔵委員会農林水産委員会逓信委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 第12号
○政府委員(武田誠三君) 御趣旨のようなものを至急に作って御提出いたします。
第22回 参議院 決算委員会 第12号
○政府委員(武田誠三君) 官房長おりませんので、会計課長でありますが……。にせの写真で補助金がこういう形で決定されたということにつきましては、私はまだ寡分で聞いておりません。
第22回 参議院 決算委員会 第12号
○政府委員(武田誠三君) 事案の内容によりまして、返還をすべきものというように決定をいたしましたものについては、それぞれ取り立ての措置を講じております。現に国庫に納入になっているものもございますし、これから入ることになっておるものもございます。
第22回 参議院 決算委員会 第12号
○政府委員(武田誠三君) 先ほど島村委員からお話しがございましたので、それにつきましてはできるだけ早く調製いたしまして御提出をいたします。
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(武田誠三君) 私から農林省関係の公共事業費並びに食糧増産関係経費につきまして本年度の予算編成に当りましての一般的な考え方と申しますかをごく簡単に御説明を申し上げます。なお、食糧増産あるいは林野の関係、漁港、それぞれにつきましては各局の方から詳しく具体的に御説明を申し上げることにいたしたいと思います。 三十年度の農林関係の食糧増産経費を含めました公共事業費の考え方でございますが、この中で特に開拓事業及び開拓実施に関係いたします…
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(武田誠三君) 三十年度の食糧増産計画についてでございますが、当初に申し上げましたように、本年度におきましては、できるだけ継続地区におきまして重点的に効率的に予算をつけまして、それによってできるだけ早く工事を完成させまして、増産効果をできるだけ早い機会に発揮をさせて参りたい。こういう意図のもとに考えた次第でございます。もちろん経費は、今のもので全く満足すべきものであるかどうかということになれば、これはいろいろ見方によりまして問…
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(武田誠三君) 先ほど私が申し上げましたのは、現在やっております国営事業なりあるいは大規模の県営事業等につきまして、新規事業に着手するということはできるだけ見合わせまして、すでに実施をいたしております各種の土地改良事業その他について、そういう所をできるだけ早く完成をいたしまして、そうしてそれに基きます増産効果が発揮できますように、そういう所に重点的に経費をつけるという考え方でいたしたということを申し上げたわけでございます。(「…
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(武田誠三君) 農林省関係の予算が全体の規模として減りましたから、従って水産も同じような割合で減らす、あるいは漁港関係を同じように減らす、こういうような考え方はいたしておりません。
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(武田誠三君) 漁業の経営形態が従来から、漸次漁船にいたしましても何にいたしましても大型化されて参りまして、沿岸から沖合へ、あるいは沖合からさらに遠洋の方へ進んでいくというような形になっておると承知いたしております。
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(武田誠三君) 漁港関係の経費につきまして、これはどの程度が最も満足すべきであるかということになれば、さらに大きな額が満足すべき額であるということが言えるのかもしれないと思いますが、一応本年度の規模といたしましては、漁港修築関係ではおおむね前年度と同額というところの経費を計上いたしておるわけでございます。
第22回 参議院 予算委員会 第10号
○政府委員(武田誠三君) 私が先ほど申し上げましたのは、たとえば農林省関係の予算で申しますと、二十九年度の補正後の総額におきましては九百六十六億でございます。本年の農林省の予算総額は八百四十九億でございます。その間に百数十億の減額がございますが、そういった比率なり何なりで一律に圧縮すると、こういうようなことでやったということではないということを申し上げたわけでございます。もちろん漁港につきまして、本年度予算の全体の一兆円のワクなり何なり…
