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公明参議院
総発言数
641 件
直近の所属会派
公明
直近の役職
—
直近の発言日
1996/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

641 件中 20 件を表示
平成会1996/11/29

第139回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に須藤良太郎君、関根則之君、平野貞夫君及び久保亘君を指名いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会

平成会1996/11/12

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(武田節子君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、松浦功君及び岡利定君が委員を辞任され、その補欠として上吉原一夫君及び須藤良太郎君が選任されました。 —————————————

平成会1996/11/12

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(武田節子君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/11/12

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に須藤良太郎君を指名いたします。 —————————————

平成会1996/11/12

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(武田節子君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 選挙制度に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/11/12

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/11/12

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1996/11/12

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(武田節子君) この際、白川自治大臣及び久野自治政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。白川自治大臣。

平成会1996/11/12

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(武田節子君) 久野自治政務次官。

平成会1996/11/12

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(武田節子君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十七分散会

平成会1996/11/07

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(武田節子君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、委員長の重責を担うことになりました武田節子でございます。 委員会の運営に当たりましては、皆様方の御指導と御協力をいただきまして、公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございます。よろしくお願い申し上げます。(拍手)

平成会1996/11/07

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(武田節子君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

平成会1996/11/07

第138回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(武田節子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡利定君、関根則之君、平野貞夫君及び三重野栄子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会

平成会1996/07/24

第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○武田節子君 平成会の武田でございます。 初めに、労災診療費の地域特掲料金について伺います。 会計検査院の改善処置要求で、平成元年度より六年度に至るまでいまだ完全解決に至っていない事項は、国営木曽岬干拓事業の問題と、もう一つは労災診療費の地域特掲料金のこの二件のみでございます。木曽岬干拓事業の問題については関係者の努力によって問題解決に大きく前進しているとのことでございますから、残るはただ一つ、地域特掲料金となっております。 こちらは、…

平成会1996/07/24

第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○武田節子君 ぜひしっかり進めていただきたいと思います。 次に、今月十六日に婦人少年問題審議会婦人部会より均等法見直しについて中間報告がなされました。それについてお伺いいたします。 この中間報告を見た限り、女子保護規定については解消の方向で労働者、使用者とも合意し、他の重要な部分については両論併記で何ら具体的な改善方法が示されておらず、大変失望いたしております。全国の女性からも私のところに失望したとの声が続々と寄せられております。 中間…

平成会1996/07/24

第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○武田節子君 公表するお考えはあるのでしょうか。

平成会1996/07/24

第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○武田節子君 では次に、女子保護規定の解消の方向で合意したとの報告は、使用者側の言う女子保護規定の撤廃は均等推進と取引されたのではないだろうかという感じが私はどうしても否めません。だとしたならば、使用者側の言う均等推進の事項についても当然この中間報告で方向性だけでも示されて当たり前ではなかったのでしょうか。 この中間報告を見ると、まるで女子保護規定はもともと必要なかったものを規定していただけにすぎなかったと言っているような見解にとれます…

平成会1996/07/24

第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○武田節子君 十年前に、ある使用者代表が、均等法の実効性を上げること自体がおかしいのだというとんでもない話をしていましたが、十年たった今もこの認識は全く変わっていないわけです。それは、近年の女子大生の就職に当たって応募する機会さえ奪われている今日の現状を見れば明らかであります。 したがいまして、均等法の実効性を上げるための見直しこそ必要であります。募集、採用、配置、昇進を禁止規定にすること、調停は当事者の一方で申請できるようにすること、…

平成会1996/07/24

第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○武田節子君 よろしくお願いいたします。 次に、自殺事案に対する労災認定について伺います。 先月、過労死弁護団全国連絡会議が設置する過労死一一〇番の相談件数が、過去八年間で四千件を上回る事案の相談があったことが報告されております。その中で、自殺で死亡した相談件数が八十二件もあり、最近の傾向として、過労、ストレスが原因と見られる自殺の相談が増加の傾向にあると報告されております。 業務に起因する自殺が社会で注目されている中で、労災請求件数と…

平成会1996/07/24

第136回 参議院 決算委員会 閉会後第3号

○武田節子君 原処分で労災認定されなかった自殺に関する事案の審査請求件数、提訴件数及び認定件数はどうなっているのでしょうか、お答えください。