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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
4,528
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2015/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会60 件・60%
  • 憲法審査会40 件・40%

※ 全 4,528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,528 20 を表示
民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○武正分科員 前向きな御答弁、ありがとうございます。 地元でも、さきおととしに、清水さいたま市長が四十三のプロジェクトを行って五年後の着工を目指すということを既に表明しておりまして、例えば、昨年からは、この延伸予定の東武野田線の岩槻駅と浦和美園を結ぶシャトルバスというものも運行して、需要を喚起するようなこともやっております。また、地元でもいろいろな形で外からお客様を呼ぶような仕掛けをして利用客をふやす、そうした取り組みも、四十三のプロジ…

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○武正分科員 他の民鉄線の実績などを御紹介いただければと思うんですが、お願いします。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○武正分科員 東葉高速は年間二十億ぐらいのあれでしたでしょうか。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○武正分科員 ありがとうございます。 そうした繰り上げ償還なども含めて、ぜひ、特に機構については、より積極的にこの埼玉高速鉄道に対するお取り組みをお願いしたいというふうに思っております。他の鉄道路線がもう既に完成をしている、一方、こちら、地元では延伸といったことも含めての取り組みということでありますので、格段の取り組みをお願いしたいと思います。 そこで、きょうは総務大臣政務官もお見えでございますが、固定資産税についてでございます。 市街…

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○武正分科員 この路線が走っているところは、地下鉄ですから地下部分を当然走るわけで、トンネルの部分が市街化調整区域だと課税をする、市街化区域だと課税を免除するといったことがどうも解せなくて、ましてや埼玉の県南部ですから、調整区域もこれから市街化区域への編入が当然期待をされる、そういう意味での公共交通をこれは今整備しているわけですので、何か、やはり経営にとっては、調整区域内のトンネルについて、市街化区域と同様の非課税措置があってもいいので…

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○武正分科員 先を急ぎたいと思います。 続いて、首都高速埼玉新都心線の延伸、それから東西交通大宮ルート構想実現について、これも、いずれも地元の要望が出されておりまして、この点について、それぞれ国交省の御見解を伺いたいと思います。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○武正分科員 ありがとうございます。 東西交通大宮ルートも聞いたんですが、あわせて。

民主党・無所属クラブ2015/03/10

189衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○武正分科員 はい。 ありがとうございます。 やはり、今地元では、首都高が第二産業道路から東北道まで延びて結ばれれば、その側道も含めて、今のLRTの延伸も、さらにその背中を押すだろうという期待が強いものでございます。 中央環状線も開通をしたばかりでございますので、ぜひ本路線、それぞれ延伸についてもお取り組みをお願いしたいというふうに申し上げまして、終わらせていただきます。 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2014/12/25

188衆議院 憲法審査会 第1号

○武正委員 動議を提出いたします。 会長の互選は、投票によらないで、保岡興治君を会長に推薦いたします。

民主党・無所属クラブ2014/12/25

188衆議院 憲法審査会 第1号

○武正委員 動議を提出いたします。 幹事の員数は九名とし、会長において指名されることを望みます。

民主党・無所属クラブ2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○武正委員 おはようございます。 団長にかわり、派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、保利耕輔会長を団長として、幹事船田元君、幹事中谷元君、幹事馬場伸幸君、委員浜地雅一君、委員西野弘一君、委員三谷英弘君、委員笠井亮君、委員鈴木克昌君、それに私、武正公一を加えた十名であります。 なお、現地において、階猛議員が参加されました。 地方公聴会は、十一月十七日、盛岡市のホテルメトロポリタン盛岡ニューウイングにおい…

民主党・無所属クラブ2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○武正委員 保利団長から、これまでの憲法審査会の活動経過について御説明がありました。 団長からのお話のとおり、憲法審査会は、これまで、憲法の中身についての調査と、憲法改正手続に関する制度の整備という二つの課題に取り組んでまいりました。 私からは、特に、後者の憲法改正手続の面に関して、国民の皆様に憲法改正手続のことを少しでも知っていただくという趣旨から、その概要、基本的な流れについて御説明したいと思います。 その際、憲法審査会の活動の報告…