第22回 参議院 農林水産委員会 第4号
○政府委員(武田誠三君) 農林省の会計課長でございます。三十年度の農林関係予算につきまして御説明を申し上げます。お手元に予算の各こまかい数字についてお配りをいたしておりますが、全体につきましてごく概要を御説明いたしたいと思います。 昭和三十年度の農林関係予算案につきましては、米麦等の主要食糧を初めといたしまして、畜産物、水産物を含めて総合的に田内食糧の自給力を高めますように各施策を効率的に実施して合理的な増産をはかり、あわせて食生活の改…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第24号
○説明員(武田誠三君) 農林省会計課長武田誠三であります。
第19回 参議院 農林委員会 閉会後第11号
○説明員(武田誠三君) 私から主な項目だけ御説明を申上げます。大体この摘要に書いてございます順序に従つて概要を御説明いたします。 最初に一般会計でございますが、一般会計の中の官房関係の予算といたしましては、(1)に書いてございます小団地開発整備促進施設実施というものを本年新らしく予算要求をいたしております。これは昨年の冷害に伴いまして、冷害地域等に行いましたものをまあ平常化して行くというふうな考え方のものでございますが、土地改良事業或い…
第19回 衆議院 農林委員会 第65号
○武田説明員 それでは私から御説明を申し上げますが、実は私今月の初めにかわりましたばかりで、今勉強最中でありまして、なかなかうまく説明ができないかもしれませんので、その点はあらかじめ御了承を願います。 農林経済局の要求でありますが、これは農業委員会の経費につきましては、御承知のような農業委員会法の改正に伴いましての経費でございます。大体本年度と総額におきましては似たような額に相なつております。 それから農業共済保険実施費でありますが、こ…
第19回 衆議院 農林委員会 第65号
○武田説明員 公共事業費の中で林野と泊一決山の開門係並びに災害についての数字でございますが、林野関係の治山事業は、二十九年度の予算額は四十九億九千三百万円、約五十億でございますが、これに対して林野庁の方から——これは多少かわるかもしれないと思いますが、今私の手元は参つております数字は約二百七十億でございます。これは例の治山十箇年計画から来ておる数字であろうというふうに考えております。それから造林関係は二十九年度が約三十五億、これに対しま…
第19回 参議院 農林委員会 第32号
○説明員(武田誠三君) 農林省関係法令の整理に関する法律案につきまして御説明を申上げたいと思います。これにつきましては、先日の提案理由で概略政務次官から御説明を申上げておりますが、多少具体的に細かく御説明を申上げます。 第一条に掲げておりますのは、現在大体死文化しております法律をこの際全部整理をいたしたいというところのものでございます。で、こういう廃止をいたします法律は全部で八件ございますが、最初の人家稠密の地において牛豚類の豢養を禁ず…
第19回 参議院 内閣委員会 第21号
○説明員(武田誠三君) 農林省関係の定員の一部改正につきまして御説明を申上げます。農林省の現定員は七万七千三百六十七名、お手許にお配りいたしております表の一番上のところの一番左の欄でありますが、七万七千三百六十七名でございますが、これを今度の改正によりまして五千九百八十三名減員をいたしまして、改正法によります改正定員は七万一千三百八十四名ということに相成るわけでございます。でこれの内外局別の数字はそこの欄にございますように農林本省といた…
第19回 参議院 内閣委員会 第21号
○説明員(武田誠三君) これは今衆議院の農林委員会で御審議を頂いておりますが、現在の国営競馬を日本中央競馬協会というものに移して民営にいたしたい。国営競馬に関する限りにおいてでございます。
第19回 参議院 内閣委員会 第21号
○説明員(武田誠三君) これは御承知のように、国営競馬の民営移管につきましていろいろとその実現の時期その他につきまして只今まで畜産当局で関係方面とも御折衝をいたしておつたわけでございます。で、本年度民営移管になるか、或いは来年度になりますか、その時期がこの定員法の改正を行政管理庁御当局で立案されますまでにきまりませんでしたので、それだけ別途はずして本年度或いは来年度中には是非民営移管を実現いたしたいということで検討いたして参つたわけでご…