武正公一
会議録に記録された「武正公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,528 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政11 件
- 地方創生10 件
- 教育7 件
- 社会保障・年金7 件
- 防衛5 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会60 件・60%
- 憲法審査会40 件・40%
※ 全 4,528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 お答えをいたします。 まず、そのような事実はございません。また、報道内容について逐一抗議を行うことは考えておりませんが、八日の記者会見において官房長官から、政府として検討している事実はない旨、明確にお答えをしております。また、韓国政府に対しても、御指摘の報道のような事実はない旨、伝達をしております。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 先ほどもお伝えしましたように、韓国政府に対しても、御指摘の報道のような事実はない旨、伝達をしているというところでございます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 官房長官の記者会見は、先ほどお答えしたとおりでございます。 そしてまた、韓国政府に対しても、そのような事実はないということを伝達しているということでございます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 昨日、在京大使館に対して行いました。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 日本政府から在京大使館、外務省から在京大使館に行ったということで、それ以上のお答えは差し控えさせていただきます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 今メモが参りまして、お答えをさせていただきますが、外務省の書記官レベルから大使館に対し申し入れをしたということでございます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 お答えをいたします。 外務省の課長から在京大使館の参事官に申し入れをしたということでございます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 そのとおりでございます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 先ほどお伝えした件について訂正がございまして、もう一度正確にお伝えをさせていただきます。 八日月曜日の午後、在京大使館崔参事官に対し、北東アジア課長から、そのような事実はない旨、伝達をしました。 そして昨日、在京韓国大使館から再度照会があったので、北東アジア課担当者より在京韓国大使館書記官に対してさらに伝達をしたというところでございます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 ちょうどこの月曜日に、第八回検討委員会が行われました。そのときに、官房長官が委員からの複数の普天間飛行場移設先に関する提案を受けたところでございます。 この普天間移設についての政府の立場は、五月末までに具体的な移設先を決定する、当然、地元の理解を求めつつ、米国ともすり合わせをして移設先を決定するということ、以上また以下でもございません。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 重ねて申し上げますが、本件については、安全保障上の観点を踏まえつつ、日米合意の重みや連立政権の政策合意を踏まえた上で、しっかり検討し、地元の理解を求めつつ、米国ともすり合わせをして理解を求め、政府として本年五月末までに具体的な移設先を決定するということでございます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 普天間飛行場の移設先については、現在、委員会において、特定の前提を置かずにゼロベースで幅広く検討しているところであります。 この月曜日に、またそれぞれ委員から候補先案というものが出され、こうしたことについて、先ほど触れましたように、ゼロベースで検討ということでありまして、特定の移設先案についてコメントすることは差し控えたいと思います。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 繰り返しになりますが、ゼロベースで幅広く検討しているということでありまして、特定の移設先案、あるいは今の普天間のことも含めて、コメントすることは差し控えたいと思います。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 何度も繰り返しますが、ゼロベースで検討しているわけでございますので、ロードマップも含めて、すべて含めてゼロベースでの検討ということでございます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 政府として、五月末までに、先ほどの移転先を決定するということでありますので、日々しっかりと取り組んでいくということでございます。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 高市委員にお答えをいたします。 これは、たしか沖縄サミットのころにこの沖縄大使というのが設けられたと承知をしておりますが、沖縄に米軍基地、占有面積の七五%が集中をしている、こういったこと、また、基地に関するさまざまな負担を沖縄県民の方々が受けておられる、そうした中で、米軍あるいは米政府に対してのそれぞれの自治体あるいは県民の皆さんのいろいろな要望、こういったものもやはり外務省としてしっかりと受けとめていこうというような趣旨…
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 赤松委員にお答えいたします。 今、陸上については、御指摘のように、十四の国との間で国境を接する中、インド、ブータンを除く十二の国との間で陸上の国境画定をしてきたとの認識であると承知をしております。 他方、海上において中国は、南沙諸島、西沙諸島について、ベトナム、フィリピン、マレーシア、ブルネイとの間で領有権の問題が生じており、境界は未画定と承知をしております。 第三国間の関係でもあり、個々の状況について我が国政府として見解…
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 尖閣諸島は我が国固有の領土でありまして、外務省、政府の立場として、領土問題は存在しないというふうに認識しております。
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 和田委員にお答えをいたします。 岡田外務大臣のもと、政務三役、説明責任ということをやはりしっかり果たしていこう、例えば毎週の記者会見も、大臣が二回、そして副大臣が二回やるというようなことも含めて、そういった姿勢で臨んでいるわけでございます。 今のこの普天間移設問題については、対米交渉、そしてまた地元沖縄県とのかかわりという中で、また今、官邸の方で官房長官を中心に沖縄基地問題検討委員会、これは与党の中での協議というような、政…
第174回 衆議院 外務委員会 第3号
○武正副大臣 まず副大臣からちょっとお答えを。岡田外務大臣のもと、政務三役一体で臨んでまいりました半年ですので、私からお答えをさせていただきたいと思います。 岡田外交ということで申し述べれば、まず第一に、現場主義、現場を知ること、第二に、常に原点に立ち返り検討すること、そして第三に、わかりやすい言葉で国民の皆さんに伝えること、こういった三つの原則を特に重視し、しっかりとリーダーシップを持って、昨日の密約問題の調査もその一つだというふうに…