P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,879
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1947/10/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 1,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,879 20 を表示
日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 それでは第二章監理の各條項に對する質問にはいりたいと思います。質疑を許します。

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 前田君の御發言について委員長からお答えいたします。ただいまの議事の進め方は、議事を進めるために便宜上取計らつておる方法の一つでございまして、これが終りました場合には、これをあらためて小委員會に移して再審議するかどうかということについては、皆さんとくと相談をいたします。さらに、一應全體の質疑が終りますれば、委員會としての全體の會議を開きまして、各委員のいろいろの意見を總合的に持寄つて意見の交換をしてみたい。これは當然の處置で…

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 それも、當委員會で何囘となく委員長から皆様に申し上げて打合せをいたしましたように、章ごとの審議にはいつても、總體の點で質問したいときには當然それを許す、こういうことになつておりますから、その點どうぞ御了承おきを願います。

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 本日はこの程度にして次會に審議を讓りたいと思いますが、いかがでしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 では本日はこれにて散會いたします。 午後三時五十五分散會

日本社会党1947/10/01

1衆議院 運輸及び交通委員会 第22号

○正木委員長 會議を開きます。 前會に引續き道路運輸法案を議題として質疑を續行いたします。原彪君。

日本社会党1947/09/30

1衆議院 本会議 第38号

○正木清君 ただいま議題となりました鉄道営業法の一部を改正する法律案について、運輸及び交通委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、八月十一日本委員会に付託され、八月二十八日提案理由の説明を聽取し、以來四回にわたり審議をいたしたのであります。 本案の趣旨を簡單に説明申し上げますと、鉄道営業法第三条には、鉄道運賃その他の運送条件を加重する場合には、その実施前一箇月以上公告をしなければならないことになつております。と…

日本社会党1947/09/29

1衆議院 運輸及び交通委員会 第21号

○正木委員長 再開いたします。これより質疑を行います。矢野政男君。

日本社会党1947/09/29

1衆議院 運輸及び交通委員会 第21号

○正木委員長 高橋英吉君。

日本社会党1947/09/29

1衆議院 運輸及び交通委員会 第21号

○正木委員長 前田郁君。

日本社会党1947/09/29

1衆議院 運輸及び交通委員会 第21号

○正木委員長 皆さんにお諮りいたします。他に質疑の通告者もあるのでありますが、時間も相當經過いたしましたので本日はこの程度で打切りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/29

1衆議院 運輸及び交通委員会 第21号

○正木委員長 では本日はこれで散會いたします。次會の日程は公報をもつてお知らせいたします。 午後四時七分散會

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 會議を開きます。 これより鐵道營業法の一部を改正する法律案を議題として討論に付します。討論はこれを許します。井谷正吉君。

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 原彪君。

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 前田郁君。

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 木下榮君。

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 討論は終局いたしました。 これより採決をいたします。原案に贊成の諸君は起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 起立總員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 衆議院規則第八十六條により委員會の付託事件について審査または調査を終りたるときは、議決の理由を付した報告書をつくり、委員長からこれを議長に提出することになつておりますが、委員長の方にてこれを作成するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 それではそのように取計らいます。 —————————————

日本社会党1947/09/27

1衆議院 運輸及び交通委員会 第20号

○正木委員長 この際お諮りいたします。政府より船舶運營會の存續延長に關する件について發言を求めておられますが、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