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防衛装備庁長官参議院衆議院
総発言数
192 件
直近の所属会派
—
直近の役職
防衛装備庁長官
直近の発言日
2017/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会41 件・41%
  • 安全保障委員会31 件・31%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 決算行政監視委員会第二分科会2 件・2%
  • 予算委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 192 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

192 件中 12 件を表示
防衛省人事教育局長2017/12/05

第195回 衆議院 安全保障委員会 第3号

○武田政府参考人 お答えいたします。 私、先ほど各種手当について申し上げましたけれども、特殊勤務手当以外にも、配置手当というものがございます。先ほどの申し上げた中に、航空手当、乗組手当は配置手当に該当するものでございます。 演習に参加する自衛隊員、そして自衛官の業務がどういう内容なのかということを見る必要があるわけでございますけれども、いずれにしても、自衛隊の活動、部隊等の実情を十分に踏まえながら、私ども、自衛官の処遇に関する施策につい…

防衛省人事教育局長2017/12/05

第195回 衆議院 安全保障委員会 第3号

○武田政府参考人 ちょっと手元に資料はございませんので、確たることは申し上げられませんけれども、教育訓練の際に必要となる機材等の購入などの経費ではないかと思いますが、正確にはまた後ほど御説明させていただきたいと思います。(下地委員「あなた方のものに賃金と書いてある」と呼ぶ)確認をいたしまして、後ほど御説明させていただきたいと思います。

防衛省人事教育局長2017/12/01

第195回 衆議院 安全保障委員会 第2号

○武田政府参考人 お答えいたします。 自衛官は我が国の防衛という崇高な任務に従事しており、自衛官としてふさわしい処遇を確保していくことが大変重要であり、そのための努力をしていかなければならないと考えております。 自衛官の具体的な処遇の例について申し上げれば、自衛隊の任務の特殊性を踏まえた手当として、航空手当、艦艇の乗組手当などのいわゆる配置手当や、災害派遣等手当、海上警備等手当などの特殊勤務手当が支給をされております。 全国の部隊等にお…

防衛省大臣官房報道官2017/03/10

第193回 衆議院 外務委員会 第3号

○武田政府参考人 お答えいたします。 御指摘の水交会につきましては、海洋安全保障に関する調査研究や政策提言に取り組むとともに、海上自衛隊が行う諸活動への協力や、地域社会活動への参加、諸団体との交流等を行う団体としてございます。また、この水交会につきましては、海上自衛隊のOBの方々も属していると承知をいたしております。 いずれにいたしましても、今副大臣も申し上げましたけれども、艦艇の入港の際の行事につきましては、この水交会、すなわち部外の…

防衛省大臣官房報道官2017/03/10

第193回 衆議院 外務委員会 第3号

○武田政府参考人 お答えいたします。 過去、委員に御提出させていただきました平成二十三年三月二十一日から十四回、塚本幼稚園は入港式等に参加をしているということは承知しておりますが、その際、幼稚園において具体的にどのような教育をしているのかなどについて、その詳細については承知をしていないものと承知しております。

防衛省大臣官房報道官2017/03/10

第193回 衆議院 外務委員会 第3号

○武田政府参考人 お答えいたします。 ホームページ等に出ているものはあるということは承知をいたしております。他方、私ども、今この時点において、出席された方々から、その場においてどのようなことが具体的にあったのかという細部については報告を受けていないところでございます。

防衛省大臣官房報道官2017/03/10

第193回 衆議院 外務委員会 第3号

○武田政府参考人 お答えいたします。 感謝状贈与候補者推薦名簿にございます籠池氏の功労の大要でございますが、「園児による隊員の激励及び将来の青少年への防衛思想の普及に寄与」とございます。

防衛省大臣官房報道官2017/03/10

第193回 衆議院 外務委員会 第3号

○武田政府参考人 お答えいたします。 個人功労調書に、「功労が部内及び部外に与えた影響」という欄がございますけれども、そこに、部外に与えた影響のところには、「園児の海自部隊への激励を通じ、防衛思想の普及に大きく貢献している。」とございます。 なお、今ほど委員から御指摘いただきました件について……(宮本(徹)委員「いいです、読んでいただかないでいいです、ちょっと時間がかかりますので」と呼ぶ)

防衛省大臣官房報道官2017/03/10

第193回 衆議院 外務委員会 第3号

○武田政府参考人 その功労の一つに、保育士の自衛隊への体験入隊等による防衛思想の普及に寄与をされたということが感謝状を贈呈する主たる理由になってございますけれども、今御指摘いただいた将来の青少年という言葉につきましては、私どもは一般的な意味で使わせていただいております。

防衛省大臣官房報道官2017/03/10

第193回 衆議院 外務委員会 第3号

○武田政府参考人 先ほど、一般的な意味で記載しているということをお話しいたしましたが、将来の青少年というのは、これからまさに青少年になられる方々という意味でございます。

防衛省大臣官房報道官2017/03/10

第193回 衆議院 外務委員会 第3号

○武田政府参考人 保育士への自衛隊への体験入隊による防衛思想の普及ということでございますけれども、防衛思想につきましては、必ずしも具体的な定義があるわけではございませんけれども、我が国の国土、領土、領海を守る、そういった我が国防衛に関する考え方ということで認識をいたしております。

防衛省大臣官房報道官2017/03/10

第193回 衆議院 外務委員会 第3号

○武田政府参考人 もう一回読ませていただきますと、保育士に対する定期的な海上自衛隊教育隊への教育入隊を計画、実施するなど、将来の青少年への海上防衛思想の普及に大いに貢献しているということでございます。 先ほど申し上げたとおり、我が国を守る、領土、領海を守る、そういった考え方、これはさまざまなことがあろうかと思いますけれども、そうしたことについて、将来の青少年になられる方々に対しまして普及を図っていくということでございます。 私ども、防衛…