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環境省自然環境局長衆議院参議院
総発言数
184
直近の所属会派
直近の役職
環境省自然環境局長
直近の発言日
2016/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会87 件・87%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会5 件・5%
  • 国土交通委員会1 件・1%

※ 全 184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

184 4 を表示
環境大臣官房審議官2016/10/25

192参議院 外交防衛委員会 第3号

○政府参考人(正田寛君) お答え申し上げます。 在日米軍の施設・区域は日本の領域であり、施設・区域内においても種の保存法を含む我が国の法令は適用されますが、その執行に当たっては日米地位協定第三条によって米国に与えられている管理権との調整が必要となると理解しております。

環境大臣官房審議官2016/10/20

192参議院 外交防衛委員会 第2号

○政府参考人(正田寛君) 御指摘ございました。お答え申し上げます。 環境省では、平成二十五年から二十七年にかけて発生した御指摘の計五羽のノグチゲラの死亡事例については承知しております。このうち、平成二十七年十一月に地元の学校にて救護され後に死亡した事例については、発見された際に東村の博物館からやんばる野生生物保護センターが連絡を受け、状況を把握したものでございます。また、その他の四羽の死亡事例につきましては、地元東村からの情報を得ている…

環境大臣官房審議官2016/10/20

192参議院 文教科学委員会 第2号

○政府参考人(正田寛君) お答え申し上げます。 環境の保全についての理解と関心を深めるという点から、幼児期からその発達段階に応じ、自然体験などを通じた体験型の環境教育の取組を行っていくことは重要と考えております。 幼児を対象とする体験型の環境教育の取組は、地方公共団体や民間団体において既に様々な取組事例があると認識しており、環境省におきましては、環境省ホームページ内に「ECO学習ライブラリー」というサイトを設け、各種主体におけるこうした…

環境省大臣官房審議官2016/10/19

192衆議院 経済産業委員会 第2号

○正田政府参考人 お答えいたします。 風力発電は、再生可能エネルギーの中でも導入ポテンシャルが大きく、低炭素社会の実現のために重要と考えております。自然環境や生活環境への影響を回避、低減しながら、可能な限りその導入を促進する必要があると認識しております。 一方で、風力発電の設置に際しましては、騒音やバードストライクなどの環境影響が懸念され、苦情等が多く生じていた経緯がございまして、平成二十四年より環境影響評価法の対象事業としたところでご…