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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,879
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1947/09/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 1,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,879 20 を表示
日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 それでは許します。速記を止めてください。 〔速記中止〕

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 それでは速記をとります。船舶運營の存續延長に關する件の政府より説明を聽取いたしたのでありまするが、本委員會としてはこの延長を了承することにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 ではさように決します。 お諮りいたします。午前中はこの程度とし、午後は一時より再開して道路運送法案の質疑を續行したいと存じまするがいかがでしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 では午後一時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ————————————— 午後二時十一分開議

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 再開いたします。 これより道路運送法案を議題として質疑を續行いたします。前田郁君。

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 田村虎一君。

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 皆さんにお諮りいたしますが、本法案の總論的な質問はこれで打切つて、次會から逐條審議にはいりたいと思いますが、いかがですか…。

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 小笠原八十美君から總括的質問を留保するという條件で、一應總括的質問を打切りたいという動議があつたのですが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 ほかにございませんければ、本日をもつて總括的質疑を一應終ります。では本日はこの程度で散會したいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 それでは次會は二十九日、月曜日午前十時とし、本日はこの程度で散會いたします。 午後三時十三分散會 —————————————

日本社会党1947/09/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第19号

○正木委員長 再開いたします。 午前に引續き質疑を續行いたします。館俊三君。

日本社会党1947/09/25

1衆議院 運輸及び交通委員会 第19号

○正木委員長 皆さんに御了解を得たいと思いますが、午後二時から常任委員長會議がありますので、前田理事に代つていただきますから、どうぞ一つお願いします。 〔委員長退席、前田(郁)委員長代理著席〕

日本社会党1947/09/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第18号

○正木委員長 會議を開きます。 これより道路運送法案を議題として質疑にはいりますが、それに先だち、念のためもう一度政府より本法案の趣旨の説明を求めることにいたします。郷野政府委員。

日本社会党1947/09/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第18号

○正木委員長 それでは質疑は次會よりいたすことにいたしまして、本日はこれにて散會いたします。次會は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時四十五分散會

日本社会党1947/09/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第17号

○正木委員長 會議を開きます。 法案の審議にはいるに先だちまして、これより過般の颱風による鐵道の被害状況、竝びにその後の復興状況に關しまして、運輸大臣より説明を聽取いたしたいと思います。運輸大臣。

日本社会党1947/09/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第17号

○正木委員長 ただいま運輸大臣より説明を聽取したのでありますが、これに對する質疑があればこれを許します…。

日本社会党1947/09/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第17号

○正木委員長 別段質疑もありませんから、これより前會に引續き鐵道營業法の一部を改正する法律案を議題として質疑にはいりますが、前囘の委員會で財政法第三條の實施に伴つて、今後國有鐵道運賃の値上げは國會の議決を要する以上、實施時期についても當然國會で審議されなければならないと思うが、そういうこととなれば、公告期間を政令をもつて定める必要はない。「政令をもつて」の字句は削除すべきものではないかとの質疑がありましたが、私鐵の關係もあり、この點につ…

日本社会党1947/09/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第17号

○正木委員長 他に質疑はございませんか。成重君。

日本社会党1947/09/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第17号

○正木委員長 鐵道營業法の一部を改正する法律案に對する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散會いたします。次會は公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時二十五分散會

日本社会党1947/08/30

1衆議院 本会議 第32号

○正木清君 ただいま議題となりました、日本國沿岸に置き去られた船舶の措置に関する法律案について、運輸及び交通委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は八月十四日本委員会に付託になり、八月二十三日、二十八日の両日にわたり審議いたしたのであります。本案の趣旨を簡單に説明申し上げますと、終戰後、朝鮮その他日本水域外から日本に到着したものと推定される船舶で、現在もなお所有者の知れないままに置き去りになつているものが多数あり…