民主党・無所属クラブ2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○武正委員 民主党の武正公一でございます。 きょうは、意見陳述者の皆様にそれぞれ御陳述をいただいたことに、感謝を申し上げたいと思います。 まず、糠塚陳述人にお伺いをいたします。 事前にいただいていた資料でも、憲法教育ですね、今、大学で教鞭もとっておられますが。 今度、国民投票法は、投票年齢を十八歳に下げます。ということは、高校生が高校現場で憲法改正国民投票法の投票権を持つことになります。よって、私どもも、改正法の附帯決議で、憲法教育等の…

民主党・無所属クラブ2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○武正委員 ありがとうございます。 我々もそういう思いで、十八歳に国民投票の投票権年齢、加えて、一般の選挙権年齢も十八歳に下げようということで、かねてより民主党は法案を提出したりしてまいりました。 今質問したのは、教える側、先生の側に結構いろいろ戸惑いがあるので、この点についてということを伺ったわけですが、再度、その点はいかがでしょうか。

民主党・無所属クラブ2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○武正委員 ありがとうございます。 続いて、小笠原陳述人に伺います。 先ほどもお触れになりましたが、七月一日、政府は、憲法解釈を変更して集団的自衛権を認める閣議決定をいたしました。私どもも、やはり、手続論として、一内閣が恣意的に憲法解釈を変えるというのは、立憲主義から、あってはならないというふうに思っております。 もちろん、日本を取り巻く外交、安全保障、特に北東アジアの環境などが変化をしていることは私どもも政権運営の立場にあったのでよく…

民主党・無所属クラブ2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○武正委員 ありがとうございます。 続きまして、加藤陳述人にお伺いをしたいと思います。 先ほど他の陳述人からも、ドイツでは憲法改正が五十九回など、あるいはイタリアの例も出ておるんですが、ことし七月に私ども憲法審査会が欧州視察に行った場所は、ギリシャ、ポルトガル、スペイン、これはいずれも七〇年代まで独裁国家であった国で、七〇年代に独裁国家から民主制あるいは共和制になった後憲法がつくられたものですから、いずれも、それぞれの憲法を、ヨーロッパ…

民主党・無所属クラブ2014/11/19

187衆議院 憲法審査会 第3号

○武正委員 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2014/11/12

187衆議院 財務金融委員会 第5号

○武正委員 民主党の武正公一でございます。 ちょうど通常国会中に、当委員会で豊中市役所あるいは近畿財務局に行きまして、消費税引き上げ後の影響あるいは簡素な給付措置の事務状況を、これは特に豊中市役所でございましたが、つぶさに見てまいった後にこの財務金融委員会での質疑ということでございまして、きょうはそれからまず始めさせていただきたいと思います。 お手元に資料がございます。 簡素な給付措置の中で、臨時福祉給付金に五千円の加算をするといったこ…

民主党・無所属クラブ2014/11/12

187衆議院 財務金融委員会 第5号

○武正委員 十万件、十万人の方に当初の制度設計からは余分に支給されるということですから、五千円掛ける十万人ということですと、五億円というようなことになろうかと思います。これは当初考えていた額よりも多くなるわけなんですけれども、この点については、所管省庁である厚生労働省として、日本年金機構はたしか六名の処分を発表しておりますが、何らかのそうした責任の所在をどのようにお感じになっておられるでしょうか。

民主党・無所属クラブ2014/11/12

187衆議院 財務金融委員会 第5号

○武正委員 五億円のお金、五億円を多い少ないといろいろ論じられると思うんですが、この後に触れますように、やはり財政再建といったところもある中で、今回、制度設計からは五億円多いといった支出になったことについては、どのように厚労省としてお考えでしょうか。